ここは小柄で華奢な身体に美少女めいた顔立ちの男の娘が集められ、メイドとして教育されているお屋敷です。ご主人様やお客様に求められればすぐに応じられるように教育されています

ご主人様  >  んっ…ユーリ、気持ちいい…(おちんちんにまとわりついて献身的に舌を這わせてくれるユーリにおちんちんがどんどん熱くなっていき、我慢汁も舐めとらない程に溢れてくると、根元に移る時には先っぽを頬に擦り付けて柔らかさを堪能していき)…じゃあ、このまま顔に、かけちゃっても、いい…?(ユーリのご奉仕顔にぶっかけたい願望がどんどん溢れてくると、ついに欲望を口に出し)  (14:29:22)
ユーリ  >  ん、ん…(おちんちん全体を濡らすように舐めて、唾液と我慢汁でべとべとにしていく。擦り付けられる頬も勿論濡れてしまっていて。濡らしたおちんちんを根元からカリの所まで、手でもぬちゅぬちゅと扱きながら)なんでいっつも、顔にかけたがるんだよ、変態ご主人様…(そう言いながらも丁寧に亀頭の丸みを舐めて、ご主人様を上目遣いで見上げる眼差しには期待も浮かんでしまう。頷く代わりに扱く手の速度を速めると、ちゅぱ、ちゅぱと音を立てて先っぽを吸っては、舌先で鈴口をくりくりとほじるように舐めて刺激して…)  (14:37:05)
ご主人様  >  ん…出すよ、ユーリ…(おちんちんへの甘い刺激が溜まると、お腹の底から甘い感覚が上がり、おちんちんが膨らんみ、裏筋が大きくなると手へその感覚を伝えながら、大きく跳ねるとそのままに熱く白濁とした濃厚なせーしが開いた鈴口から勢いよく吐き出されると、ユーリの艶やかな黒髪とおでこにぶっあけられていき、ユーリと一緒におちんちんを激しく扱きながら脈動に合わせて2回、三回、とどんどん顔に向けてせーしを吐き出してまとわりつかせてあげていき)ユーリ、ては止めないで、気持ちいい…  (14:41:10)
ユーリ  >  あ…、んんん…っ、んぅ…っ!(手の中で更に張り詰めていくおちんちん。どくんどくんと大きく脈を打つように跳ねるおちんちんの鈴口から、勢いよく飛び出してくる精液に思わずぎゅっと目を閉じる。びゅく、びゅく、と噴き出す熱い精子が髪や顔にかかっていくのを感じながら、より強くなるオスの匂いに頭がぼーっとしてしまって)ん…、多い、から…っ(どろりと垂れ落ちる白濁液が、火照って赤くなる頬を白く染める。言われるままに手を動かし続けながら、髪から落ちる精液が鼻筋を伝い落ちてくるのを舌で受け止めるように、ぺろりと舐め)  (14:47:10)
ご主人様  >  ユーリ、もっと…(可愛らしい顔をせーしでどろどろにしつつ、欲求は収まる事はなく、しゃせーしたてのえっちなにおいがまとわりつくおちんちんを鼻先に擦り付けてまだまだ満たされてないことを示して欲求のままに擦り付けていき)ユーリ、ユーリ…(名前を呼びながら萎えないおちんちんをどんどん欲求をユーリに向けていき)えっちぃユーリ、可愛いよ…  (14:49:46)
ユーリ  >  ん、ふぁ…っ、ぁ…(一度の射精がおさまれば、ゆっくりと瞳を開いてご主人様を見上げる。精液にまみれた鼻先におちんちんが擦り付けられると、強い精子の匂いがダイレクトに脳を犯していくようにも感じて。まだ萎えていないおちんちんの先っぽを銜えると、ちゅうと吸い上げて尿道に残った残滓も味わっていく)変態ぃ……、なんでまだ、おっきくしてんだよ、バカぁ…っ(こんなに沢山吐き出したのに、とおちんちんで顔に纏わりつく精子を拭うように、ぬるりと擦り付ける。おちんちんに付着した精子を舐め取っては、また同じように精子を拭って…)  (14:56:23)