JS6~JC2のあなたとこちらは年の離れた恋人同士。甘めのイチャラブ

音城優依  >  (玄関の奥の方から直樹さんの声が聞こえて思わず顔が綻んできちゃう。近づいてくる足音にワクワクしてると玄関が開いて、中から大好きな直樹さんが現れる。ニコって笑っいかけて) えへへっ、今日からよろしくお願いしますです♪ (時々メールやラインでお話はしているけど、やっぱり直接会って顔を見れると嬉しくなっちゃう。もちろん、パパやママには連絡取り合ってることは内緒だけどね) 今日からお泊りだから着替えとかもってきたです。あっ、ありがとうです♪ (優依のカバンをすっと持ってくれるのとかホント紳士さんだなぁって思う。ちょっとエッチな所もあるけど、そういうところも含めて大好きで……) あわわっ、早速キスされちゃった…… (チュっておでこにキスされて、ちょっと頬が赤くなっちゃう。優依もお返しに頑張って背伸びをしながら直樹さんの頬にチュッってして)  (2:56:02)
桜井直樹  >  (ドアを開けて顔を合わせた瞬間、まるで子犬のようにパッと表情を輝かせる少女を見て眩しさに思わず目を細めてしまう。こんなに愛らしく明るい少女と恋人同士だなど、付き合っている自分ですら信じられないという思いがいなめない。ただ、やはり外でデート中にキスなどが憚られるのが残念ではあるが、それでも両親公認で外出できるというのはありがたかった)どんな服持ってきたのかなぁ。俺としては優依がどんなオシャレを見せてくれるのかも興味深いね。ほら、どうぞ(笑いながら背伸びのキスをかがんで頬で受けると、そっと背中に手をまわして家に招き入れた。部屋はさして大きくないマンションの一室ではあるが、2LDKと一人暮らしにしては十分すぎるほどの広さはあった。室内は何日か前に優依が遊びに来た時よりも片付いており、恋人を迎える用意をしたらしいことをうかがわせた)なんか飲むかい?(彼女のカバンをリビングに入ったところに置くと、背中に手を添えたまま、もう一方の手で柔らかな黒髪を撫でつつ顔を覗き込む)  (3:05:55)
音城優依  >  おしゃれって言っても、そんなに凄い服は無いですよぉ? 優依のお小遣いだと新しい服なんて中々買えないんだもん (苦笑いしながら答えて) えへへっ、お邪魔しますです♪ (直樹さんに促されてトテトテって勝手知ったるといった感じでお部屋にお邪魔する。この間遊びに来た時よりも綺麗にお掃除されてて、優依のために準備しててくれたんだって思って嬉しくなる) んとんとぉ、オレンジジュースが良いな♪ (頭を撫でてもらいながらリクエストしちゃう。その割に、直樹さんの腰に抱き着いたまま撫でてもらってて、オレンジジュースを取りに行かせようとはしなくて) 優依ね、直樹さんに頭ナデナデしてもらうの大好き♪ パパと一緒の時はこんな事できないもんね (パパと一緒の時も直樹さんとは仲良しだけど、こんなふうにベタベタしたりはしないようにしてる。子供なりにパパに関係がばれるとマズイ事くらいは分かってるつもりで)  (3:16:00)
桜井直樹  >  そっかぁ。本来なら俺がプレゼントの一つもしてやるところだけど、何でもない時に服なんて贈ると変に思われるしなぁ……。ごめんな、不便な付き合いさせちゃって。そのかわり、クリスマスにでもプレゼントとして何か好きなもの買ってやるよ。それなら音城さんも変に思わないだろうしね(まだ幼い少女に秘密を持たせるのは良くないとは思いつつも、この関係を終わらせることなどできないししたくもなかった。彼女は幼いながらも精一杯恋人として応えてくれるし、彼女のためにしてあげたことで喜びで輝く顔を見るのが嬉しく、楽しかったからだ)おっけ。オレンジジュースな。優依が来るからと思って、いくつか飲み物の候補を――って、優依さん?抱き着いてたらジュース取りに行けませんぜ?(頭を撫でていた手を放して冷蔵庫へ向かおうとしたが、しっかりしがみつかれた腰に笑いながら優依のつむじを指先でつついた)俺も優依を撫でるの大好きだよ。可愛いし暖かいし柔らかいし、なによりそんなふうな笑顔を見せてくれるからね(しがみついてる優依に嬉し気な笑みを向けると、両腕で若い恋人をきつく胸に抱きしめた)可愛いよ、俺の優依……  (3:25:34)
音城優依  >  (フルフルフルって笑顔のまま首を振って見せて) 不便なんかじゃないよぉ? 確かにもっといっぱい逢えたら良いなって思うけど、でもでも、それは直樹さんが悪いんじゃないもん。それに、プレゼントよりも直樹さんと会えるだけで優依嬉しいよ♪ (腰に抱き着いたまま嬉しそうに話して) えへへぇ~、直樹さんならこのままでも冷蔵庫行けるよぉ。ほら、優依ちっちゃいから、ね? (本当はもうちょっとしたら離れなきゃって思ってるけど、テンション上がってて楽しそうにそんなことを言っちゃう。こうしてると直樹さんも笑ってくれるし、ちゃんと抱きしめ返してくれるのが嬉しくなっちゃう)  (3:36:42)
桜井直樹  >  いい子だなぁ……(満面の笑みを見せながら、ちゃんと自分たちの立場について考え理解している優依に、思わずポツリと愛しさからそう漏らし、無意識のうちに抱きしめる腕に力を込めてしまう。この少女が腕の中にいることに感謝しつつ、何度もついばむ様に髪や額へキスを落とすと、彼女の言葉に照れたような笑みを浮かべながら言葉を繋げたる)……実は俺も。もう毎週優依に会えるのが楽しいやら嬉しいやらで大変だよ。あんまり時間がない時でも、寄ってくれたり会ってくれたりするだろう?こんないい子、俺の人生で見たことないからなぁ(そこまで言うと腕に入っていた力に気が付き緩めようとするが、彼女の言葉に思い直して従ってみようという思いが脳裏をかすめた)ん?そうだな。じゃあ時間はたくさんあるけど、優依と離れるのは嫌だし……いよっ……と!(しがみつく優依に、ちょっとごめんと告げてから手を解かせ、かわりに背と膝裏に自分の腕を差し込んで少女の小柄な体を抱え上げた。いわゆるお姫様抱っこの姿になると、先ほどより近くなった優依の顔を覗き込む)お、ほんとだ。これならキッチンまで余裕で行けそうだ。どうですかな?可愛い優依姫  (3:46:32)
音城優依  >  (いっぱいいっぱいキスしてくれて、くっついた場所から直樹さんの温かさが伝さってくる。この温もりが大好きで、こうしてもらってるだけで何だかハニャァ~ンってなっちゃう) ん~、学校無かったらもっといっぱい逢いに来れるのにねぇ…… (ボソって言いながらちょっと寂しそうな顔をしちゃう。授業が5時間目で終わる日は放課後に寄ったりはしてるけど、暗くなる前に帰らないとママに心配されちゃうから、あんまり長い間は逢えないことが多くて、やっぱり物足りないというか寂しいなって思っちゃう) あっ、あわわっ……。おおぉ~、直樹さん力もちぃ~♪ (甘えてたら直樹さんにお姫様抱っこしてもらえちゃった。首に両手を回して、身体も頬をくっ付けていっぱい甘えちゃう) えへへぇ~、王子様に抱っこしてもらえて幸せです♪ でも…… (直樹さんの両腕を見て) このままじゃジュース出せないね♪ (そう言ってクスクス笑って)  (3:58:26)
桜井直樹  >  学校がなかったらかぁ……確かにそうだけど、俺、実は優依が中学になった時の姿も楽しみにしてるんだぜ?どんな制服着るのかなぁとかさ(寂しそうな表情を浮かべた優依の額に、自分の額をくっつけながら悪戯っぽい笑みを浮かべて見せる。恋人ではあるが、彼女が成長する姿もまた楽しみでもあるのだ。父親……ではなく、兄としての気持ちもあるのだろうか?その辺は自分でもよくわからないのだが)それにほら、制服姿の優依を襲うのも楽しみの一つですからなー(力持ちとの彼女の言葉に、当然とばかりに胸を張ると、おどけるように笑いながらキッチンへと幼い恋人を抱えて行く。体温と甘い少女の香りが心地よく、幸せだと口にする少女以上に自分は幸福なんだよと胸の中で独り言ちた。なにせこの愛しい少女の初めてを奪い、幼い子宮口に己の精を浴びせかけられる身なのだから。彼女と時間が合いマンションに顔を見せるときも、帰宅する時に  (4:11:20)
桜井直樹  >  牡のものを注がれたまま帰ることもあるほどだ)……ほんとだ。よく考えなくても優依の言うとおりだね(ふさがった両腕と、抱えられた優依を交互に見て眉を寄せて見せると、少女を下ろすという選択肢は存在しないとでもいうように、お姫様抱っこのままリビングへと踵を返した)……手がふさがってるのでオレンジジュースはお預けとなりましたー  (4:11:27)
音城優依  >  中学生の服だけならコスプレでも大丈夫でしょぉ? それなら、学校いかずに直樹さんと一緒に居る方が優依派は嬉しいけどなぁ (そんなこと出来ないって分かってはいるけど、本当にそうだったらいいのになって時々考えちゃう。それに、時間があるときなら直樹さんに優依の身体でいっぱい気持ち良くなってもらったりも出来るのにって) 男の人って制服着た女の子が好きって言うう人多いですよね。普通の服でするときより、制服着てた方がドキドキするの? (小学校の制服でもドキドキしてくれるのかなとか色々考えちゃう。だって、直樹さんにいっぱい喜んでほしいからね♪) にゃははっ。ジュースの代わりに優依をお持ち帰りだねぇ~ (リビングに連れ帰ってもらいながらキャッキャとはしゃいじゃって)  (4:25:03)
桜井直樹  >  コスプレぇ?コスプレと現役とでは、それこそ雲泥の差が……って、何言わせるんだよ(彼女の言葉にノリ突っ込みのような事を言いつつ、自分も同感だけどと付け加えて笑う。誰にも気兼ねすることなく、この少女が自分のそばにいる時間や日々はどれほど楽しいだろうか?このまま少女が自分だけを見て育っていったなら、将来は純白のウェディングドレス姿を見ることができるかもしれない。ふとそんな他愛ない考えが脳裏をよぎると、浮かんだアイデアを伝えてみようと思った)え?あ、そうだね。学生服なら若さ、職業の制服なら凛々しさやギャップみたいなのを感じてドキドキするんじゃないかなぁ。当然俺もドキドキするよ。でも断っとくけど、制服に興奮するんじゃなくて、制服を着た優依に興奮するんだからね?(抱えたままリビングに戻ると、ソファーへどっかと腰を下ろし、自分の膝の上に優依を乗せる。最初は横座りの姿勢だった優依を、少しばかり見つめてから、細い足首を掴んで自分の下半身に跨らせるような姿勢へと強引に変えようとする。大人しく従えば、ミニのワ  (4:39:00)
桜井直樹  >  ンピースがまくれてニーソとショーツの間の太腿が剥き出しになってしまうだろう)お持ち帰りだなんて、どこでそんな言葉覚えてくるんだよ……んでさ、今ふと思ったんだけど、せっかく泊りで俺んちにいるんだから、新婚さんごっことかどうよ?  (4:39:08)
音城優依  >  ん~、そういうもんなの? (年齢で言えば現役と変わらないと思うけどなぁ、なんて考えるけど、男の人は色々細かいポイントがいっぱいあるんだろうなって一人で納得しちゃう) ふえぇ? お持ち帰りくらい知ってるよぉ。マックとかいくと「お持ち帰りですかぁ? 店内で食べますかぁ?」って聞かれるもん (クスクスって楽しそうに笑いながら返しちゃう。優依の足首を掴んで跨らせようとするので、何の抵抗もなく姿勢を変える。そこは慣れたもので、太腿までは見せちゃうけど、スカートが持ち上がっても脚でスっと下着は上手く隠して) 新婚さんごっこ? えへへっ、どんな事しちゃうのかな? あっ! おかえりなさいあなたぁ~♪ ご飯にする? お風呂にする? それとも、わ・た・し? みたいなことしちゃうのかな? (直樹さんと向かい合いながら楽しそうにお話しして)  (4:49:30)