普段は合コンに参加しないが友達に無理矢理誘われて参加し、チャラ男でイケメンのあなたに口説かれてお持ち帰りされ車の中で

ケンジ  >  そんな事ないよ。ぽんっ(ひとみの太ももに手を置き)  (22:39:52)
ひとみ  >  (急に太ももに手を置かれてビクッとする)  (22:40:20)
ケンジ  >  ほらっ、肌もスベスベでセクシーだよ♪(笑)  (22:41:02)
ひとみ  >  そんなこと…いろんな子に言ってるんでしょ?  (22:41:49)
ケンジ  >  あっ、ゴメンね急に触っちゃったりして(笑)びっくりした?(冗談っぽく笑い車内の雰囲気を良くしようとする)  (22:41:50)
ケンジ  >  そんな事ないよ。それに、なんかさっきの反応初々しくってこっちまでドキドキっとしてまったわ(笑)  (22:43:58)
ひとみ  >  びっくりした…。こういうことみんなにしないほうがいいよ。みんな勘違いするから。私のことからかってるんでしょ  (22:44:41)
ケンジ  >  勘違いじゃないかもよ?さわっ、さわさわ(車を走らせながら、手を伸ばし助手席のひとみの太ももを撫で始める)  (22:46:02)
ひとみ  >  ンッ…やめてください(顔を真っ赤にして)  (22:46:48)
ケンジ  >  (いやらしく太ももを指先でそっと撫でていき)  (22:47:49)
ケンジ  >  (指先は徐々にスカートの中へ入っていく)  (22:48:32)
ひとみ  >  おねがいやめて(手でスカートを押さえる)  (22:49:18)
ケンジ  >  (前を向き、無言で運転しながら手をスカートの中にねじ込み、無理矢理下着の上からひとみのアソコを弄り始める)  (22:50:19)
ケンジ  >  (赤信号で再び車が止まると、隣の車の運転手がひとみの様子を覗き込んでくる)  (22:51:31)
ケンジ  >  ほら、隣の車の人。ひとみちゃんの事すげー見てるよ?  (22:53:08)