担任である自Cのことを好いてくれている3~5年生のJSちゃん。学園の更衣室に誘い込み二人きりになったところで悪戯を

沢地透  >  ああ、アッハハ、た、例えばの話だよぉ~? んふふ、またまた遥ちゃんを困らせちゃったなぁ、ゴメンね? 先生ったら悪い大人だぁ。(いきなり首に抱き着いて来る女の子。ふわりとした幼い香りに、鼻腔をくすぐられる心地に駆られて、おかしな状況だけど内心シアワセいっぱい。でも遥ちゃんを安心させたくって、背中に回した大きな手のひらで、ぽんぽん、と撫で叩いてあげる)ホントのホントのホントに思わないって! それに、恥ずかしいのガマンして見せてくれるんだし…――え、えっ? 可愛いのをいっぱい? …うっ、ピ、ピンクのリボン…黄色い、ひ、ひらひら…!?(思わず、ゴクリと唾を飲み込む。まだまだしゃがみ込んだ男とそう身長の変わらない少女、下着のレパートリーを細かく聞かせて貰えると、自ずと鼻の下が伸び、それらを穿いている少女の姿がまざまざと脳裏に――)わ、わああ、イイなぁ…全部、遥ちゃんのお気に入りなんだ? お、お星さまの柄のパンツもあるかな? ハ、ハート模様だとか、猫さんのワンポイントが付いてたりとか?  (22:22:31)
遥  >  うん、あのねぇ…お星さまのもあるしぃ、あとはハートのも持ってるよぉ♪カラフルな水玉模様がたくさん付いてるのも、可愛いの。あとは…そうだなぁ…あっ、あとねぇ、お尻にぶたさんのしっぽが付いてるのもある♪(容易に背中をぽんぽんされるような、先生の腕の中にすっぽりおさまってしまうサイズの遥。先生が掘り下げてくると、遥もテンションが上がって、もっと細かく説明をはじめる。身振り手振りを交えて説明しながら、腕の中でくるっと1回転すると、お尻を先生の方に向けて可愛くフリフリ)んーとぉ…でも、猫さんのワンポイント?っていうのが付いてるのは持ってないかも。せんせぇ、猫さん好き?はるはだーいすき。だってすっごく可愛いんだもん。ちっちゃくて、触るとふわふわ柔らかくてあったかいの♪猫さんのパンツ欲しいなぁー…(斜め上を見上げ、人差し指を唇似つけて考え込むしぐさ。そういえば猫さんは持ってないな、と思い当たると、先生と視線を合わせる。そしてにぃ…といたずらっ子な笑みを浮かべていく。先生を見つめながら、まるで餌をおねだりする猫さんみたいに、甘い猫なで声を出す)  (22:35:12)
沢地透  >  (尋ね掛けに応じて、次々に所持している内訳を説明してくれる。その姿はとても楽しそう。下着を見せて貰わずとも、もう、それらを聞いているだけで、桃源郷をさまよっているような気分になる)わあああ、お、お星さまに、ハートのも? えっ、定番の(何が定番だか)水玉模様も? うんうん、あとは…あはっ、ぶたさんのしっぽ付き!?(あまりの無邪気さに幸せ山盛り、特盛り状態。見せるのは恥じらうのに、女の子というものは、意外なところで明るくなるものだな、と密かに感動しながら。そうしていると、途中でなんとこちらに向けて、ヒップをフリフリ。思わず目玉が飛び出そうなほど、嬉しい驚きで肩をビンッと張り詰めさせる)あはっ、遥ちゃんったら超カワイイなあ…♪ もちろんだとも、先生も猫さん好きだよ。へへ、ふわふわでトコトコ歩いてて、見惚れちゃうよね♪ あっ、遥ちゃん、おねだりかな?(ふと、思わせぶりな笑みを見せる少女。教室で、廊下で、何かを企んでいる時に見せる表情だ。ニカニカと楽しげに顔を赤らめたままで見詰め返して、頬っぺたをツンツンと)あー…? アハハ、先生が買ってあげちゃおっか?  (22:45:57)
遥  >  あは、あははっ、先生ってほんとーにパンツが好きなんだぁ♪はるがパンツのお話してる間ずーっと、お目々がキラキラしてる。 ねぇねぇ、男の子はどんなパンツ持ってるものなの?女の子のは分かるけど、男の子はパンツめくられたりしないでしょ?(先生が楽しそうだと、遥だって楽しくなってくる。持ってるお気に入りの下着をほとんど紹介してしまったあと、先生を覗き込んで、その緩んでいる顔をからかう。そして今度は男の人の下着に興味を持ったようで、ちら、と先生の股間部分に視線をうつす)ん、ふふー…♪だって、せんせぇ、はるのこと…だーいすきなんだもんね?それで猫さんも好きなんでしょ?それならね、はるが猫さんのパンツ履いたらね、沢地先生もっとはるのこと、好きになっちゃうと思ったの♪(にまにまと悪い子の顔をしながら、買って、と直接的な表現はしないものの、ほぼねだってるのも同然。先生に意図が伝わると、パッと花が咲いたように笑顔になる)ほんとーっ?!やったぁ♪  (22:59:19)
沢地透  >  てへへ、こっぱずかしいなぁ… 女の子のパンツって、男の子の憧れなんだよ。見えない場所で、女の子がどんなおしゃれをしているんだろう? みたいな、ね。――えっ、男の子の? そ、そうだな~、先生が遥ちゃんぐらいの歳だった頃は、白くて、無地で、ええっと、その…ま、前が、その、パカッと開けるようなのを穿いてたね。今の男子も一緒だよ?(男子のパンツなら、着替えの際などに何度でも見ている。幼くても、さすがに嬉しくはないが。――と、己の股間部分を気にしていることに気付くと、あわわ、といろんな事情で焦って、少し足を動かし隠すように、そして涼しい顔でニコニコと)先生のはー…確か、グレーで軟らかい、ボクサーやプロレスラーなんかが穿いてるタイプに近いのだよ。さあ、先生が言ったのだから、遥ちゃんも、今穿いてるのを聞かせて!? うり~♪(おふざけ半分で、身を寄せ合っている大好きな彼女のわき腹を、ちょいちょいとくすぐって責めちゃおうと)アハハ、そうだなぁーラブラブな遥ちゃんに猫さんのパンツが組み合わさったら、もう、先生どうしよう…授業中も、上の空になっちゃうよ、でへへ。  (23:10:05)
沢地透  >  もう、そんなに嬉しいのかい? 遥ちゃんが悦ぶのなら、先生、他にも何かプレゼントしちゃうよ? クリスマスも近いし…(笑顔が弾けるちっちゃな少女。その姿を見るだけでますます顔がデレデレと緩み、もう、何だってしてあげたい気分)  (23:10:11)
遥  >  きゃっ、ははっ♪うふふ、くすぐったぁい!もー!くすぐったいよぉっ、せんせぇっ…(弱い脇腹をこちょばされると、ケラケラと廊下に聞こえそうなくらいの笑い声が響く。先生の顔や胸板を小さい手でぎゅーって押して逃れようとしても、小学生が大人の力にかなうわけもなく。涙目になっちゃうくらいこちょばされてから、やっと言うから離してぇ、と観念して…)ふーん…先生とか、男の子とかって、そういうの履くんだね。女の子みたいに色んな模様とか、可愛いのがついてるわけじゃないんだぁ…つまんないの。でも、今日のはるのは、女の子のってよりかは、男の子のパンツに似てる、かも……(もじもじとまた恥じらうように先生から視線を反らし、床を見つめて俯く遥。そして再び先生のお耳に唇を近づけて、内緒話。白で、なんにも模様が入ってないやつ、と囁く)なんでも?んふふ…それならねぇ、はる…先生とクリスマスのデートがしたい♪さっき教えてくれたみたいに、お手て繋いで歩いたり、美味しいご飯一緒に食べたり…それで猫さんのパンツとか、おっきいくまさんのぬいぐるみとか買ってもらうの♪それでねぇ…最後にきれいなイルミネーション見て、そこで…  (23:24:25)
沢地透  >  (廊下まで届きそうな声にちょっと不安だけど、大好きな少女と、初めてこうしてふざけ合える時間が嬉しくて、くすぐり攻撃をお見舞いしちゃう。ひとしきりじゃれ合うと、可笑しげに微笑み掛けながら、労わるように背中を元通りによしよしと撫でてあげる)確かに男の子が穿くのは地味なのがほとんどだな~。海パンは派手なの穿いたりするけれどね、ふふ。――えっ、男の子のに似てるって…? なになに…? ――えっ、そういうのもアリじゃないか~先生はお気に入りだよ、純白の♪(無地の白と聞かされては、それもまた定番のタイプ!とばかりに、迂闊にも目を輝かせてしまう。「純白」という単語は、女の子のパンツと、他には精々、野球のボール程度にしか似合わないというのが持論だ。わくわくと胸の鼓動を早めながら、クリスマスのお話も始まって)あはっ、遥ちゃんは、先生とデートがしたいんだ♪ 先生も、遥ちゃんと一緒がいいよ?   (23:38:10)
沢地透  >  二人で、どこか行こっか? んふふ、キュートな遥ちゃんのお手手、ぎゅって繋いでね、食べたいモノも教えてね? 生クリームたっぷりのケーキ、ご馳走しちゃうぞ♪(すりすり、むぎゅむぎゅと身を寄せ合い、背中を抱き寄せながら、さらなるスキンシップが欲しくなり、ちっちゃな頬に己の頬を寄せてみながら)やった、遥ちゃんの穿くパンツ、先生に買わせてくれるんだ? よしよし、くまさんも探しちゃうからね?うんうん、そこで………(そこで、んーっと細くした唇を見せて、音を立てず、ふはっと開く。つまり、キスのジェスチャーだけ…そして、ニカニカといつもの笑みを)  (23:38:18)
遥  >  ……沢地先生ってぇ…もしかして、はるのパンツなら、なんでもいいの?でも、ありがとう♪(遥の下着に関することは、何でも褒めてくれる先生。ふと真理に気付いてしまって、眉を寄せる難しい顔をする。可愛くないパンツって自分では思ってたのに、先生が褒めてくれた途端、純白のも悪くないかなという気分になって。ほんのりほっぺを赤くして、はにかむ)うんうん、先生とのクリスマスデート、すっごーく楽しそう!美味しいケーキもたくさん食べたい♪ はるね、沢地先生と1日ずーっと一緒に居たいの。先生のこと、一人占めしたい♪(先生の話にうんうんと頷いて目を輝かせる。話を聞いてその光景を想像しただけで、ニコニコと顔がほころんで。パパ以外の男の人にぎゅーってされて、頬ずりされるなんて先生が初めてだけど、ちょっとびっくりして一瞬固まったあとは大人しく抱っこされたまま。遥がくすぐったくて身をよじると、何回か柔らかい唇が先生のほっぺをかすめる。至近距離でのキスのジェスチャーを、大きな目でぱちくりと瞬きして見つめて…)せんせぇ…キスしたこと、ある?  (23:52:19)
沢地透  >  なんでもって言い方だと、それはそれで失礼な言い方になっちゃうけれどねぇ…大切な遥ちゃんが穿いてるってコトがポイントなんだよ~。んふふ、お礼を言われちゃ照れるなぁ♪(どう答えようか迷ったけれども、どうやら喜んで貰えた様子で、胸を撫で下ろしながら、自身と同じように頬を赤く染める様子を微笑ましそうに見守り)いつもの教室じゃないんだからね、今みたいに二人っきりになれちゃうぞ? 綺麗な噴水を見ながらね、いるみねーしょんの中をいっぱい歩こうね。おっきなクリスマスツリーが飾られている公園も、先生は知ってるからさ♪(楽しいデートの予定を幾つか言葉にするだけで、少女は具に反応してくれる。ほころぶ顔に吸い込まれそうな想いで、でもあまりびっくりさせない程度に密着しては、ふわふわとハグしつつ大きな顔で頬ずりを寄せて、にんまりとした表情に。――ふと、尋ねかけられると、あわっ、とまたまた赤面しながら、ぽりぽりと頭を掻き)う、うーん…あったような、無かったような…思いだせないや、てへへ、あったかな?  (0:01:39)
遥  >  綺麗な噴水?おっきなクリスマスツリー?見たい見たーい!あは、ほんとにドラマで見たデートみたい。クラスの男子とだったら、そんなデート出来ないもん。はる、初めてのデートする相手が、沢地先生で良かったぁ♪(しばらくほっぺを擦り合わせてると、この距離感にもだんだん慣れてくる。遥の体からも余計な力が抜けて、リラックスモードの体を先生の好きなようにすりすりと味わってもらう。さっきからずっと上機嫌な先生の笑顔につられ、見つめ合うと自然と遥も笑顔になる)…あ、沢地先生、ごまかしてるぅ。せんせぇ…大人だもん。したことあるでしょ?ねぇねぇ、ちゅーするのって、どんな感じなの?(あからさまに明言を避ける怪しい先生の行動に、不満げに唇を尖らせる。くいくいと先生の服を引っ張り、答えるまで逃しませんという好奇心旺盛な顔でじっと見つめる)  (0:15:13)
沢地透  >  あはっ、先生と遥ちゃんだけのヒミツだね♪ 誰にも言わない、内緒の内緒って、すっごくドキドキするだろう? むふふっ…あっ、でも大丈夫かなぁ、デートしてるところ、男子たちに見られちゃ…(そこで、ふと不安な予感が頭をよぎる。幸せなことばかりを予想していると、反対の予感も首をもたげて来るものだ。スリスリと寄せていた頬ずりも、ぴたりと止まってしまって)ええっとぉ…あはっ、ホントによく覚えてないんだ~。だから、あったとしても、ハタチになる前かなぁ…あっ、あったかも…体育倉庫の裏側で…夕方に…うーん…(記憶の糸を手繰り寄せてみるが、でもやっぱりハッキリと思い出せない。ワイシャツを引っ張って返事を強請る彼女に、困り顔だけど白い歯を見せて照れ笑いを浮かべ)ど、どうだろうねぇ…ぷくっとした女の人のくちびる、んーってくっ付けたら…もう、ほわわわ~んってなっちゃうよ? ただ触れ合うだけじゃないもんあぁ、もしも遥ちゃんとキス出来たら…どうかな、ぱんつを見ちゃうのよりも嬉しかったりして? いや、迷うなぁ、どっちかなー。(せっかく真剣に尋ねているのに、つい冗談を交えてしまって、悪戯っぽく微笑み掛ける)  (0:25:44)
遥  >  男子に見られたら、デートだよってほんとのこと言えばいいもん。…あ、そうすると、沢地先生、ワイセツ教師のウシロユビになっちゃう?それはやぁだ…(途中で言葉を区切り、沈黙されると不安になる。先生の首に手を回し、すり、と体を寄せながら、遥からゆっくりと頬ずりをする)ふーん…ほんとに覚えてないんだぁ…変なの。はるなら、好きな人とちゅーしたら絶対忘れないと思うけどなぁ。ほわわわ~ん、かぁ……(しばらくシャツを摘んでせがんでみても、それ以上のはっきりした答えは教えてもらえない。諦めて手を離し、人差し指で自分の唇の輪郭をなぞって、先生の教えてくれたキスについての考えごと。ほわわんって何だろう?という疑問符を頭の上に浮かべながら、ちゅっ、と可愛らしいリップ音を響かせ、いつもの調子の先生に向かってエアキスを送る)  (0:35:44)
沢地透  >  や、デートぐらいなら、きっと、ウシロユビにはならないと思うよ! だからね、平気平気♪ 安心して、行きたいトコロを決めちゃってね?(実際には、それだけでは済まないだろうけれど、今から心配しても仕方が無いし。――と、今度は幼い彼女の方からも、頬ずりを求められて、くすぐったげに片目をウィンクしながら、受け入れて。ミニスカの彼女が膝立ちになったり、可愛いあんよが動けば、その都度、ついつい目を惹かれちゃったりする)そうだね、だから、確か、ファーストキスもまだなんじゃないかな、先生は…タハハ、恥ずかしいな。うんっ、もしホントにキス出来ちゃったら、その日はずーっと記念日になるよ? …あっ――…あはっ、遥ちゃんのエアキスだぁ♪ ちゅって音がしてる、キュートな音だなぁ…たまんない、先生、遥ちゃんのくちびるに触ってみたいよー…(首を傾げたりして、ちょっとずらした角度から、ごく近い少女の顔を、唇を、たっぷりと目に焼き付ける。はふはふと興奮で少しだけ息を弾ませつつ、人差し指で、ぽんぽんと、彼女の唇の端を緩く叩いてみて)  (0:44:29)