奴隷売買で悪名高いナルーザ商会。貴女は従順な乳首奴隷になるまで、徹底的な薬物洗脳調教を施される敗北した女騎士様

騎士チャンドラ  >  まぁ、本当によろしいのならばお帰り下さい。ただ…エルダ殿。あなたにはもうその扉の開け方が判らないのではないでしょうか?(ドアの方を向けば、目の前にあるのは鍵もついていない金属製のレバーハンドルのドアノブ。本来ならば片手を乗せて、下へ少し力を加えながら扉を押すか、引けば開くことが出来るもの。だがどういう訳か、今のエルダにはそれが判らない。”これは何だ?”そんな、頭が霧に包まれたような、思考の焦点が定まらない感覚)魔術師の部屋に一人で入る時は、敷かれた術式に対策をしてから入らねばなりません。これが敵地なら、エルダ殿、もう死んでおりますよ?いい教訓になったでしょう?覚えて置いて下さいね?  (16:09:20)
騎士チャンドラ  >  (目の前の金具がついた意味不明な木の板の謎はさっぱり解けくとも、それ以外の全ての思考は正常なのだ。チャンドラが何を言っているのか、その意味もはっきり分かる。扉の開け方だけがぼやけされられているのだ。魔術の恐ろしさ、それを身をもって体感する事だろう。・・・だが背後でチャンドラがそんな”エルダを試しただけだ、以後気を付けて”というような事を言ったのだから、もう術は解いてもらえる、そう思ってしまうかもしれない。だが次に振り向けば、そこはもうチャンドラの私室では無くなっていた。窓もなく、机もなく、石の壁に囲まれた、怪しげな拷問椅子のようなものが置かれた部屋。おそらく城の何処かではあるのだろうが、見慣れない部屋で)おや、そんなに驚かなくてもよいでしょう?貴女は自分で扉を開けて、ここに入ってきたのですよ?決して他の人間には見えない扉を、なんなく開けて入ってきたではありませんか(再度扉の方を振り返っても、そこにはもうドアなど無い。石の壁に変わってしまっている。完全にチャンドラの術中にハマっていたのだ。それがいつからなのかすらも、判らないだろうが)〆  (16:09:25)
エルダ  >  そ、そんなに長く…!?待って…でも…その、言えないわ…。(普段の低姿勢で柔和なチャンドラとは違う、腕組みをした尊大な態度。エルダの思考が正常に働いていれば、この不気味な魔術師が放つ異様なオーラに気がつくだろう。だが、今はその青い瞳から目を逸らすことすら叶わない。)(あんな心地を10年も…?たった3日でこんなに精神を磨耗しているのに、耐えられる訳ない…!深淵を覗き込むような深い無力感に打ちひしがれるも、羞恥心と持ち前の前向きさ、プライドが、チャンドラに全てを話す気にさせなかった。)やっぱり帰る…!(振り向いたところに立ち塞がる、木の板と金属の取っ手。ただの平凡なドアの開け方が、ごっそりと抜け落ちてたじろぐ。)(続きます)  (16:26:28)
エルダ  >  え…?何これ…っ、帰れないわ!ここから出られない!分かったわよチャンドラ、もういいでしょう?次からは術式にも気をつけておくから……っ(そう言って茶化すように振り向いたその先は、チャンドラの自室ではなくなっていた。いつから術式に嵌っていたのか、それすらも分からないまま。一層混乱する頭を抱えて、チャンドラから距離を取るように後ろ足で壁際ににじり寄る。)…!?……あ、貴方…っ、これはどういうつもり?今は時間外よ。チャンドラ…いい加減おふざけが過ぎるわ……っ!(周囲を見渡しても、取り付けられた出入口など無いように見えた。それを自分から入ってきたなどと…軽口を叩く男ではないので、余計に笑顔が不気味だった。)(続きます)  (16:26:45)
エルダ  >  ねぇ、貴方さっきからおかしいわよ?…答えなさい…貴方…一体何者なの…。(薬と術式によって意識が昏迷しつつあるエルダだが、それでも護衛騎士団の一員として、チャンドラの不気味な陰を見抜いた。痛いくらいに敏感になってしまったクリトリスにできるだけ意識を向けないようにして、魔術師の隙を窺う。弓兵といえども、姫の護衛として一通りの体術は身につけていた。何とかこの場を切り抜けて、団長に報告しなきゃ…その一心で、神経を集中させる)〆  (16:31:56)
騎士チャンドラ  >  もう少し、安穏に過ごして頂ければこんな真似はせずとも良かったのですがね。エルダ殿。私の傍に居て、その危険なまでの優秀さを見せつけさえしなければ・・・こうしてターゲットになる事も無かったというのに(意識のモヤは取れても、今度は身体の自由が利かない。棒立ちしたまま、動けなくなっているのだ)さぁ、”治療”を始めますから、はやくその装備を脱いで下さい?(そう一言命じれば、勝手に手足が装備を外しはじめ、胸当てを外し、腰当てを外し・・・身体の線を隠すかのようなタイトなインナーだけの姿にされてしまう。いつの間にか傀儡の術までも掛けられている。そんな異常な状態にありながらも、チャンドラが実はまだ、エルダを助ける為に本気で治療をしてくれるのではないか、そんな甘い考えすらもよぎってしまうほど、チャンドラへの信用は厚いはず。王国に仕えた年月が、日ごろの丁寧な振る舞いが、酒の場のでの談笑が、今日まで共に積み上げてきた、揺ぎ無い忠義があるのだから。その、はずなのだから・・・。  (16:38:15)
騎士チャンドラ  >  だが次の瞬間、そのチャンドラから恐るべき言葉が放たれる)私の本名は、チャンドラ・ウスリ・ネフ。この世に産まれしその日より、偉大なるグランナーザ帝国に忠誠を誓いし者。此度、私に与えられた任務は、生涯を掛けてアルカエリス王国へ尽くし、”審判の日”到来まで、腹心としてその本性を偽り続ける事、でした。ただ・・・その他、実際にどう過ごすかまでは定められていなかったで、地の私として接する事が出来ました。‥とても楽しかったですよ。あなた方と共に王に尽くし過ごした時間はね・・・(ニタァ、と生まれ持った色黒の顔をくしゃりと歪ませて笑い)なるほど、鎧の下はこのようになっていたのですか。水晶で覗き見るのとはまた違った、艶っぽさがありますね。実に私好みの、スレンダーボディです。そして…おや?(股間部をわざとらしくまじまじと見つめ、インナータイツをこんもりと膨らませ、反り返ってヘソまで届きそうな形のその肉棒を、根元からさすりあげるように手でスルスル、と撫でてゆき)これですね?貴女の口に出来ぬ悩みというのは。毎晩姫を想うあまり、切なく疼き続ける秘豆の成れの果て…ですかねぇ? 〆  (16:38:20)
エルダ  >  ターゲット…?何のこと…?(相手を一瞬で仕留めそうなほど鋭い眼光…脂汗を滲ませてもなお、エルダは気の構えを解かずにいたが、その直後。傀儡の術によって、ひとりでに装備を解いてゆく。丁寧に手入れされた装具が一つずつ、冷たい石床にカラン、カランと投げ落とされて)ぅ、ぐっ…!体が…勝手に……!?やめてっ…チャンドラ……。私達は王家に忠誠を誓いし護衛騎士団…っ…それに、貴方は団長と並んで最も王の信用厚き、古株の1人のはず…!どうして…こんな真似を……(次にチャンドラの口から発せられた真実に、エルダはインナー一枚のあられもない姿であることも忘れるほど、頭を鈍器で殴られたような衝撃を受ける)(続きます)  (16:54:20)
エルダ  >  は……?あ、は…。笑えないわよ…そのジョーク……。グランナーザ帝国…?「審判の日」…?…何とか言いなさいよ…!…ねぇ、嘘……でしょ…(乾いた笑い…真実を受け止められないエルダ。共に過ごした日々で、怪しむべきところなど一つもなかった。少し協調性に欠ける一面もあったが、人当たりもよくよく気付き、王の覚えも良かったこの男が、グランナーザの手先?考えられない。いや、信じられないというべきか。そんな現実逃避をしていると、いつの間にかひょいと寄ってきたチャンドラが隠しもしないニタニタとした笑い顔を浮かべて、エルダの股間を見やる)(続きます)  (16:54:34)
エルダ  >  く、やめて…!そんなところ見ないでよっ…ひゃぁぁんっ!?(羞恥心を煽るような言い草に、カァァ…と髪と同じくらい顔を真っ赤に染め上げる。そのままツツ、とこんもりした股間を撫で上げられると、年頃の少女らしい甲高い声を上げてしまう。指の動きに喜ぶように、ピクピクと震えて更に大きさを増す「チンポ」を見られてしまった屈辱と、誰にも言っていないはずの秘めた想いを言い当てられた驚きに目を丸めて)…!!ど、どうして…それをっ……?嫌、なんで……誰にも言ってないのに…!(決して祝福されぬ想いが故、1人で抱え込んできた姫への気持ちをいとも容易く見破られ、プルプル震えながら目尻に涙を滲ませる)〆  (17:01:44)
騎士チャンドラ  >  嘘などではありませんよ、エルダ殿・・・いや、エルダ。・・・そしてこの隠し部屋を、こっそりと作り上げるのにも、かなり苦労しました。地の利もあり、外敵に備える堅牢なアルカエリスの城内に、よもやこんな帝国の魔導実験室があるなどと、誰が考えるでしょうか?‥灯台下暗し、よりももう少し質が悪いですね。何せ侵入者は始めから、灯台の中に入り込んでいたのですからねぇ。クックック、クフハハハッ!!さぁ、早く全てを脱ぎ、裸になるのです。貴女にもこれから、魔導の素晴らしさをたっぷりと教えて差し上げましょう  (17:23:07)
騎士チャンドラ  >  (完全に生まれたままの姿となったエルダの身体が、部屋の四隅に置かれた暗く青い魔導光をたたえる石柱に照らされ、いかがわしい酒場のステージに立たされた踊り子のような怪しげな雰囲気を醸し出している。そしてチャンドラが恭しく”どうぞこちらへ”と手招きした先には、見た事もない鉱石で作られた、黒光りする大椅子。足は前に投げ出せるよう滑り台のように斜めに傾斜が付けられ、高めに型どられたひじ掛けには拘束具が備えられている、そしてよく見ると足の部分にも左右にそれぞれ拘束具が1つずつあり、足を大きく広げられるよう可動する仕組みになっている。そこへ、エルダの身体を操って座らせ、両手足をガチリ、と拘束し終えると、傀儡の術が解け)  (17:23:13)
騎士チャンドラ  >  ふぅ、貴女のように強靭な意志を持った人間の手足を操作し続けるのは、魔力の消耗が激しくていけない。心の動揺を利用しなければ、打ち払われてしまう所でした。ですが、まぁ・・・その形に収まってしまえば、あとはまな板の鯉に他なりませんな(エルダがあまりに悔し気に肌を震わせているので、ため息を一つついて、補足するように告げてやる)・・・エルダ、いいですか?私は貴女の想いを無下にしたりはしない。姫が愛おしくてたまらないのでしょう?その気持ちを否定などしませんとも。むしろ叶えてあげたい。クリスティーナ姫を貴女だけの女に出来るよう、その手助けをしてさしあげますよ・・・  (17:23:22)
騎士チャンドラ  >  (全裸で、言う事を聞かず勝手に勃ちあがるビンビンのチンポを反り返らせたまま、両足を傾斜に沿って前へ投げ出し、大きく広げられたエルダ。両手は肘を曲げてひじ掛けに乗せたまま手首と肘の手前の2カ所をベルトで拘束されている。そこへ長くコードが垂れる黒い機械端子を引っ張って来て、その三日月のように弧を描いた先端をエルダに見せ)この力を受け入れ、姫を手に入れるのです。決して届かぬ恋などではないのです!(シュルシュル、と三日月型の窪み青い煙をモクモクと発生させるその先端を、おもむろにエルダの勃起チンポの鈴口の割れ目に沿って押し当てると、三日月の端がカリ首に引っかかるようにキュッと締まって食い込み、裏筋側の端はグルン、と輪のように変形してチンポを包み込み、窪みがチンポの先端にしっかりと押し付けられるような形にフィットして接続される。そして鈴口から、邪悪な魔導の青いエネルギーがドクン、ドクンッ…と注ぎ込まれ始め、赤く充血した亀頭にビキビキ、と青い筋を立てながら侵食が始まってゆく)〆  (17:23:28)
エルダ  >  この…ニコラス王を誑かす無礼者!貴方…いえ、貴様の術さえ無ければ、今すぐその心臓に私の矢を撃ち込んでやりたいくらいだわ!(なおも強靭な意志で傀儡の術式を力ずくで振りほどこうと試みるが、わざとらしく誘導されたその先…妖しい青い光を発する四隅の石柱の真ん中に鎮座する、得体の知れない鉱石で造られた拘束椅子に座らされてしまう。ガッチリと両手足を拘束されると、いくら騎士とは言えそれを引きちぎることはできなかった。)フーッ…フーッ…!私を気安く呼び捨てにするな!いいか、貴様に如何なる術を加えられたとしても…絶対にこの真実を王にお伝えし、相応の制裁を受けて貰う!(射殺すような目でチャンドラを睨みつけ)(続きます)  (17:34:31)