催眠術や超能力などで、意識はそのまま操作され痒みとくすぐりの極地へ追い込まれる

山原恭子  >  あははははっはっ!!【「なんとかしなきゃ・・」実力行使できないのであれば、何とか説得するしかない。恭子はリーダー格の少女とは別の少女たちに話掛けた。】あなたちもひひひひっひっひっっ!こんな子と関わってあはははははっはっはっ・・ろくな目にひひひっひっひっひっっ!【まだ何とか話ができるうちに手を打たなければ、このままくすぐり続けられれば話をすることが気てなくなることは容易に想像できた。】今やめればはははっはっはっ!許してあげるふふふふふふふっふっっ!!からははははっははっはっはっ!!【笑いに邪魔されながらも必死に説得を試みた。】  (23:50:28)
聡美  >  わかってないな~お姉さん(聡美の指示で一旦くすぐりを止めさせる)許してもらうのはお姉さんのほうなんだよ?でも私は優しいから少し止めてあげる(くすぐりを止めると同時に恭子のお腹や腕、太もも、足の裏に異変が起きる。むずむずとした蚊に刺されたかのような痒みが広がってくる。しかし身体は動かせず?きむしる事が出来ない)またくすぐって欲しくなったら言ってね?  (23:57:16)
山原恭子  >  はぁはぁ・・はぁ・・【ようやくくすぐりが止まる。苦しそうに息を切らす恭子。これ以上意地を張っても仕方ないとは思ったが、こんな子供たち相手に謝ることは恭子のプライドが許さなかった。】だから何度も言ってるように悪いことをしたのは、あなたたちでしょ?悪いことをしたら謝る、それが当然のことなの。分かる?【精神的に優位に立とうと、何とか言いくるめようとした。しかし・・・】・・っ!?【くすぐられていた場所がむずむずし始めたかと思うと、すぐに強烈なかゆみに襲われる。】な、なにこれ?かゆいっ!!【手脚を動かせないため、かくこともできず、全身をムズムズと動かすことしかできない。】何をしたの?か、かゆいっ・・【「これも少女の超能力なのだろか?」そう思うと、くやしくてかいてほしいとお願いすることもできない。ただ、時間の経過と共に痒みはどんどん増していく。】  (0:04:52)
聡美  >  まだまだ余裕がありそうだね(次はみんなで羽箒のようなものを取り出し痒くなりだした部分を撫でる。より一層むずむず感が増していき辛くなっていく)お姉さん、ふさふさしてて気持ちいでしょ?(超能力でほとんど動けない恭子は羽箒の感触から逃れるすべもなく更に全身の痒みが強くなっていく)  (0:09:30)
山原恭子  >  ・・ひっ!【羽箒で刺激されると痒みはさらに増す。それでも、弱音を吐けば少女たちを楽しませるだけと、必死に無言を貫く恭子。痒みに耐える恭子の顔は真っ赤にそまり、額には脂汗が滲み始める。歯を食いしばり痒みに耐えるが、そんなことをしても根本的な解決にはならない。】・・・こんなことして、あとでどうなるか・・・っ・・っ・・【強がったがそこまでだった。限界はすぐに来た。「もう無理・・」】もうだめぇぇぇっっ!!かゆい!かゆいぃぃぃっ!!【恭子の情けない叫び声が響き渡る。しかし叫んだところで痒みが収まるわけではない。】助けて!かゆいの!頭がおかしくなるっ!あっ!かゆいぃぃぃっ!!【恥も外聞もなく叫びまくる恭子。普段のクールな恭子からは考えられないその叫び声が、痒みの激しさを物語っていた。】  (0:16:10)
聡美  >  じゃあどうする?自分じゃかけないもんね?私達にちゃんとお願いすればかいてあげるかもよ?(発狂しそうな恭子に黒い笑みで話しかける)ほらかいて欲しいか、羽箒でずっと撫でられるか好きな方を選んでね?  (0:19:15)
山原恭子  >  【問いかけられている間にも痒みはどんどん増していく。本当に気が狂いそうだった。しかし、痒みで麻痺しかけた理性が少女とのやりとりで蘇る。悔しさにためらう恭子。】・・・それは・・【しかしためらったのも一瞬だった。通常では考えられないほどの痒みに耐えることはできなかった。】わかったわ。分かったら早くかいて!お願い!かゆくて気が狂いそうなの!だから早くかいて!【全身をもがきながら、まくしたてるように少女たちに訴えかけるが、その言葉はあくまでも命令口調だった。】  (0:24:23)
聡美  >  全く学習しないわね(あくまで命令口調のの恭子にため息をつきつつ)まぁいいわ、それなら半分かいてあげる♪(周りの少女達が最初と同じようにくすぐり始める。痒みとくすぐったさが同時に襲いより一層恭子に苦痛を与えている)お望み通りかいてあげてるわよ?気持ちいいでしょう?(もちろん恭子にとっては苦痛でしかないが受け入れることしか出来ない)  (0:30:13)
山原恭子  >  【ようやく痒みから解放される。が、甘かった。少女たちはかくのではなく、くすぐりはじめた。】ちょっとっ?!ひっ!やめははははっはっはっはっ!!【再び全身をくすぐったさが襲う。さらに痒みは引くどころか、益々増していく。通常では考えられない痒みとくすぐり、受け入れがたい感覚だった。恭子の顔からドッと汗が吹き出す。】ひぃぃぃっ!あははははははっはっはっ!!やめてぇぇ・・ひぃぃぃ・・かゆいひひひひひひひっひひっひっひっっ!!たすけてぇへへへっへっへっ!!【情けない悲鳴をあげながら、笑い続け助けを求める恭子。それが少女たちを楽しませることだと分かっていても、抑えることはできなかった。】  (0:36:31)
聡美  >  (それからしばらくこの責めを続けた。恭子の苦しむ顔をみんなで笑いながら責め身体的にも精神的にも追い込んでいった。笑いすぎで声が枯れてきて呼吸困難になって来た辺りで一旦くすぐりを止め、超能力も解除した)どう?思い知った?私達に刃向かうからこうなるのよ。これでもう逆らおうなんて気は起こさないでしょ?今度はちゃんと自分の意思で土下座してもらおうかしら?  (0:42:06)
山原恭子  >  たすけてぇへへへっへっへっ!!ひぃぃぃぃっ!!死んじゃうぅぅはははははっはっはっはっ!!ひぃぃぃっ!かゆいひひひひひひぃぃっひっひっ!!【責めが続く間、恭子は叫び笑い続けた。あまりの苦しさに泣き出し、汗や涙と一緒に鼻水すら垂れ流していたが、そんなことを気にする余裕もないほどの痒みとくすぐったさだった。普段のクールな表情からは想像もできないような情けない顔になり、子供相手に助けを求め、許しを請い続けた。あまりの苦しさに意識が徐々に飛び始めたところで、ようやく責めは終了した。】はぁ・・はぁ・・【息も絶え絶えの恭子だったが、超能力が解除されたことが分かった。「チャンス・・」どうすべきが迷った。土下座するか、逃げるか、少女に襲いかかるか・・しかし、逆らったところでまた超能力を使われてしまっては結果は見えている。そうは分かっていても、プライドが邪魔をしてなかなか土下座をすることはできなかった。戸惑う恭子。】  (0:49:23)