NH黒ギャル…安いアパートに引っ越してきた私はある日ドアを開けっぱなしなのを忘れて着替えをしてると隣のキモオタくんにおちんぽを見られちゃって

黒木リサ  >  あん……そうだよ……(ごめんなさいって上目遣いで素直に謝る修一にゾクッとしちゃってニッコリと笑みを浮かべ、いきなり抱き付かれて汗ばんだ肌の匂いを嗅がれると興奮してきちゃう)…今日はいつもより臭いかもよ?……(そう言いながら相手の背中に両手を回して抱いたままベッドの上に倒れ込んじゃって)…溜まってるんでしょ?…今日は激しくやっちゃう?…(身体の下になったまま見上げて妖しい笑みを浮かべ)  (2:58:04)
高山 修一  >  (男と同じものを股間に付けたリサが、男のボクをベッドへ誘うように倒れ妖艶な笑みを浮かべれば、返事すらもどかしいとばかりに着ていたTシャツと短パン、ブリーフをリサの目の前で脱ぎ去る。黒くなめらかな肌に浮かぶ汗に欲情したボクの股間は仮性包茎の皮を亀頭に半分以上かぶせたまま野太く勃起し、裏筋に垂れ落ちるほどにガマン汁をトロトロと零している)うん、激しくヤりたい…リサと一緒にグチョグチョのドロドロになるまで射精したい(下になっているリサをじっと見つめている間も、股間の勃起がピクピクとひとりでに上下する)  (3:03:41)
黒木リサ  >  …じゃあ、ほら、脱がして…男でしょ?リサを犯して……(修一が着ていた服を脱いで行って全裸になると、いつもとは違う雰囲気にまたゾクゾクさせられ)…早くリサの全部嗅いで……人に言えない変態いっぱいしよ…早く……(見つめながら笑みを浮かべ、相手の手を取っていきなりタンクトップの下へ引き込み、脚を絡め合わせて)  (3:08:36)
高山 修一  >  リサ…リサぁ…(ハァハァと息を荒げながら、変態的なホモセックスへ誘うNHに甘えるように名前を呼びながら、タンクトップの下に差し込んだ手を持ち上げてリサの肩や首からタンクトップを抜き取るように脱がせ、ショートパンツも下着ごと太モモから踵までズリ下ろす。股間に自分と同じものが生えている以外は女と同じ身体つきをしたリサの身体が露わになれば、その上に覆いかぶさりながら柔らかな胸に顔を埋める)あっ…いつもより濃い匂いがする。昨日からずっと汗かきっぱなしのリサの匂い。鼻にちょっとツンと来て、興奮しちゃう匂い…(リサの胸を鷲掴みにして、谷間を広げるように左右に開きながら、埋めた顔を上下に動かしてリサのおっぱいの間に篭った匂いを深呼吸する)  (3:14:50)
黒木リサ  >  ……んっ……(荒々しくタンクトップを捲り上げられて剥ぎ取られると、汗が飛び散り甘酸っぱい匂いが濃厚に身体から立ち込め、ショートパンツと下着も一気にずり下げられて脚から抜かれると、半勃ちのチンポも玉も丸出しになっちゃって)…すごい酸っぱいでしょ…自分でも感じちゃうくらいだもん……(胸の谷間に修一が顔を埋めると綺麗な小麦色のおっぱいを両手で掴んで思いっきり顔を挟んで上げて、柔らかくムニュムニュと挟んだまま顔を擦ってあげる)  (3:19:25)
高山 修一  >  うん、リサの甘い匂いに汗の酸っぱい匂い。チンポにびんびんくるイヤらしい匂いだよ(リサのしっとりと汗で濡れた小麦色のおっぱいに柔らかく包まれれば、谷間に浮かんだリサの汗の玉に口づけし、チュッと音を立てて吸う。そのままリサの肌にキスマークをつけるようにキツく肌も吸い立てる。湿度も温度も高い部屋の中で火照った身体を擦りつけ合えば、リサの小麦色の肌を汗が伝って落ちてきて、キモオタのボクの腕や顔にポタッと垂れてくる)  (3:23:40)
黒木リサ  >  ん…好きなんでしょ…ムレムレの酸っぱい匂いでチンポ勃起させちゃう変態なんでしょ……いっぱい嗅いでっ…(谷間にキスを落とされ、何度も吸い上げられると顎を上げて声を漏らし、また身体中に汗が浮かんでくる)…あっ…あ……あ……(我慢できなくなると両手で修一の頬を挟み、ぐいっと上げさせるとその唇にむしゃぶりついて…舌をねじ込みねっとり絡め合わせてクチュクチュといやらしい音を立てながら唾をいっぱい修一の口に流し込み)  (3:28:09)
高山 修一  >  (リサから唇を奪われるようなキスを受ければ、送り込まれた唾液を音を立てて飲み込む)んくっ…んっ…んんんん(唾液を飲み終えた後、こちらもリサの頭を両手で包み込み、まるでシャワー後のように汗でじっとりと濡れたリサの髪に指を埋めながら、こちらの唾液をのせた舌をリサの口の中に押し込む。二人の肉体が密着すれば、リサの蒸れた体臭で勃起したボクのチンポがコリッとリサの勃起に触れ、その気持ちよさにお互いのチンポが絡み合うように腰を左右に振り始める)  (3:32:36)
黒木リサ  >  ん…んぅ……(頭を掴まれて舌を絡め合わせながら送り込まれる修一の唾液をジュルジュルと下品な音を立てて啜り上げて…修一の硬いチンポが自分のチンポに当たっちゃうとムクムクと勃起していく感触を相手に伝え、ギンギンに硬く反り返ったズルムケのチンポを押し付けるように脚を広げて腰を浮かせ)…はぁっ…はぁっ……腋匂って、修一…酸っぱい腋の匂い全部嗅いでっ…(そのまま両腕を上げて頭の後ろで手を組み、汗に濡れた腋の下を剥き出しにして立ち昇るツンと酸っぱい匂いで誘い)  (3:36:58)
高山 修一  >  (リサが両脇を拡げた瞬間、ムワッとした汗の湿気と共に、刺激のある酸っぱい匂いが立ち昇る)リサ…んんぅ、リサの、リサの脇もボクのオカズだよぉ(リサの褐色のズル剥けチンポにキモオタのボクの仮性包茎チンポを擦りつけ、カリクビを引っ掛け合う。リサの脇に顔を埋めれば、近づいた分だけ匂いも濃くなる)リサの脇、すごい匂うよ。昨日から掻いてる汗の匂い、寝汗もいっぱい出したんだよね?この間嗅がせてもらった、リサの金玉のあたりの匂いと似た、洗ってないリサの身体の匂いがプンプンするよ(柔らかなリサの脇に口づけし、舌を押し付けてレロレロと匂いの元を舐めとるように広い面積を舐めしゃぶる)  (3:42:27)
黒木リサ  >  あっ…ああっ……すごいっ…もっと言ってっ……(剥き出しの腋の下に修一が顔を埋め、いやらしい事を言いながら匂いを嗅ぎまくると興奮して腰をくねらせ、修一の硬いチンポに自分のチンポをぐりぐりと擦り付け)…さっき自分でも匂ったらすっごい酸っぱい匂いした…酸っぱくて恥ずかしい匂い…ああっ!(汗ばんだ腋に濡れた舌が這うとその快感に背筋を反らせ、大きく脚を広げて踏ん張りながら腰をいやらしく上下にくねらせていく)  (3:46:01)
高山 修一  >  汗が染み込んでしょっぱくなったリサの脇の表面舐めると、匂いのもとになってる汗の乾いたのがボクの舌にピリピリくるよ。ツンと来る酸っぱい匂いが特に濃くって、お風呂入ってないリサってこんな匂いになるんだね。あっ、ここ、脇のくぼんだところ、すごく味が濃い。リサって汗かくとここに溜まるんだね。ボクのごちそうだよ(口を開いてリサの柔らかな脇肉を口の中に引き込むように吸い、舌を左右に振りながらニオイのもとを舐めとる。リサのズル剥けちんぽに仮性包茎チンポの皮をこすりつければ、褐色のリサちんぽにボクのガマン汁がヌルヌルと塗りつけられていく)  (3:52:12)
黒木リサ  >  ああっ…あんっ…あ……(腕を上げて腋の下を曝け出したまま腋に唇を吸い付かせられ、激しく舌で舐め回されて快感に頭を左右に振ってよがっちゃう)……ああん…気持ちい…腋気持ちいいの……(脚を広げたまま腰を上下に振って硬く反り返ったチンポを修一の仮性包茎に擦り付けながら何度も声を上げて行って)…もっとエロい事いっぱいして…変態して…ああんっ…今日すっごく感じちゃう……チンポすっごい勃ってるぅっ…  (3:56:04)
高山 修一  >  エロいこと?もっともっとエロいことしていいの?(リサの脇から口を離して身体を起こせば、お互いの勃起から染み出たガマン汁が混じり合ってチンポ同士の間にネバッとした糸を引く)じゃぁ、リサの汗臭脇も、使っていい?リサの脇とオマンコしていい?(リサの脇に仮性包茎チンポを押し付け、腰をカクカクと振り始める)  (4:00:05)
黒木リサ  >  いいよ?…腋とセックスしちゃう?…(身体を起こした修一が腋に仮性包茎の亀頭を擦り付けてくると、もっと腕を上げて腋を剥き出しにしてあげて)…すごいね…私の腋気持ちいい?…ほら…挟んであげよっか?(そのまま腕を下すと腋で修一の硬いチンポをぴったりと挟んで上げて)…ほら、腰振ってみて?腋セックス気持ちいいでしょ?  (4:03:24)