此処はやや大型の奴隷市場。貴方は此処の管理者であり、売れ残りの処分もしている。私は既に何度も売り買いされ、若干頭の弱く買い手のつかない奴隷

かな  >  …か、かな、です…(様々な拘束具で繋がれた状態で恐る恐る口を開き、答える)  (2:24:54)
憲太  >  そうか・・・・かな。 今まで良く頑張ったな・・・。お前の頑張りに免じて、自由になれるチャンスを与えてやる。(首輪のリードを引きながら・・・・自身の専用の拷問部屋へ連れて行き・・・・)といっても・・・お前がここの秘密を漏らすようなことは許されないからな。それに耐えられるかどうか・・・確かめないといけない。いいな?  (2:28:18)

かな  >  ..じゆう…ここ、でれる…??うん、がんばる…!!(いつもの悪いクセなのか、自由という単語を聞いて勝手に外に出れると思い込んだのかやや上ずったかすれ声で返答し、連れてこられた場所については深く考えてはいない様子)  (2:32:21)
憲太  >  (とりあえず・・・猿轡をはずし・・・両手を上に上げさせると・・・手枷に上から鎖でつるされていたフックを引っ掛けると、壁に設置されたボタンを押す。すると・・・ゆっくりと手枷があがり・・・爪先立ち程度まで持ち上がっていく・・・・)・・・・左足を上げろ。  (2:35:19)
憲太  >  (足枷同士の接続を南京錠をはずして解いてやりながら・・・)  (2:35:52)
かな  >  ..う、うん..ちょっと、おててのほう、いたいけど、がんばります…!(自由になれる事が原動力なのか、連れてこられた時よりも早く足を動かして)  (2:39:36)
憲太  >  (左の膝にゴムバンドを巻いて・・・ぐっと上に持ち上げ・・もう一つのフックに引っ掛け・・・そちらのチェーンも巻き上げると・・・・・・右足のつま先だけで体を支える格好に・・・)・・・じゃ・・・最初は三発な。(そういうと有無を言わさず・・・右のこぶしを握り・・・下腹の辺りにかなの体が浮き上がるほどのパンチを立て続けに三発入れる。)  (2:43:05)
かな  >  おにいちゃ、このかっこ..つらい…っぐぇ..ぁがっ..こぼっ…(吊るされたものに気をとられすぎていたのか、突然の下腹部の痛みに何が起きたのか分からず、混乱している)  (2:48:39)
憲太  >  ・・・・ああ・・ごめんな・・・痛かっただろ?(下腹をさすってやってから・・・そのままクリトリスへ手を移動し・・捏ねるようにしながら・・・かなの反応を確かめる)  (2:51:02)
かな  >  げほっ、げほっ…んぐ..へ、へ..(殴られた衝撃で絶頂してしまったのか、やや色のある声を漏らし始める)  (2:54:42)
憲太  >  ・・・お前が自由になるには・・・俺の奴隷になるしかないんだよ。でもな・・・俺の奴隷になるってことは・・・俺にどんなことされても喜んで受け入れられないと駄目なんだよ?かな。 ・・・出来るかい?(乳首をつまんでギューっと引っ張りながら・・)  (2:57:31)
かな  >  けほ、けほっ..おにいちゃ、の、どれい..なる…わたし、いっぱいがんばります…(口元から少量の涎を垂らしながら意味も分かってないまま同意してしまい)  (3:02:43)
憲太  >  そうか・・・。(そう言うと・・・一旦チェーンを下ろし・・・足枷・・・手枷をはずして・・・手首をかなの背中の後ろで合わせて・・そこで再度手枷をかけ・・・近くにあった開脚診察台に乗せ・・・足首を固定して・・ハンドルを回して股をどんどんと開いていく・・・・。そして・・・特殊な口枷を取り出すと・・・かなの口にはめ・・・ゆっくりとねじを回して・・口が大きく開くようにしてやると・・・なにやら注射器を取り出し・・・かなの歯茎に注射し始める・・・・)  (3:07:09)