20代の若さで出世コースにのっている誰にでも好かれる美人の私、その一方キモオタデブとか陰口を叩かれお荷物と思われている貴方。実は私はストレス発散のために彼氏に内緒でネットの掲示板で公開調教を受けている露出マゾ

三浦 麗奈  >  いったい誰なのよ…(考えられるのは朝来たら机に茶封筒があったということから社内の人間、前の日に私より遅いか、その日に私より早く出勤していた人間…でも世間にはブラックと言われるほど猛烈な成果主義の会社でそんな人間は多すぎて今日まで考えても答えは出なかった…)ああぁ…もう早く来てよ…  (2:14:15)
桐生祥吾  >  (待ち人を探して何度も左右を見ている麗奈を見ながら・・喫茶店を出て、麗奈のもとに歩いていく・・)(その間も・・麗奈は人々の視線を浴び続けている・・・)  (2:16:05)
三浦 麗奈  >  (時間を10分余りすぎても誰もやってこないで、ナンパを数人されたけど明らかに待っている?人とは違って…幾分ホッとしていて…)  (2:17:58)
桐生祥吾  >  (ナンパされている様子もじっくり見ながら・・・ 麗奈の背後から・・・声をかける・・)麗奈ちゃん。 お待たせしたね。ちゃんと来てくれてうれしいよ。(社内一嫌っている 祥吾が・・ そこに現れる)  (2:19:50)
三浦 麗奈  >  え…え…こんにちは…(そこには想像もしていなかった、そして想像もしたくない相手の姿が…)桐生さんも誰かと待ち合わせなんですか奇遇ですねぇ…(桐生が相手でなくてもこの格好をおかずにオナニーでもするのかしらと少し現実逃避をしたことを考えながら…)  (2:22:23)
桐生祥吾  >  (麗奈の姿に 下から舐めるように視線を浴びせながら・・)え?呼び出したのは、僕だけど?麗奈ちゃん。しらを切るつもりかな・・・?(そう言って 麗奈に茶封筒の中の写真と同じものを ポケットから出し・・ ひらひらと 見せつける・・)  (2:25:06)
三浦 麗奈  >  あ…あっ…貴方だったのね!(思わず声をあげ周りの注目をさらに集めてしまう…)それでこんなところに呼び出してどういうつもり(考えようによっては桐生だったら丸め込むのも簡単かも…女性に縁がない生活だし我慢して一回エッチでもすれば解決すると思う…)  (2:28:05)
桐生祥吾  >  どういうつもりもなにも・・(写真を自分で見返すようにしながら・・)こんな恥ずかしい格好で・・ ほら・・(写真を麗奈に見せて・・)脚開いちゃって・・ 恥ずかしくないのかな?麗奈ちゃんは・・。それにこのワンピース・・。写真で見るよりも、相当エロいね・・。麗奈ちゃんの身体のラインがハッキリ出ちゃって・・。胸の固く尖っているものまでハッキリわかるね・・。(写真と目の前の麗奈を見比べるようにしながら)  (2:31:24)
三浦 麗奈  >  何見ているのよ!(胸を左手で隠しながら、残った右手で写真を取り上げる…)もうこれで用事は終わりかしら…クズ吾のクセに私を脅そうなんて100万年早いのよ  (2:34:07)
桐生祥吾  >  (高圧的な態度の麗奈に動じず・・)用事が終わり・・・?そんなわけないでしょう?その写真・・今の時代いくらでもコピーできるし・・僕はデータで持っているんですよ?何枚でも印刷してあげますよ・・。それに・・ 麗奈ちゃん今帰っちゃったら・・ 社内の全部のパソコンにその写真・・メール送信する準備できているんですよ・・?(ニヤニヤ・・・ニヤニヤ・・)  (2:37:44)
三浦 麗奈  >  くっ…(軽はずみな行動で怒りを買ったことを感じ少し後悔しながら…)それで何が望みなのよ…どうすればその画像データを完全に消去するか言いなさいよ…  (2:41:08)
桐生祥吾  >  (これでもなお、高圧的な麗奈に怒りを覚えながらも・・麗奈の質問には答えずに・・) さっ・・ 行きますよ。麗奈ちゃん。(そう言うと、ゆっくりと歩き出し・・駅の中に入っていき・・奥の人気のない・・ロッカールームへと・・・)  (2:44:10)
三浦 麗奈  >  っ…、ちょっと待ちなさいよ!(急ぐとまくれそうになる裾を気にしながら…仕方なくついていって)  (2:46:03)
桐生祥吾  >  (ロッカールームの奥へ行くと・・)麗奈さん・・ これ・・ こんな風に座ってくださいよ・・(麗奈が野外で大きく足を開いている写真を見せて・・)  (2:47:40)
三浦 麗奈  >  なに言っているのよっ!あなた正気?そんなことできるわけないじゃない…そんなことより早く画像をどうすれば消してくれるのか話しましょう(あくまでも強気に出て相手を折れさせようとして…)【次あたりからレス次第ですけど言いなり気味にしますね】  (2:50:08)