相手を絶頂させる度に洗脳する応力をもって女を自分好みに作り変え犯し倒す

海東拓也  >  (「今やめれば許してやるから」と言われて、一瞬ここまでにしとけば無かったことにしてくるのか?とは思うものの、すぐそのあとに感じたような吐息が並木さんから漏れて…もう止める気など一切なくなってしまう)はあはあ…やめればって…ここに閉じ込めたのは並木さんじゃないか…はあはあ…(明らかに感じてる様子の並木さんのアソコにあてがった中指を調子に乗ってぐいっ、ぐいっと強めに押し込むように2,3度いじくると、ショーツの腋から指先をすべりこませ、陰毛の感触を味わいながら指先を進め直接膣口を中指の腹でぴとっとあてがう)ああ…そんなに動いたら…先生に気づかれちゃうよ…はあはあ(言いながら並木さんの左耳をぺろっとひと舐めする)はあはあ…おいしい・・・  (4:21:52)
並木 ありさ  >  そ、それは……そうだけど……っ//(自分がこんな相手をロッカーに引き込んでしまったことに後悔して。)そんなの…分かってるからやめ…やめろ…っあぁ…!//(突然耳を舐められてビクッと一際身体が大きく震えてしまい。こんな相手にも関わらずスカートの下から太股を伝うようにツーッと愛液が垂れるのを自分でも気付いてしまい)  (4:29:42)
海東拓也  >  はあはあ…すっごい…ここ…濡れてる…はあはあ(耳を舐めると並木さんの身体は大きく揺れて、それにたまらない興奮を覚え、ふたたび舌先で耳の複雑なおうとつを確かめるように舌を這わせる)はあはあ…んんっ…はあ…はあ(指先で直接膣口を触ってみるとしっとりと濡れていて、そのぬめぬめになったヒダヒダをまさぐるように指の腹でモゾモゾとこねるように入口をあじわって)はあはあ…僕だって…早くこんなとこから出たいけど先生が…はあはあ…(心にもないことを小声で唾液で濡らした並木さんの耳のささやいて)ああぐっちょり…(言った瞬間に指をまっすぐに固めて、膣内にずぶずぶっと太めでごつごつした中指を埋め込んでいく)  (4:37:22)
並木 ありさ  >  んっ……んんっ……//(何を言っても無駄だと察したのか声を出さないことに必死になって小声で喋る余裕もなく敏感になった耳を舐められてピクピクと体が震え)…ぁ…っん……あ//(声を出さないように口を指で押さえていても声が漏れてしまい、相手を興奮させるだけだとわかっているのに身体は反応してしまい。すでにぐっしょりと濡れた秘部に指を入れられて、目を閉じて脚をモジモジと動かすことしか出来ず)  (4:44:06)
海東拓也  >  (いつもよりもしっとり熱のこもった言葉すらしゃべらなくなった並木さんは甘い吐息をもらすばかりになって「このまま絶頂させればついに能力を使うことができるかも…」と心を躍らせる)はあはあ…ああ…ぺろっ…はあはあ…ぺろっ…(自分も熱い息遣いと耳を舐めるのみになって、指先はずぶずぶと埋め込んで奥まで達すると、数秒中指全体で膣内のいやらしい熱を感じ味わって…ゆっくりと指の関節を曲げて指の腹で膣内の卑猥な肉を味わうように動かしていく。並木さんがもじもじと動かしている脚の感触も手首あたりに伝わって、それがまた興奮を煽ってくる)はあはあ…(その並木さんの微かな身体の揺れに反応するように肉棒もびくんびくんと脈打って)  (4:51:35)
並木 ありさ  >  っ…はぁ……はぁ……んっう//(執拗な指の動きに徐々に身体は昂ってしまい、相手の思うとおり絶頂が近づいていて)や、やめて……っあっあぁ!//(トロトロと愛液が垂れ、ポタポタとロッカーの床に垂れて小さく音を出していて。目を細く開け海東を睨むもいつもの迫力は無く、軽く膣を指で刺激されただけで再びビクンと身体が大きく跳ねて)  (4:59:21)
海東拓也  >  はあはあ…ああ…(並木さんの視線を感じで視線を合わせると睨みつけられているようだったけど、いつものそれとはまったく違って、逆にいやらしさすらその視線から感じてしまう。指の腹で膣内の肉をなぞっただけで並木さんの身体はビクンと大きく揺れて、たぶん絶頂が近いんだ…と察する。膣内のしっとりぬめった秘肉を指を這わせて味わうと、最奥にある子宮の入り口を指先でいじくってみてはぐるぐるとその周りをなぞってみたりして)ああぁたまんない…はあはあ…(自分の息遣いの合間の静寂に並木さんのいやらしい液がロッカーに垂れ落ちる音が耳について、親指でクリトリスをぐねぐねいじりながら、中指を出し入れするように上下に動かす)  (5:07:19)
並木 ありさ  >  いや……こんな…こんな奴……にっ…//(馬鹿にしている相手に感じさせられ絶頂が近い事を受け入れられず、しかし身体はさらに指からの快感を求めて自然と脚が開いてしまい。)い、イク……っ!!んんんん///(なんとか声を抑えたものの体はビクッビクッと跳ね仰け反って達してしまい、達している間も絶えずクリトリスを弄られてロッカーはカタカタと揺れ。)はぁ……はぁ………//(達してしまい息を整えるありさは心なしか虚ろな表情で、先程まで多少あった抵抗の動きは無くなって)  (5:17:05)
海東拓也  >  はあはあ…ああぁ…はあはあ…(中指をズボズボと濡れてぬめぬめに滑る膣穴に出し入れしていると並木さんの脚も開いてきて、ついには「イク」という声が漏れた。並木さんのビクッビクッと跳ねる身体にかまわず中指は出し入れを続け、親指はクリトリスを執拗にこね回し)はあはあ…はあはあ…(抵抗のような動きがなくなった並木さんに、絶頂したことを悟ると、目の瞳孔をぐぐっと開いて「海東拓也のチンポをしゃぶりたくてたまらなくなる」という暗示をかけていく…はじめてつかう能力で咄嗟に浮かばず、とりあえずしゃぶらせようとそんな暗示をかけた。また指で絶頂させて暗示を重ねていけば憧れの並木さんが自分の都合いいように改造できると思うと胸が高まってしかたがなかい)  (5:25:33)
並木 ありさ  >  んっ……なに?(暗示をかけ終わると表情は元に戻り、絶頂の余韻に再び体が震え。)っ……おかしい……なんで…っ//(ロッカー内に溢れる相手の我慢汁の匂いを嗅ぐと、子宮がキュンと疼き。植え付けられた暗示に逆らえず、ズボンの中で大きくなっている相手の肉棒を見てしまい。)舐めたい……(つい口に思った事を出したのも気付かずクンクンと鼻を動かし、トロトロと溢れ出る愛液はいっそう量が増えて)  (5:34:06)
海東拓也  >  (「舐めたい」という言葉が並木さんの口からこぼれると、暗示が成功したという喜びと、今から本当に並木さんにしゃぶってもらえるんだというドキドキがあいまって胸がバクバクと高揚する)はあはあ…え?並木さん…このちんぽ舐めたいんだ…はあはあ…(とぼけたことを言いながら、絶頂を迎えた後にも溢れてくる愛液まみれの中指をいったんヌポっと抜き取って、狭い中で腰を引いてズボンのチャックをジジジーっと下ろし、ギンギンに反り返った肉棒を晒す。肉棒は自由をゆるされると飛び出すように勢いよく上を向いた)はあはあ…じゃあ舐めてもいいよ…はあはあ…(言いながら並木さんの肩に手を添えるとしゃがませるようにぐっと下に力を籠める)  (5:41:26)
並木 ありさ  >  はぁはぁ……そ、そんなこと……言ってな……んぅ//(言葉が思わず口から出てしまった事に気が付き、慌てて否定しようとするも目の前に見せられた肉棒を見ると舐めたいという欲求がさらに強まって)あ、あぁ…………(肉棒見ていると自然と舌が伸びてしまい、相手の手の動きに逆らうことも出来ず相手の前にしゃがみこんでしまい)ダメ……舐めちゃ……でもっ……んぅ…はぁ…っ//(1度理性で舐めるのを躊躇うも肉棒の匂いですぐに我慢出来なくなり1度ペロッと先端を舐めるとあとは夢中になって口に含み舌を這わせてしまい)  (5:50:36)
海東拓也  >  あっ…お、おぉ…はあはあ…すごい…(並木さんが独り言のような自問自答のようなことを呟きながらもしゃがみこんで肉棒をぺろっと舐めたあと口に含まれると、そんな声を漏らして。両手を並木さんの頭に添えて、その舌の動きに心は蕩けて、肉棒は我慢汁で亀頭はぬめぬめになっていたのが今は並木さんの唾液でぬめぬめになってるかと思うだけでたまらなくて…口にふくまれ舌を這わせられるとまた一回り膨張したようにグンと脈打ちながらパンパンに張ってしまう)ああぁ…気持ちいい…並木さんの口ねっとり…ああ…  (5:57:42)
並木 ありさ  >  こんなの……舐めたくない……のに……んぅ//はぁはぁ……//(言葉とは裏腹に美味しいものを舐めるようにピチャピチャと音を立てて舐め)はぁ…はひぃ…なんでこんなに…おいひぃ…//(嫌な相手に頭を触られているにも関わらず夢中で舐めて、先端から溢れた我慢汁をコクッと飲み込み熱い息を漏らし。口の奥まで肉棒を含むと欲求を満たされまるで感じているかのようにビクビクと身体が震え)  (6:05:47)
海東拓也  >  (否定の言葉とは裏腹に肉棒をしゃぶりながら「おいひい」と言われこの自分の能力のすごさに驚くと同時に並木さんのいやがりながらもしゃぶらずにはいられないといった姿にたまらない興奮を覚える)あ、あぁ良い…ああ…はあはあ…うっ…(口の奥まで肉棒が包み込まれるとビクンと跳ね打って、肉棒の中央を走っている青筋がもこっともりあがる、高めのカリ傘が更に高く張る。指を抜いているはずなのに並木さんの身体はビクビクを震えていて、また更なる欲望が心にわいてくる。と、「しょがないなほんとにあいつは…」といった先生の声が聞こえ、少し間を置いてからガラガラっとドアを開ける音がした。先生が教室から出て行ったようだった…)はあはあ…並木さん…ちょっと…(そういうと腰を引いてチンポを口から抜き取って)はあはあ…まだしゃぶりたかったら…はあはあ…家まで来てよ…学校のすぐ裏の家○丁目○番地○○号室だから…はあはあ…(住所を伝えると、肉棒をズボンにしまい、ロッカーの扉を開けて両親が夜まで帰ってこない家に戻る)  (6:16:32)