人見知りで言葉数が少なく無表情な女の子と勘違いされることも多いツンデレ幼馴染をコタツの中で

柵木 良介  >  拗ねが治ったらな (脚だけ出してバタつかせている所為で、スカートが乱れ下着が見え隠れ。当の本人の頭は炬燵の中では自分の下肢がどういう状況なのか見当がつかないのか、普段なら決して見せない部分まで覗けてしまっている。一寸面白くなってきて)拗ねてごめんなさいって言ったら引っぱり出してやるよ (ほら、ごめんなさいは? と云いながら、掴んだ足首を上に持ち上げるようにして…そのまま捲れ上がったスカートの中から零れるように出た下着に包まれたお尻をペチペチと軽く叩いて。)  (4:13:24)
澤井 律  >  な、何言ってるの…、ぃっ、ひゃっ、何してるのっ!(お尻を叩かれたことで、スカートがめくれていることに気付き) ふざけないでよっ、放してっ、このバカっ!  (4:17:17)
柵木 良介  >  別にふざけて…うん、ふざけてるのかもな。今さら気がついたけど、律もこんな下着とか持ってたんだ (まぁ中学生じゃあるまいし、綿のフルバックパンツなんてのを想像していたわけではないが、それでも巷では大人しいといわれいてる彼女がこんなエッチな下着を着用していようとは。Tバックとまてばいかないものの、かなり布地の面積は小さく…まるで誰かに見てほしいと云わんばかりの代物。)炬燵の中からじゃ、今自分がどんな格好させられてるのか判らないだろ。安心しろ、めちゃくちゃエッチだから。  (4:22:38)
澤井 律  >  ッ…見ないで! (なんとか炬燵から出ようと、炬燵の脚の部分を掴み、動かして何とか脱出する。 炬燵のあつさと、恥ずかしさとで顔は真っ赤に火照り、息も荒くなってしまっている) ほんと…もう良介なんて嫌いだから…(ぐったりしたまま、そういうと、片手でスカートのめくれをなおしながら、息を整える)  (4:25:43)
柵木 良介  >  嫌われると、食事の用意とか困るかな…今更だけど (何とか炬燵を動かすことでその中から脱した彼女。足首を捕まえていた手を振りほどくと、寝転がったままの姿勢で乱れたスカートを何とか正そうともがいた。それを上から眺めながら、隙を見て再び片方の足首を捕まえ、ヨイショと持ち上げる。腕力だけなら律が自分に敵うはずもなく…) せっかくいい恰好だったのに隠すことないだろ。それに誰かに見せるつもりだったのか? そのパンツ。  (4:31:04)
澤井 律  >  っ…用意なんてしてあげないから…(頭が少しふわふわした状態で、また足首を掴まれ) ちょっと、ダメっ、ち、違う、やめてよ!(良介の力に抗えないまま、良介に見られないようにもう片方の足をなんとか閉じる)  (4:34:46)
柵木 良介  >  その台詞だけ聞くと、何だかツンデレのテンプレートみたいに聞こえるんだけど (「用意なんてしてあげないから」という台詞をことさらに取り上げて、揶揄するように。再び片方の足首を掴まれ持ち上げられると、今度は脚を開かないようにと閉じ不自然に体を捩ったような格好の律。) 器用だなぁ、何処まで我慢できるかな? (片方の脚を捕まえられていては逃げられようもない。そのまま転がすようにしてうつ伏せにさせると、足首を離し…今度は腰を上げさせた。その様はまるでバックから嵌められるかのよう。)  (4:41:19)
澤井 律  >  うるさい…、はやく放して…、(良介の豹変に身体も震えだしており、声も小さくなってしまっている) 我慢とかじゃなくて…ぁっ、やっ(腰を両手で掴まれて、声をあげてしまい、恥ずかしさで突っ伏してしまう)  (4:45:20)
柵木 良介  >  何時もの大人しい律に逆戻りか? さっきまでの威勢は何処に行っちゃったんだろうな? (さすがにやり過ぎたかな…という感もあるが、勢いでここまでしてしまった以上これで冗談だったというのも怒りを買いそう。ならばヤルことをやった方が、同じ怒りを買うにしてもマシと云うもの。お尻を…腰を上げさせてスカートを大きく捲りあげると、先ほどペチペチと叩いたお尻を今度はやさしく撫でまわした。) ちょっと調子に乗って叩きすぎたかな、痛かった? この辺りだったかな?  (4:50:54)
澤井 律  >  やめて、こんなこと…、(かすれて消え入りそうな声で言うと、今度はお尻をなで回され) んッ、ゃっ…、さ、触るなっ…(逃げようと這うように前進しようとする)  (4:55:52)
柵木 良介  >  (顔を突っ伏したまま四つん這いでお尻に這う手から逃れようと、這う律。いかんせん広い部屋ではないことが災いして、すぐに壁際に置いてあるベッドへとぶつかって…それ以上逃げられなくなってしまう。) 何? ベッドの方が良いって? (彼女の動きに合わせて移動しながらお尻を撫で続け、次いでその手を両脚の間の方へとずらす。クロッチの上からスリスリと指をこすり付けるように刺激し続け、ややもすると腰を落としてしまいそうになる律をしたから持ち上げるようにしながら。)  (5:01:39)
澤井 律  >  っ…ち、違うっ…、放してってば(涙声で訴えながら、しかし、触られ続けて感じているのも確かで) んッ…ゃっ、あっ、やめてっ…  (5:03:00)
柵木 良介  >  いま辞める方が難しくない? おもに俺の方が… (幼馴染の涙声と云うのは可哀そうと聞こえるのかもしれないが、その声の端にそれだけではない事を感じ取っているのもまた幼馴染ならでは。四つん這いの律のお尻の側へ屈み込むように座ると、突き出されたようなお尻や下着を凝視) ふーん、止めて欲しいのはパンツが汚れちゃうからかな? 何だか染みが出来てるようなんだけど… (執拗に指を擦り付けるように嬲ったクロッチの上には、縦に細長く変色した部分が浮かび上がっていた。それが何なのか…聞くだけ野暮な気もするが。)  (5:10:02)
澤井 律  >  うるさい…この変態っ…、(身体をヒクつかせながら説得力のないことを言い) っ、そんなのできてるわけ…ない、いい加減やめないと良介のお父さんとお母さんに言いつけるから…っ(涙目で睨みつけながらそういう)  (5:13:11)
柵木 良介  >  変態とか…随分酷い云われようだな。こんなエッチなパンツ履いてるのは変態じゃないと? (下着はお洒落と云われればそれまでだが、それを云うなら男がエッチじゃなければ人類は滅んでいた…とは言い過ぎだろうか。) 認めたくなくたって、現にここに染みが出来てるんだから。なんなら脱がして見せてやろうか? (下着の端を摘み、引っ張り下ろそうとする振り。ピタリと肌に吸いつくようなパンツ、それに四つん這いと云う格好では、一寸引っ張ったくらいでは脱がせるのは難しそうだ。下着を引っ張られていることに気が付き、振り向きざまに脅すようなことを云われ) そりゃ困るな…だったら告げ口出来ないようにしないと… (律と目が合うと、意地悪そうにニヤリとほほ笑んだ。)  (5:19:42)