セルフ緊縛してオナニーに浸ってる私を宅配便のお兄さんが鍵のかかってないドアを開けて

有紗  >  これは…違うんです……え、えっと………(とっさに言い訳も浮かばず頭は真っ白で…胸は強調され、M字開脚のまま一切動けない私の姿が)  (10:35:46)
真人  >  何が違うんですか?もしかして誰かに襲われたとか?(貴女のもとに近づき、開脚した部分が丸見えのあたりでしゃがみこむ…)警察呼びましょうか…?(秘部を凝視している…)  (10:39:18)
有紗  >  は、はい!襲われたんです!!(おまんこを凝視されると顔を赤らめます。脚を閉じることも出来ず)け、警察!? それは大丈夫…だと思います…解いてくだされば…  (10:41:21)
真人  >  (貴女の言葉を聞きながらも、おまんこからは愛液が溢れ出ているのを確認している…)襲われたのに警察はいらないか…(割れ目に指をもっていき、ビラの辺りでくちゅくちゅと音をたてる…)そりゃこんな状態ではね…(愛液まみれの指を、貴女の口に押し込む)  (10:44:33)
有紗  >  んっ!あ…ちょっと!な、何を…んふぅっ…あ……んちゅ…………(いきなり驚きますが、指を口に押し込まれると言いようのない興奮が襲ってきて…舌先で丁寧に自分の愛液をなめまわし)  (10:46:47)
真人  >  (舌で丁寧になめまわし始めたのを見て確信する…)縄の外し方がわからないので、もう少し待っていてくださいね…(強調された胸を鷲掴みにして、もみしだく…)  (10:49:44)
有紗  >  んあああぁぁ!い、痛いっ!はぁ。。はあ。。そ、そんなことしてないで早く解いて…あんッ!!(興奮のあまり大げさに反応して)  (10:51:43)
真人  >  それがわからないから仕方ないでしょ?このまま帰ってもいいんだよ?(胸の感触を楽しみながら、押し潰すようにもみつづける…貴女から少し離れた場所に、愛液まみれのバイブが落ちている…)これはなにかな?  (10:54:54)
有紗  >  ひぎぃっ!お、おっぱい痛い……っ…(帰ると脅されると何も言えなくなって)そ、それはぁ……襲われた時に………(苦し紛れの言い訳を続けます)  (10:55:53)
真人  >  襲われた時にねぇ…それにしては、愛液まみれで感じすぎちゃったかな?(バイブを口に押し込み、舐めさせる…)  (10:57:44)
有紗  >  本当に違うんです…し、信じてくださ…ん、んんむっ!んぐ……んっ!!(押し込まれると丁寧に…唾液を垂らしながら舐めてしまいます)  (10:59:43)
真人  >  そろそろ白状したら?本当は自分でここに入れて、オナニーしてましたって…(どこに入れていたかを示すように、まんこに指を2本入れて掻き回す…)  (11:02:04)
有紗  >  んはっ…はい……おなにーひてまひた……っ…ん、んんう!ごめんなはいっ………(バイブを綺麗に舐め取りながら)  (11:03:22)