超極太カリ高チンポを持つドスケベ変態オヤジに痴漢をされてしまい、快楽の底に溺れていってしまう

山本絵里香  >  (身長160cm スリーサイズ98-60-89むっちりと程よい肉付きの体つき。起用は彼氏とのデートで国内最大級といわれる屋内プールへとやってきた私。彼氏には内緒でかなり過激な水着を着てきており喜んでもらおうと思ったがいざ彼氏の前で着てみればそっけない反応。挙句の果てにはほかの女性を見て喜んでいる始末に私は怒り離れてしまった。いざ一人になってしまえば過激な水着を着ていることからか周りの男性たちからの卑猥な視線が生肌へと注がれてしまうことを感じ、元々人一倍性欲の強い私はその視線に反応してしまい身体が火照るのを感じれば膣内が疼き動くのを感じてしまう。さすが最大級ということもあり彼氏から離れてしまえばあっとまに彼氏の姿は見えなくなりそのことをいいことに少し一人で楽しもうと思った私は早速流れるプールへと入ってみることにした。その間にも男性陣からの視線が途切れてしまうことなく生肌に注がれ気分はまるで野生の動物に狙われているよう…彼氏がいないことをいいことに身体の火照りをさまそうとした私は少し男性たちの視線に答えるよう大胆な体制などし楽しみ始めていた。)  (0:45:40)
山本絵里香  >  (そんな中、ふと太ももから感じる異様な感触に気付き軽く後ろを振り向けばいかにも性欲のありそうな中年男性がいることに気付く。太ももからの感触が手の感触だとわかり周りを見渡せば他には誰もおらずその中年男性の手だと察する。女慣れしたその手の感触に思わず興奮を覚えてしまい彼氏もいないことをいいことにもうちょっと楽しもうと思った私はその中年男性を誘うかのように短いスカートの水着から見えるむちっとしたお尻を突き出して見せる。)  (0:45:47)
山田武雄  >  (こちらに気づいていないのか、武雄はさらに痴漢をエスカレートさせていき、Tバックから露になっている桃尻を手の平で直接揉みまわすかのようにして鷲掴みにしていく)ムギュッ…ムギュムギュ…【ハァハァ…この弾力のある雌尻は最高だねぇぇぇぇ♪ぐひひっ…】(武雄の激しい手つきのせいか、または水流のせいかわからないが、あまりにも短すぎるスカートビキニは水中でヒラヒラ揺れ動き、もしかすると水中にもぐっている男性客に痴漢されている様子を見られているかもしれない。興奮してきた武雄は、絵理香の背中を覆うようにして背後にぴったり密着し、尻肉から内腿を弄り、そして水着越しからオマンコの割れ目を人差し指で、上下に何度も擦り上げていく)  (0:53:22)
山田武雄  >  グニュグニュ…ぐにっ…お嬢ちゃん♪おひとりですかぁ?こんなエッチな水着着て、1人で泳いでるとか寂しすぎますよぉ?でゅふふ…もしかして彼氏さんとははぐれちゃったのかなぁ?ほらほらぁ、周りの男性達をみてごらん~?さっきからお嬢ちゃんの美味しそうなオッパイを舐めまわすようにして見つめてますよぉ?きっと今夜はお嬢ちゃんの水着姿を思い浮かべて、ザーメンどぴゅどぴゅしまくるんでしょうねぇ♪むひひぃ…お嬢ちゃんだって、たぁくさんの男の人のオナネタになるんだから嬉しいんじゃない?(マン筋から指を離すと、身体を密着させながらも水着腰に武雄の勃起したカリ高チンポを、絵理香の尻肉に押しつけていく。そして、Tバックビキニのサイドを掴むと強引に上に引っ張り上げ、さらにマン筋に食い込むようにして…)グググググッ…グイイイィィィイイ!!!!!  (0:53:24)
山本絵里香  >  (こちらがお尻を突き出したのに気付いたのであろう。ねっとりとした手つきが私のお尻を襲うように触れ揉みし抱き始めるのを感じれば外見に似合わず後ろの中年男性がかなりのテクニックを持っていることを察する。水中でめくれ上がるスカートは隠すべきその下のTバックを食い込ませるむっちりとしたお尻を露出し男を理性を刺激する。先ほどまで少し離れた位置にいた男子が私の背後にぴったりとくっつくのを感じ先ほどからの痴漢の主がその男性であることを確信すると、そのままお尻を揉みしだく手つきが太ももへと這い動くのを感じ徐々に秘部へと近づいてくるのを感じる。その感触にゾクゾクとした興奮を覚えていればヒビキニTバックのクロッチ部へと到達する指先。器用に布越しながらも私の秘部の筋を刺激するよう動く指に興奮から敏感になった身体は思わず「あんっ…」と甘い声を漏らしてしまう。)  (1:12:52)
山本絵里香  >  んっ…こ、こんにちわぁ~。私ですか?…あっ…私は一人ですよぉ。んっ…そんなこと言わないでくださいよぉ…こんな過激な水着ですからねぇいっぱいみられちゃうのも仕方ないですしぃ…。おじさんも我慢できなくてさっきから触ってきているんですかぁ?(後ろから聞こえる卑猥な囁きにも既に楽しみ始めている私は一人でいることをいいことにその中年男性からの痴漢を楽しみ。その間密着する身体から異様な塊の感触がお尻に伝わってくるのを感じればそれがその男性の男根であることを察する。布越しながらも伝わる硬さそして大きさは彼氏のモノとは比べ物にならない…。完全に発情状態の身体はいつしかその男性の巨根を欲してしまい、膣内もうずき動く感触に耐えきれず…)んっ…おじさんのすごく大きいですね…お尻に当たっているのおじさんのですよね?…。フフッ…こんなに大きいのでおじさんは他の男の人達みたいにオナニーで我慢できるんですかぁ?…ああんっ(妖艶な笑みを浮かべつつも誘うようなその発言。急にビキニを引っ張られ秘部へと強くこすりこまれる感覚にプール内ということも忘れ思わず大きな声で喘いでしまう)  (1:12:55)
山田武雄  >  こんにちはぁ~♪ぐひひぃ…一人でこんな過激な水着とかよっぽどオマンコ疼いちゃってるのかなぁ?食い込みすぎて美味しそうなビラ肉はみ出ちゃってるんじゃない?もしかしたら水中に潜ってるお客さんが見てるかもしれないねぇ?グニュグニュ…ぐちゅっ…(ただでさえ布地が少ないであろうTバックを食い込ませれば、当たり前のようにビラ肉がはみ出してくる。さらにオマンコをトロトロにさせようと再び水着越しから何度もマン筋を上下に擦り)あれぇ、バレちゃったかな?お譲さんの身体見てたらオチンポもこんなに大きくなっちゃってさぁ…もしかして硬くてぶっといオチンポとか大好きなのかなぁ?(マン筋を触りながらも、もう片方の手では絵里香の引き締まった腰を掴み、丸々した腰を突き出しながらも水着越しに浮き出た極太カリ高チンポを尻の割れ目に擦りつけていく)  (1:24:46)
山田武雄  >  そりゃぁ…オナニーなんかで我慢できるオチンポじゃないからねぇ♪ぶひひぃ…お嬢ちゃんのオマンコの中にドプドプ精液垂れ流さないと収まらないにきまってるじゃん♪それにお嬢ちゃんだってオチンポ欲しくてウズウズしてるんでしょぉ?こんなに大勢の人がいるにも関わらず、さっきから可愛い声が出ちゃってるからねぇ♪(グイッと自らの水着を少し下にずらせば、ブルンっ!と音がしそうな勢いでゴツゴツした血管が浮き出た極太チンポが水中に現れる。そして、Tバックの隙間に肉竿を挟みこむと、絵理香の尻の割れ目で尻コキを堪能していって)ハァハァ…柔らかい雌尻だねぇ♪毎晩こうやって彼氏に可愛がってもらってるのかなぁ?ぐひひっ…ほぉら、お嬢ちゃんが大好きなオチンポだよぉ?スリスリスリぃ~~~♪おマンコに入れたくて仕方なくなってるんじゃない?  (1:24:54)
山本絵里香  >  えっ?…そんなっ…ほかの人に見られたら…あんっあっ…ひ、引っ張り過ぎですよぉ見えちゃいますぅ…(ただでさえ布地が少なく自分の秘部丁度のサイズの大きさのビキニを引っ張られてしまえば食い込みその縁から隠れきれなくなったビラが見えてしまう。水中に誰かいたら見られてしまう…そんな状態に周知を覚えつつもどこか興奮を覚えてしまう自分がいる。疼き刺激を求めてしまっている状態の秘部を今度は擦り上げられてしまい何度も指が行きかうたびにその拍子に起きる刺激が身体を走る。)んっ…んあっ…だ、大好きですよぉ…それもこんなにおっきぃのは私見たことないですもん…(腰をつかまれお尻へと擦り付けてくる男根に期待し我慢できず自らもお尻を振りつけてみれば刺激していく。)  (1:43:53)
山本絵里香  >  あっ…それはおじさんがさっきから私の気持ちいところ責めてくるからですよぉ~。あんっ…我慢できないんじゃしょうがないですねぇ~…。私でよければそのおちんちん満足するまでしてもらっていいですよぉ~?(欲求不満な身体はその未体験のイチモツを前に我慢できず自分から懇願してしまう。少し後ろを向いてみれば水中には勢いよく現れる男の男根が目の前に。水着越しからでも察したように明らかにその大きさは見たことがないそれどころか想像以上のものでその下にぶら下がる睾丸も又竿に比例しとても大きくパンパンに膨れ上がり大量の子種を蓄えていそうで…。Tバックの中に入れられこすり始められてしまえば水中でありながらもその熱は熱くビクビクと強く脈打ち逞しいもので、ますます焦らされているような状況に彼氏がいるのにも関わず耐えかねてしまう。)  (1:44:17)
山本絵里香  >  んぅっ~…彼氏は最近そっけなくて相手にされてないんですよぉ~。私も欲求不満でぇおじさんのこのおっきぃのなら満足できそうなんだけどなぁ~…。あぁ~…おじさん私もう我慢できないよぉ…そのおっきぃので私の中突いてください~…(お尻に当てられる感触に我慢できずプール内であるのにも拘らずその男根を欲してしまう。後ろに大きくお尻を突き出せばビキニショーツをずらし発情状態の膣口を露にする)  (1:44:20)