町内の祭りの宴会で隣に座った貴女(お姉さんや奥さん)とやらしい関係に

マキ  >  うわ、すっごいおっきぃ~?近くで見せてね。。(しゃがんでおちんちんのすぐそばまで顔を近づける。そしておちんちんを手にとって見始める)  (3:26:33)
マキ  >  なんでこんなにおっきくなってるのー?)  (3:26:56)
陽介  >  んっ触られたら……ダメですって (マキさんの手の中で更に硬くさせる)  (3:28:04)
陽介  >  それは…秘密です  (3:28:19)
マキ  >  ふふ?すっごい硬くなってるよ。。(正面に回ってお口とおちんちんがもうすぐそばにきている)もしかして、溜まってる?はーと  (3:31:39)
陽介  >  溜まってます(正直に答えながら、おちんちんとマキさんの口の距離に期待と興奮してしまいおちんちんをびくびくさせてしまう  (3:33:35)
マキ  >  さっきフランクフルト私に食べさせた時にほんとはこれも食べさせたかったとか??(おちんちんの前でお口を開けて舌をペロペロとしてみる)突っ込みたい?  (3:35:48)
陽介  >  食べさせたかったと言うか、俺のをくわえさせてるのを想像してました(マキさんの突っ込みたいの質問に頷きながら)突っ込みたいです  (3:37:36)
マキ  >  エッチ~?(そう言いながら硬くなったおちんちんをさっきのフランクフルトのように舐めながらくわえる)んむっ。。おっきぃ。。  (3:40:55)
陽介  >  んっ …あぁ~(想像以上のマキさんの口の中の気持ちよさに喘ぎ声が出てしまう)マキさん…やらしいです(マキさんがおちんちんをくわえてるのを見て興奮してしまい、我慢汁が大量に溢れ出す)  (3:43:33)
マキ  >  気持ちいいの~??(上目遣いで見ながら激しく顔を前後に振って舐める)じゅぷっじゅっぽじゅぷ  (3:45:50)
陽介  >  気持ちいいです(気持ち良すぎでマキさんの動きに合わせて腰が動いてしまう)  (3:46:44)
マキ  >  んっんっ。。(おちんちんを握りながら立ち上がり耳元で(溜まってるんでしょ?私も溜まってるの。。今晩はあたしのこと、性処理に使ってくれていいよ?)  (3:50:51)
陽介  >  中に出しちゃってもいいんですか(期待と興奮で手の中のおちんちんをびくびくさせながら聞き返す)  (3:52:46)
マキ  >  いいよ陽介くんの溜まってるの、あたしで解消してそれにあたし、こう見えてドMだし?  (3:53:58)