犬っぽいと言われる私だけど、ある日あなたと二人で買った、怪しいお酒を飲むとほんとに犬耳と尻尾がはえてきて

隆史  >  (紗茅の言葉に、かえってこっちがドキドキしてしまいながら)…やっぱりいつもより素直じゃない?紗茅…そんなこと言ったら襲っちゃうかもよ?(尻尾の付け根のお尻…大きな手でなぞって、スカートたくし上げてくる)う、そうだっけ…?でも、紗茅の尻尾、喜んでるよ?  (1:40:19)
紗茅  >  だって隠してもコレのせいでバレちゃうんだもん…(大きな手で撫でられるとドキドキして、身体をぴったり隆史くんにくっついて)撫でられるのが気持ちいいだけだもん…っ  (1:43:13)
隆史  >  うう…可愛い(紗茅からそっとくっついてくれば、理性がなくなりそう…ギュッと強く抱きしめて、スカートの中の紗茅の下着まで触れて、尻尾がホントに生えてるのを改めて確かめながら、胸にも手が触れてきて)紗茅、好き…!  (1:48:07)
紗茅  >  隆史くん…私も好き…(好きと言われてパタパタしっぽを振る。抱きしめ返すと、そのまま隆史くんのことをペロペロ舐め始める)  (1:50:12)
隆史  >  んっ、んん…わ、紗茅?ホントに犬っぽいことになってる(ちょっと慌てつつ、紗茅の舌が嬉しそうに舐めてくれば、唇を奪って舌を絡めるキスに持ち込んで…お尻から下着を脱がせていき、スカートの中で尻尾の付け根、指でなぞって)  (1:52:12)
紗茅  >  だって…なんか抑えられなくて…普段からこうしたかったんだよ?(舐め続けているとそのうちキスになり…尻尾の付け根を触られると抱きつく力が一層強く)  (1:56:19)
隆史  >  …俺も。紗茅といっぱいしたい…とか言ったら怒られるかと思ってた(犬耳に囁く息遣いも荒くて、お互いに舌を絡ませ合いながら…紗茅の尻尾から、お尻…割れ目にまで指が滑って、敏感なところを攻め立ててくる)  (2:00:05)
紗茅  >  ふふ…怒ってほしいの?(耳に息がかかるたびに、隆史くんの口の方に耳を動かして)あ…っ隆史くん…!(甘えた声を出して尻尾をパタパタ振り)  (2:02:50)
隆史  >  怒られたいって、なんか変態みたいだなぁ…?(ふふふ、って笑う声も、犬耳にはどんな風に聞こえるのかな…なんて思いつつ)今日は、紗茅わんこを俺が可愛がってあげるんだからダメ(尻尾の動きが激しくなって…二本の指が紗茅を這い回って、割れ目からクリトリスまで小刻みに刺激して)  (2:06:47)
紗茅  >  隆史くんのせいでしょ…?ん…そっちの耳はダメだって…(耳をそばだてながら、敏感なところを触られるとつい腰を動かして)んっ…隆史くぅん…!やだ…  (2:11:06)
隆史  >  ふふ、そうかなぁ?ん、んっ(ふぅって耳に息を吹きかけて…紗茅のくいくいと震えるように逃げるように動く腰を、指がさらに責めて…割れ目に指の先がぬるりと入ってきては、突起も指で押しつぶされて)  (2:13:56)
紗茅  >  ん…あっや…尻尾動いちゃうぅ…!(逃げるように腰を動かすけど、そこにも隆史くんの指が迫ってきて。降参した犬みたいに両手とりょうあしをひろげ…)  (2:17:14)
隆史  >  紗茅、可愛い…気持ちいい?(逃げたそうな紗茅を抱き寄せて、耳に意地悪に囁いて…降参のポーズの紗茅に、中の奥の方まで指でゆっくりかき回していく)紗茅の中、ぬるぬる…ね、もう降参…?  (2:20:54)
紗茅  >  気持ち…いいよぉ…(耳も尻尾も震えて、気持ちいいことを表し)やぁっ奥だめ!(感触を感じると足を閉じてもじもじさせて)降参…もう降参!  (2:24:40)