勝気で真面目JKの素顔は、全裸露出好きで性処理肉便器願望のある変態。下劣な親父に犯され、性欲の捌け口にされる

北条梓  >  【学校を終えて帰宅し、何と全裸のまま家を出て畦道を歩き始める私) はぁ~ 本当に何も無くて退屈な村だな。でも、こうして堂々と全裸で歩けるからいいか。ん? (綺麗な小川を見つけると、草むらをかき分け、川べりにしゃがみ込む) 確かこの川は田んぼで使われているんだっけ? ふふっ (不敵な笑みを浮かべ、川に向かって豪快に放尿。全身汗塗れでの野外全裸放尿。うっとりした表情で)  (0:30:00)
幕張剛三 (地主)  >  (キセルをふかしながら畦道を散歩中。のどかな昼下がり。と、あられもない姿でしゃがみこんで不届きな行為をしている女が)おめぇ、そっだなとこで何してるだ?  (0:34:42)
北条梓  >  ふぅ~ 気持ちいい。あっ ティッシュが無い。まぁいいか。川の水で洗っちゃえ。(放尿を終え、川にコッソリ入ろうとした時) えっ…?! (ギクッとなり、おそるおそる後ろを振り返ると) あぁっ! (そこには、何かと口うるさいドスケベ地主の幕張さんが) あ、あの・・ 何でもない。見ないで! (慌てて乳房と秘所を両手で隠し、裸体見られて悔しい表情で睨む)  (0:38:05)
幕張剛三 (地主)  >  見ないでってあるかぁ?このばちあたり?あ、おめぇ近頃越してきたヨソモンだなぁ…大事な水路にションベンなんかしやがって!  (0:41:28)
北条梓  >  (幕張さんの噂は私もよく知っていた。引っ越したばかりの時、近所のお爺さんに、「おめえ、あの地主にヤラレに来たのか?」と、露骨に言われた事もある) ゴ、ごめんなさい。我慢できなかったからつい… はぁはぁ 非常事態だから仕方無かったんです。大事な水路だって事も知らなくて。(嘘をつき、何とか見逃してもらおうとする。しかし、呼吸は荒くなり、乳首はいい具合に硬くなっており)  (0:44:18)
幕張剛三 (地主)  >  言い訳してんじゃねえ  (0:45:08)
幕張剛三 (地主)  >  ほら、こっちさ来い?お仕置きしてやるからよ…(梓の手首をつかんで草むらに引っ張り込む)  (0:46:23)
北条梓  >  お仕置き?! そんなの嫌です。きゃぁっ ちょっ… 離して下さい! (オヤジの力は意外と強く、右手首を掴まれ、隠されていた両乳房が晒され、もう片方の手は必死に秘所を隠したまま、草むらの中へ) いやぁぁぁ  (0:48:22)
幕張剛三 (地主)  >  (梓の肩を押さえつけてひざまづかせると、何日も洗ってないような汚チンポをとりだし、梓の顔にこすりつける)ほら、俺のチンポしゃぶれ?  (0:51:16)
北条梓  >  (放尿現場には私の姿は無く、履いていたサンダルのみ空しく残っていた。草むらの中では…) いやっ 臭いっ 汚いっ やめて! (地面に膝まずかされ、片手は秘所を頑なに隠し、もう片手で再び乳房を隠し、顔に臭い恥垢が) いやだ。はぁはぁ いやぁぁぁ んぐっ ぐぶっ (遠慮なしに、強引に口の中へ、臭くて逞しい肉棒が捻じ込まれてゆく) ぐぉっ ぶふっ ぐふっ  (0:53:57)
幕張剛三 (地主)  >  (頭を押さえつけ、喉奥をかき回すと梓はだらしなくヨダレをたらし…)どうだ?俺のチンポの味は?ここの村の娘はみんなこの味知ってるだ。  (0:57:14)
北条梓  >  うぐぉっ ぐぼっ ぐぇっ (顔は脂汗と恥垢塗れ。目に涙を浮かべ、吐きそうになるのを堪え、必死に頬張る。涎をダラダラ流し、口内を抉る肉棒) ぐぶっ おぇっ んふぅ (ジュブジュブといやらしい音を立てて。近所のお爺さんが言ってた言葉を思い出す。「くそっ こんなオヤジに…」)  (1:00:01)
幕張剛三 (地主)  >  そろそろ下のお口もガマンできなくなってきたんでねぇか?(梓の足首をつかんで地面に転がすと、大開脚オマンコ丸見えに…)  (1:05:50)
北条梓  >  ぶぶっ ぶはぁっ はぁ はぁっ はぁはぁ きゃっ… (口の中を肉棒から解放されたと思ったら、今度は仰向けに押し倒され、大きく股を開かされる情けない格好に。これで、秘所も両乳房もオヤジの目に晒される) はぁはぁ た、助けて。オシッコしたのは謝るから… (恐怖のどん底。しかし、体の方は、滅茶苦茶にされたくて仕方ないという様子。秘所も準備万端で、いやらしい淫蜜塗れになっていた)  (1:08:29)
幕張剛三 (地主)  >  ここかぁ、粗相したのはぁ…(オシッコの穴を乱暴に指でいじくりまわす)  (1:10:40)