家庭教師先のお母さんの魅力に惹かれてしまった僕。そんな僕の視線が熱く注がれるの感じている貴女

美紀  >  あっん~ あっん~ (押し付けるのをやめると…) 美紀の溢れてしまうお汁を和也君の太くて固いおちんちんで… 栓をして欲しいの~ (入り口の辺りを擦り付ける和也君…)あっ~ 意地悪… 美紀のあそこの入り口に… クリにも… 当たってる…  (15:11:10)
佐々木和也  >  美紀、どこにぶっとい栓をして欲しいか・ちゃんと言わないと(亀頭がクリトリスに当たると美紀の身体がピック!と反応するがすぐにおちんちんをおまんこから少しだけ離す)ねぇ、美紀、僕に聞こえるようにちゃんと言って  (15:14:13)
美紀  >  恥ずかしい… (和也君のが欲しい私は…) 美紀のおまんこに… 和也君の太くて固いおちんちんを入れて欲しいです (我慢できない私は… 和也君にお願いしてしまう)  (15:17:10)
佐々木和也  >  よく言えました。(美紀の頭を撫でる)じゃあ、ご褒美におちんちん入れて上げるよ。ヌチャヌチャ・・・ズボ!(おまんこの入口をゆっくり進入すると一気におくまで突き刺す)あ!!!入ったよ、美紀。ほら、入っているところ、見えるでしょ(美紀の顔を挿入しているところが見えるように起こす)  (15:20:13)
美紀  >  (撫でられる私は…)美紀に… (そう言うと、入り口に当たるおちんちんが…)あっ あっ~ 太くて固い和也君のおちんちん… (おちんちんの先が入ると奥にまで…)あっ あっ~ あっ~ (太くて固いおちんちんが私の中に入るのが心配していたけど… 入ると顔を起こされて、見えるようにされる)美紀のおまんこに… 和也君のおちんちん… (締め付ける私…)想像してたより、すごく太くて固い…  (15:27:55)
佐々木和也  >  美紀のおまんこ、こんなぶっとくて大きいのズッポリ咥え込んでる、すごく厭らしいね。(おちんちんでおまんこをかき回すように腰をゆっくり動かす)グチョーーーグチョーーー  (15:30:22)
美紀  >  美紀のおまんこ… すごく嫌らしい~ (おちんちんを入ってるところをあまり見たことの無い私…)和也君のおちんちん 大好きになっちゃう (結婚してから浮気をしたことが無いので、主人以外のおちんちん… 太くて固いおちんちんが好きになる)あっ~ あっ~ (掻き回すように動く和也君…)  (15:34:52)
佐々木和也  >  今度は後ろから、ソファーに四つん這いになってお尻を僕の方に向けて。(白く大きなお尻がすごく綺麗。左右に大きく開くとさっきまでおちんちんを咥え込んでいたおまんこが大きな口を開けたまま。そしてアナルもよく見える)ぶち込むよ!ズボ!!(バックから激しく突き上げる)ズンズン、バコバコ!!あーーー美紀、、、すごく気持ちいいーー  (15:38:16)
美紀  >  あっ~あっ~ (息を切らしながら、ソファーに四つん這いになる)あっ あっ~ (お尻を広げられるとお口を開けて欲しがる お尻の入り口もヒクヒクしてしまう)和也君のおちんちん欲しい~ ( いきなり奥にまで入れてくる)あっ~ あっ~ 和也君の太くて固いおちんちん… 美紀のおまんこが…  (15:42:58)
佐々木和也  >  あーーーこんな姿、翔太(美紀さんお子供)が見たらどう思う。教育熱心な母親だと思っているのに。実は若い男と、まるで動物の雄と雌の交尾みたいに明るい昼間からしている・・・  (15:45:10)
美紀  >  いゃっ~~~ そんなこと言わないで… 二人の~ 秘密よ  (15:51:42)
佐々木和也  >  あーーー美紀、、、もう我慢の限界だよ、、、このまま、バックから中に出すよ  (15:52:39)
美紀  >  (和也君の我慢できない声に締め付ける…)美紀の中に… 和也君の… いっぱい出して~  (15:54:15)