S彼氏とM彼女。いつも余裕な貴方を今日は私から責めようとする貴方を押し倒して、今日は余裕を崩したいと思う私

しゅん  >  あぅっ…(まさかのゆうきの行動にビクッと反応するが、まだまだかわいい部類…舌を絡めて深くキスさる)  (15:33:45)
ゆうき  >  んっ…(舌を絡めるしゅんくんから口を離すとお互いの口から透明な糸がひいている。次は乳首をぺろっと舐める)  (15:35:06)
しゅん  >  んんんっっ…(乳首にゆうきの舌の温度が伝わる。でも、襲うには程遠いと感じる。もっと強く舐めるように、胸を張ってアピールする)  (15:37:55)
ゆうき  >  (胸を張るしゅんくんを見て更に甘噛みしたり吸ったりとし、反対側の乳首をコリコリとする。たまに上目で様子を見る)  (15:39:05)
しゅん  >  んっっ(こちらに視線があるのに気づいているが、気づかないふりをして、感じるそぶりを見せる)  (15:42:48)
ゆうき  >  (甘い声を出し感じてると思ったゆうきは乳首を舐めるのを一旦止めてスボンに手を伸ばしベルトを外しズボンを下ろす)  (15:44:07)
しゅん  >  んぐっ。(腰を浮かせ、ズボンがおろしやすいようにする。長い濃厚なキスでチンコはカチカチの状態)  (15:46:35)
ゆうき  >  (ズボンを下ろすとパンツの上からでもわかるぐらい大きくなってきて優しく触ると硬くなってるのも分かる)硬くなってるね…パンツも脱がしていい…?  (15:47:43)
しゅん  >  うん…いいよ…(パンツを下ろそうとするが、大きくなったチンコに引っかかる…それに気づかずゆうきは脱がそうとし、ブルンっとなる)  (15:51:14)
ゆうき  >  (ブルンとなった肉棒を見て、あっ。と声を上げ)舐めるね…(そう言うと口に咥えゆっくりと舐める)  (15:52:22)
しゅん  >  あうっっ(ゆうきの口の中に入った先端が口の肉厚を感じ圧迫される。程よい刺激と、普段は攻めっ気が強いだけに、余計感じる)ゆうきっ、気持ちいいよ…  (15:55:37)
ゆうき  >  うれひい…(ゆっくりと奥まで咥えゆっくりとぎりぎりの所まで抜く。それを何度か繰り返す)  (15:57:32)
しゅん  >  うううっあぁ(ジュボジュボしゃぶるゆうきのフェラに思わず声が漏れる。)ゆうき、も、もっと…  (16:00:13)
ゆうき  >  うん…(そう言われると舐めるスピードを速めて音を出しながら奥まで咥える)  (16:01:09)