貴方が部活から帰ると、私は採点をしていて…後ろからお疲れ様、と声をかけるとあからさまに動揺する美紀。様子が変だと思い近づくと美紀は貴方のペンでペンオナニーをしていて

栗原 美紀  >  ぁ…ちょっと、待って…ダメ…っ///(貴方の手を掴むと潤んだ瞳で貴方を見つめながら…振り向けば膣奥をごりごりペンが刺激してびくんっと反応して)  (3:41:43)
雪人  >  え?どうしたんですか?動かないでくださいよー(強引に美樹をうつ伏せに戻し、さらにスカートを捲っていくと、ペン先が見え隠れし出す  (3:43:01)
栗原 美紀  >  あ、ん…雪人くん…ごめ、なさ…っ///(小さく喘ぎながらそう言うと観念したように動かなくなり…ベッドのシーツをきゅっと握り締めて)  (3:45:00)
雪人  >  あら、これなんですか?(ペン先をつまんで、引き抜くと、濡れたペンが出てくる)美樹さん、これで何してたんですかー?笑  (3:46:03)
栗原 美紀  >  あ、ぁん…っ!///(引き抜かれれば入り口をペンが通り抜けていく感覚にびくびくっと身体震わせ…)はぁ、は…それは…その…っ///(言い訳を探しながらも言い逃れ出来ず…)ごめんなさい…雪人くんのペンで…オナニー、してましたぁ…っ///  (3:47:52)
雪人  >  え、僕のペンでしてたんですか?美樹さんて…変態だったんですね笑(ペンを手で弄びながら)だって僕のペン、びちょびちょなってますよ?笑(濡れたペンを美樹に見せつける)どんなこと考えてやってましたか?笑(美樹の顔を見ながらニヤニヤして聞く  (3:49:43)
栗原 美紀  >  はぁ、あ…ごめ、なさ…///(言葉攻めにされればいやらしく表情蕩けさせ…)雪人くんに…手首押さえ付けられて無理やり犯される妄想しながら…してましたぁ…っ///(そう言いながら脚をモジモジさせて)  (3:52:04)
雪人  >  へ~そうなんですね笑 美樹さんていじめられるの好きでしたっけ?笑(ペンでうつ伏せの美樹の割れ目をなぞりながら)そんな妄想するくらいだからなぁ笑  (3:53:53)
栗原 美紀  >  別に…好き、とかじゃないけど…ひぅう…っ///(割れ目をなぞられれば甘い声洩らしながら…小さく痙攣して)  (3:55:25)
雪人  >  そうなんですか?じゃあ好きになってもらおうかな~(割れ目をかき分けて、ペンを突っ込む)美樹さん、四つん這いなってお尻突き出してください(言いながら、美樹の腰を掴んで上に突き出させる  (3:57:14)
栗原 美紀  >  や、ぁん…っ!///(急にペンを挿入されればびくびくっと身体揺らして)やぁ…恥ずかし…///(そう言いながら貴方の言いなりに…四つん這いになってお尻を上に突き出し)  (3:59:02)
雪人  >  敏感になってますね笑 そうそう、いい感じですよ(尻を掴んで開かせ、奥までペンを突っ込んでかきまわ  (4:00:34)
雪人  >  かき回す)さっきまでもこんなに奥に入れてたんですか?  (4:00:57)
栗原 美紀  >  あ…はぅ、う…っ///(奥まで入れられ掻き回されれば布団のシーツを掴みながら倒れ込みそうになるのを堪えて)うん…そう…奥まで、入れて…おまんこ、ぐちゅぐちゅにして…///(説明しながらさらに濡れてきて水音は激しくなり)  (4:03:02)