売上のため、店内ランキングのため! 明るく元気に枕営業をしちゃうメイドさん大募集

酒井弘人  >  ふぅ…。(ホテルに着くと手早く手続きを済ませて部屋に移動する…。そして、ベッドに腰を掛けると、一息ついてゆりの方へと視線を投げる) ってか、まだ2位だったんだ? ま、今日のコレでトップはとれるよね?  で、いくら稼いじゃう?ゆりたん…♪(そう言いながら、視線をゆりの顔からゆっくりと胸へと落とし、相手の行動を待つのだった)  (13:33:18)
駒谷 ゆり  >  ありで~す♪今月~、サキに30k負けちゃってるんですよ~…だから、弘人さんにはそれくらいはご奉仕させて欲しいなぁ♥(ホントはその差は微々たるものなのだけれど、それくらい稼げば誰も自分には追い付けないという自信がある♪それに弘人さんならもっとくれそうだし♥)  (13:35:50)
酒井弘人  >  んじゃ、とりあえずコレで♪ んっ、いっぱいご奉仕しちゃって欲しいなぁ!(財布から10万を取り出してゆりに渡すと、ベルトに手をかけてカチャカチャと音を立てる…、そして、そそり立ったペニスをゆっくりとゆりの眼の前に差し出すのだった) んっ、ほら、また溜まってるから、いっぱいご奉仕出来るよ? ゆりたんっ!  (13:37:12)
駒谷 ゆり  >  どうも~♪弘人さん大好き♥ゆりの一番のご主人様ですよぉ♥(突き出されたオチンポに頬すりしながらそんな事を言っちゃう♪でも羽振りの良さもオチンポも、ゆりの中では一番♪)ご主人様?どんなご奉仕ご希望ですかぁ?♪ゆり、頑張っちゃおうかなぁ~♥(ビクつくオチンポにふぅ~っと息をかけながら)  (13:39:28)
酒井弘人  >  もちろん全力で♪ ゆりたんのが激しすぎるから、もうオナニーでもイケなくなっちゃったんだもん! いいよね?(オチンポに息を吹きかけられると、ビクりとカラダを震わせ…、それだけで徐々に勃起をシていくチンポを差し出しながら期待に胸を躍らせる)  (13:40:43)
駒谷 ゆり  >  かしこまりました♪ぁ、あとでお店戻りましょうね♪マスターに報告入れなきゃなんで☆(そんな事務的な事まで口にして、その直後に柔らかな唇をオチンポに這わせ始める♪まずは唾液をまんべんなく塗り広げるように…)  (13:42:15)
酒井弘人  >  報告しないと売上に入らないからね! んっ、おぉっ、それすっご…。ゆりたん、いつも丁寧だから、めっちゃ興奮しちゃう♪(既に先っぽからは先走り液をこぼしたまま、笑顔でカラダを震わせる弘人であった)  (13:43:22)
駒谷 ゆり  >  でしょ~♪弘人さんがこれ好きなの知ってるんだから☆じゃぁ次は~…んふっ♥(お汁を溢れさせる先っぽを唇だけで咥えて、蜜を吸うようにご奉仕♪まだまだ焦らしプレイは続く☆)  (13:45:35)
酒井弘人  >  んぅ、ゆりたん、それ、ヤバいけど…、んっ、早く出したくてヤバい…はぁっ、も、ダメ…。我慢デキないよぉ?(焦らしプレイに徐々に余裕がなくなっていく弘人…、切なさに耐えきれずオネダリをシてしまうのだった)  (13:46:33)
駒谷 ゆり  >  ご主人様早すぎ♪それじゃぁゆりガッカリですよぉ~?もっと逞しいオチンポのご主人様のところに行っちゃおうかなぁ?♪例えば~…B社のプログラマーさんのところとか♪(口から放して、先っぽをぺろぺろ♪分かってて意地悪したくなっちゃう♥)  (13:48:43)