出会い系で知り合った男に金で身体を売ることになりホテルに来たがそんなことまでされるなんて

山本宏  >  (出会い系…援助交際で知り合い。話が纏まり、ラブホテルへ。お金を払い、先にシャワーを済ませて、ベッドに腰掛けてウィスキーの水割りを飲みながら、ゆったりとくつろぐ。身長178cm,黒髪短髪の中年体型。)…勢いで此処まで来た…そろそろかな(仕事で忙しく、溜まってての生中出し条件。若い子に…という罪悪感がありつつも、期待で昂ぶりを覚える。琥珀色の液体をちびちび…と飲みながら、女が浴室から戻るのを待つ。)  (23:32:59
村上 小春  >  (前から少し興味を持っていた、出会い系サイト。そこで知りあった男性と中だしOKという条件でお金がもらえることになり、小春は「お金がもらえるなら…」と会う約束をしてしまう。)(まぁ、一回くらいなら大丈夫かと軽いノリで、約束した男が待っているホテルに入りシャワーを浴びて出てくる。)シャワー、終わりました~  (23:39:18)
山本宏  >  (男はホテルの白のガウン姿。女の声が聞こえると、顔をあげて)…小春ちゃん、お帰り。…おいで。(口をつけていたグラスを起き、女の手を取り…腿上に跨がせて。至近距離で見つめて)いいんだね。俺、君といっぱいエッチしたい(女の頬に大きな手を添えて、至近距離で…吐息が唇にかかる距離で見つめ合う)  (23:42:44)
村上 小春  >  (どうせ今すぐするんだろなと思い、タオルを巻かないまま男に近づく)はーい。(指示された通りに跨ぐと、男の顔を見合わせる形になる。「本当にいいんだね?」と聞かれ、別に構わないから来てんのにと思いながら)まぁ、お金もらったんで、別に構わないですよ~?(あまり、興味がなさそうな感じで話す)  (23:48:59)
山本宏  >  (若い女の全裸に、眩しそうに目を細める。乳房も股ぐらも腿も…食い入るように見てしまっただろうか。女のむき出しのラビアに逞しい股間のもっこりを当てて)…ありがとう…小春ちゃんが欲しい…ん(見つめたまま太い唇を重ねて、女の唇を吸い。ウィスキーの甘い香りの舌が、女の唇をなぞるように舐める。頬の手が、首筋から鎖骨、乳房へと這い。女の乳房のボリュームを確かめるかのように、包むように揉んで。舌先が女の唇を軽く割り、白い歯の表面をなぞるように舐める)  (23:52:45)
村上 小春  >  (食い入るように見られているのも、小春にとっては何も恥ずかしくなく、堂々と見せていると、固いものがあたり始め、そろそろかと身構えする)はーい。 んっ…っはぅ… っぁぅ…んっんん …はぁぅ…んぁ///(この人のやり方は結構やっている人だなぁと考えながら、時々身体をビクと震わせる)  (0:03:39)
山本宏  >  んん…れろっ…小春、お口を開けて…そう…んちゅっ…(野太い舌を差し入れて、女の舌に絡めて。甘いウィスキーの唾液を塗りつけながら、くちゅくちゅ…と女の口内で音を奏でる。ガウンを解き、下着無しの亀頭が、ラビアとクリを擦り。ずぶずぶ…とベロチュウをしながら肉棒を蜜壺に入れていく)  (0:07:02)
村上 小春  >  んっ…っぁぅ… んっぁ…んっはぅ///(男に言われた通りに口を開け、舌を絡める。すると、男がさっき飲んでいたウィスキーの甘い味が口の中に広がり、(甘っ… てか私お酒弱かった気が…)と考えながら舌を絡め続ける)んはっ…っぁん!/// んくっ…ぁぅっ… んっんん///(さっきから舌を絡めているため、お酒に弱い小春は少し酔い始め、顔が蕩け始めつつ甘く切なそうな吐息を吐く)  (0:30:36)
山本宏  >  んちゅっ…れろ…そうだ。俺の目を見ながら、舌を出して…そうだ、やらしい顔だ。おまんこに、生おちんぽが入っていく…んん(女の突き出した舌を、太い唇で吸い付き、しゃぶりながら…フェラするように唇でしごき、舌で女の舌裏を舐め回す。お互いの口端から乳房、胸板に唾液を垂らしながら。中年の肉棒がずぶずぶ…と蜜壷の最奥へ。亀頭が、奥をこつこつ…と小突いて、擦り)  (0:33:56)
村上 小春  >  んっぅ…レロッレロ…ぁぅっ///(男に舌を出せと言われ、何も考えずにそのまま従う。舌を男の太い唇に吸われ、唾液を垂らしながら舐められる… その感覚に身体をゾワゾワとさせながらなせがままにしていると、固くて熱いものが奥を突き、小春の細い体はベロチューをしたまま、ビクッと反応してしまう)んっんはぁ…っぁぅ!/// んふぁ…っちゅ…レロレロ…ぁっんん!///  (0:43:16)
山本宏  >  ちゅるっ…小春の舌、甘くて美味しい…くく…ベロチュウをしておまんこくちゅくちゅだ…濡れやすいんだな(女をベッドに押し倒し、見下ろしながら、優しく唇をちゅっ…ちゅぅ…と啄み)…俺の舌と唾液もしゃぶるんだ…中に出し、孕ませる…んん(女の口内に野太い舌を差し入れて、唾液を流し入れながら。亀頭が緩んだ子宮口にぐぽ…!と卑猥な音を立てて、はめ込み射精。どくどく…と子宮に、熱い精を注いでいく)  (0:48:02)
村上 小春  >  っんっぅ…っちゅ…/// んはぁ…っぁぅ///(お酒がだいぶ回ってきたのか、小春はベロチューをすればするほど、顔が蕩けていく… そのまま、ベッドに押し倒され、口の中にどんどん注がれていく男の唾液を飲み込みながら、体をビクビクと反応させる)…っぁん…っんん/// こくっ…コクッ…っはぁ… んっんん!/// ぁぅん!  (0:57:15)
山本宏  >  んちゅっ…れろ…たまらん、こんな若いコが…俺の舌をしゃぶり、唾液を飲んでくれる…ちゅぱ…!(可愛いお口を唾液まみれにしながら。ぴゅっ…!ぴゅっ…!と子宮に精をかけて、飲ませていき。絶倫の肉棒はまだ逞しいままで)…若いから、何発もおまんこ出来るだろ…小春…んん(耳元で低い声で囁き。首筋の根本を強く吸い、赤い跡を刻む。肉棒がぐちゃり…ぐちゅ…と粘着質な音を立てて、中出しおまんこをかき回して)  (1:00:42)