コーチにプールの休館日を利用して個人レッスンを受けるもレッスン中に身体を触られ貴女の身体は徐々に疼き始め・

立花 友樹  >  あっ・・余り・・腰を動かさずに・・(余りにも気持ちよささに・・腰を引き・・片手を這わせ・・恥部に当て水着越しに撫で・・)裕子さん余り腰をうごかさずに・・いいですね・・(片手を脇から水着の中に潜りこませじかに乳房を揉み・・)裕子さん軽く脚を開きましょうか・・  (17:44:35)
佐野裕子  >  (先生の手が胸と股間に秘部を撫ぜる指は水着の中に入るように)ぁああ・・先生そんなところまで‥ぁぁああ‥(脚を開くように言われて開く脚は恥ずかしい膝を曲げて腰も揺らし)こうですか‥(お尻に押される肉棒は水着越しでも感じじっとしてるのが辛い思い)勝手にお尻が動くのです‥  (17:47:32)
立花 友樹  >  (恥部を撫でる手を這わせ・・股間に入れ・・指を水着越しにクリに押しつけ・・)今日は・・裕子さん身体の隅々を・・いいですね・・(指の腹で水着越しにクリを擦り)ぬちゃ・・ぬちゃ・・おや・・何か・・熱い物が・・(ニヤリと微笑み・・尖り立つ乳首を爪先で掻く・・)しょうがない・・お尻ですね・・後で見てあげますよ・・  (17:50:37)
佐野裕子  >  (ハイレグの水着から秘部が露出して秘肉も撫ぜられて秘裂に食い込む水着、指に合わせて股間も動いて)先生恥ずかしいの でも・・レッスンなので‥ぁああ・(乳首は爪を建てられて胸と腰が動いて‥先生の胸に背中を寄せて開く口はキスまで求める口を開いて)はぁ・・(ぬれて溢れる蜜が水着から垂れて)  (17:54:44)
立花 友樹  >  (こたえるかのように・・唇を重ねキスを・・)ちゅっ・・くちゅ・・(水着越しに肥大した・・クリを指で揉むように摘み・・)ふぅ~・・裕子さんそろそろ・・ねっ・・次のステップに・・  (17:56:30)
佐野裕子  >  (唇が触れて塞がれて、舌が口の中に、待っていたように舌を出して)んぅぅん‥(唇から唾液が垂れるキス‥クリトリスをなぞられ股間が震え指に押し付けて)次のステップですね‥はい‥  (17:58:31)
立花 友樹  >  (名残り惜しむように・・水着の中から手を抜き・・クリを摘まむ指を離し・・)そこのマットに・・脚を開いて寝て下さい・・下半身の強化をしますので・・  (17:59:49)
佐野裕子  >  (もっとして欲しい思い・・マット上に寝て脚を開いて)こうですか‥(濡れる秘部は透けて秘裂まで開き透けて)ちょっと恥ずかしいですね‥(乳房も水着から露出して脚を開き見られて)  (18:02:30)
立花 友樹  >  えっ・ええ・・(おもむろに・・ビキニパンツを脱ぎ・・膝まつき・・裕子さんの両脚を持ち・・М字に持ち・・股間に食い込んだ布地を摘みずらせ・・)これは・・特別レッスンですから・・(そそり立つ・・肉棒を・・オマンコに当て・・)じゅぶ・・じゅぶ・・じゅぶぶぶっっ・・んっ・・きつっ・・い・・  (18:04:56)
佐野裕子  >  (広げられる脚は大きく開いて水着もずらされて肉棒がいきなり膣の中に押し込まれ)あ・・あ・・ああ・・先生こんなことしては・ぁぁあああ・・(大きな肉棒は膣を押し広げて膣奥にも気持ちよくてうっとりする顔‥浮かせる腰の動き、膣が肉棒に吸い付き締め付けるように) 凄い・・はあ・・もっと教えてください‥(溢れる蜜は肉棒の動きで卑猥な水音も出して)・・あああ いいの気持ちいいの  (18:08:18)
立花 友樹  >  んっ・・じゅぼ・・じゅぼぼぼっっ・・(エラの張りカリが・・膣壁を拡げ・・子宮に・・)どうです・・裕子さん・・(身体に覆いかぶさり・・抱きしめ・・唇を貪るように・・吸う・・)くちゅ・・ちゅぱ・・パン・・パン・・パンパンパンパン・・(腰の動きを早め・・突く・・)  (18:10:21)
佐野裕子  >  (凄い・・膣の中で感じる肉棒の先が膣に掛かる‥)だめ・・いや・ああ・・(脚は先生の腰に巻き付けて股間に引き寄せ私の腰も浮いて)先生の凄い・・ああ・・あああ・・(おちんぽが動いて膣の中で‥気持ちいい)もっとですよ もっと強く 逝きそう  (18:12:52)
立花 友樹  >  ぐちゅちゅゅゅゅ・・パンパンパンパン・・(プール中に・・肉と肉がぶつかる音を響かせ・・激しく小塩動かし突き・・)んっ・・ゆっ・・裕子さん・・(子宮の中で亀頭が膨らみ・・射精感がこみ上げ・・)ハァ・・ハァ・・出していいですか・・もっ・・もう我慢が・・  (18:14:56)
佐野裕子  >  先生‥逝っちゃうの‥(激しい動き‥膣が 奥に 届くの子宮まで)あ・・逝く・・逝く・ああ・・(キスして舌も吸って‥肉棒は膣の中で激しく熱く‥締め付けて肉棒に)逝って・・ええあああ だめ ああああああ  (18:17:08)
立花 友樹  >  いっ・・・・イクッ・・(腰を突き出すと同時に・・子宮の中に精子を飛び散らせ・・)どぴゅ・・どぴゅ・・ドクドク・・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・ちゅっ・・(キスをし・・)気持ちよかった・・ですよ・・  (18:18:29)