辱められるのが好きな人でお願いします。巨乳な貴女は弱みを握られ、それをネタに羞恥的な要求を強要されてしまう

いつか  >  いや……いやぁっ………やめ……ひぁっぅ……だめ……ぇっ………(みるみるうちに乳首が硬く立ち上がり、背中がそり、ビクビクと跳ねる……)  (1:27:55)
やす  >  (くすぐられてカラダをくねらせている姿を見て)いつかさん…女らしいいやらしい動きしてますよ…(いつかさんの正面に椅子を置いて座り、いつかさんが責められている所をじっくりと拝んでいる)  (1:30:08)
いつか  >  ひぁぁっ………いや……やめ……てぇっっ……んうっっ………(ビクッと体が跳ねる度に胸がぶるんっと揺れる……。正面から見据えられ……羞恥に体が熱くなる……)  (1:31:54)
やす  >  一旦やめろ(筆責めをやめ、ビクビクしているいつかさんを見ながら)まだまだこれからですよ?(両乳首に鈴付きのローターをつけ、クリにもローターをとりつける)今からこの乳首の鈴を鳴らさないように気をつけて下さいね…鳴らしたらお仕置きですよ…?(そう言って、ローターのスイッチを入れる)  (1:34:34)
いつか  >  (胸に付けられたローターとクリのローターが一斉に動き出し、ビクッと大きく体が跳ねるといとも簡単にチリンっと音がなる………)やめっ………て……んぁぁっっ………(いつしか秘部からは蜜が溢れ、太もも伝い床に落ちている……)  (1:36:43)

やす  >  早速鳴らしてますね…敏感なカラダだと困りますね…おい、再開しろ(ローターのスイッチを入れたまま、筆責めを再開する)  (1:38:30)

いつか  >  (呼吸が乱れてきている……)はぁっ………はぁ…も……とめてぇっ………(鳴らさないように必死に耐えるが………筆責めに唇を噛んで必死に耐える……)  (1:42:11)
やす  >  必死に耐えてますね…でもまだローターは一番弱いですよ…?じゃあこれならどうですか?(ローターの強さを一段階あげる)  (1:43:41)
いつか  >  ひぁぁっ………(ローターの動きが強まり……また筆が敏感な乳首を執拗に責め始め、背中がそる……と同時に、チリンっと大きくなる鈴の音………)いや…ぁっ……こんなのむり……ですっ………  (1:45:20)
やす  >  鳴らしたら、時間延長しますよ?ほら…もっと我慢しないと…(部下は筆で責めており、社長は指でいつかさんのカラダをくすぐり始める)  (1:47:42)