会社でも有名なイケメン上司だが私にとってはセクハラ男で嫌な奴だったのに

桐山 翔  >  (橋本 葵、顔立ちも気立ても良く、有能な女性社員。入社以来彼女を狙っていたが、そろそろ落とすタイミングではないかと頃合いを見計らっていた矢先。彼女の方から現れ、邪なものであったが運命めいたものを感じ)ありがとう。今日も綺麗だな(新学期に先駆けて新しいデザインとなった体操服。機能性を追求、という文部省のお達しから、ハイレグブルマが制作されていた。まさに葵に着せる好機である。仕事という事であれば彼女は嫌な顔をしないだろうと思っていた為だ)そうか。ちょっと試着をしてもらう必要もあるかも知れないな。第三会議室を押さえてくれるか?(それほど人が来る機会がない場所であり、こういうことに使うにはうってつけの場所である)  (0:15:50)
橋本 葵  >  試着、ですか?…は、はい…。(周りの女性社員の目を気にしながら小走りで彼の元から離れると、言われた通りに会議室を押さえ、鍵を持ち出した)…桐山さん、準備できました。(綺麗だ、という言葉には敢えて反応はせず、顔だけでも涼しい顔を見せておいた。いちいち動揺した素ぶりなんて見せたら余計にからかわれる気がしたからだ。会議室の鍵を開けると部屋は暗く、冷たい空気が流れていて)あの、試着するのはいいんですけど、もちろん確認してくださるのは他の女性の方ですよね?…私、桐山さんの前でコレを履いたりしませんから!(ピシャッと言い張って彼の顔を睨みつけた)  (0:22:55)
桐山 翔  >  相変わらず迅速な段取りだな。ここなら邪魔も入らない。ゆっくりと二人で意見交換ができるぞ。(第三会議室にはすでに前任者が置いたと思わしき簡易式の試着室が置かれており、葵が中に入って着替えるには十分だった。しかし資料に目を通しながら思わぬ彼女からの意見に少々違和感を覚えつつ)オレが確認しなくては意味がないだろう。その判断を任されたのに放棄したのでは本末転倒だ。それとも何か? お前は上司が信用できないっていうのか?(努めて穏やかに、上司らしく威厳を持って葵に言い聞かせる)  (0:28:40)
橋本 葵  >  …い、意見交換ってなんですか?桐山さん、いつもそうやって私のことからかってるじゃないですか。(ここで引けばいつものように彼のペースになる。2人きりの会議室に、それもハイレグブルマを履くだなんて何もないはずなかった)…あ、いえ……そ、そういうわけではないですけど…(優しい顔でそんなことを言われると何だか怖くて逆らえなくなってしまう)…じゃぁ、着替えるので待っててください…(そう言って試着室の中へ入った)  (0:34:42)
桐山 翔  >  からかってるって言葉は心外だぞ。上手く表現が出来てなかったのかもしれないが、からかったり冗談半分に何かを言ったことなんてないからな(葵を女として性的に見ているのも事実であったが、彼女に対して真摯に接してきたのもまた事実であり、これは本当に理解してもらいたいところであった)うん、ちゃんと待つからゆっくり着替えてくれ。今日の下着はTバックか? 直履きが良いかは任せるから(履きこなしが気になるが、葵に合わせて確認を進めていくことに)  (0:40:25)
橋本 葵  >  …っ……(真剣な顔つきとその言葉に思わず顔を赤く染めてしまうが、流されまいと首を横に振って)…と、とにかく着替えるので待っててください!(試着室の中に入ってスーツのスカートを脱ぎ、ストッキングを脱いだ。すると下着について聞かれて)ちょ、Tバックなはずないじゃないですかっ!(と、叫ぶようにして答えた時に気がついた。ショーツを履いたままだとこのブルマははみ出してしまう。つまりショーツも脱がなければならないのだ)…っ、仕方、ないよね……(恥ずかしい気持ちを押し殺すようにショーツを脱ぎ、試作品であるブルマを履いてみる。際どいところが少し動いただけで見えてしまいそうで、思わずカッターシャツを手で引っ張り隠しながら鏡で確認した)…あの、履けました。(そういうと恥ずかしそうな声で試着室のカーテンを開けた)  (0:48:39)
桐山 翔  >  (まぁ、はみパンするのが恥ずかしいだろうし、葵の事だから直に履くだろうなと考えつつも)動いたりするときとか、あるいは下着のラインが気になる人もいるしね。それに葵は出来る女、だからな。―-お、履けた?(どこかあどけなく、女子高生のようになってしまった葵のハイレグブルマ姿に、ちょっと学園時代に帰ってしまった気分にされつつ)似合うぞ、葵(姿見の前にそっと手引いてエスコートすると、二人でその姿を確認する)  (0:55:31)
橋本 葵  >  あ、あの…(手を引かれて鏡の前に立たされると恥ずかしくて鏡から目をそらして)恥ずかしいんで…もう…着替えて大丈夫ですか?やっぱりこんなデザイン…少し過激すぎるんじゃないかって思うんですけど。桐山さんは…どう、ですか?(彼の行動が読めないため少しおどおどした様子で)  (1:00:37)
桐山 翔  >  変更点ってここか…(葵にはほんの少し小さかったようで、必要以上にマンコがハイレグで強調されていたが、それを見つつも、変更となっていたハイレグの上がり具合を気にして)ふむ、ちょっと持ち上げるぞ。(指先で優しくマンコをブルマ越しに持ち上げて、角度を調整しつつも、ハイレグブルマで強調された葵のマンコのフォルムをしっかりと確認していく)  (1:05:56)
橋本 葵  >  っん……(触れられて思わず声が漏れるとグッと我慢するように身体に力が入って)あ、あの…桐山さんっ!恥ずかしいからあんまり触らないでもらえますか?あの、自分でできるので…(しかし彼の手は離れないままで、そうなると無理な抵抗もできないままいつものように触られっぱなしでじっと耐えるしかなかった)……あ、あの…確認、できましたか?恥ずかしいから…もう…これ以上は……(真っ赤な顔でしどろもどろになりながら桐山に話しかけて)  (1:12:51)
桐山 翔  >  ゴメンな痛かった?(いたわる様に、優しくマンコを丹念に指でもみほぐしながら)葵、ちょっとマンコしっかりと指で持ち上げてくれるか?(ここな? と葵の手を取ると、自分で持ち上げていた部分に指を添えさせて、マンコの角度をくっ、とつけさせる)ハイレグはもう少し角度が付いた方がオシャレで可愛いと思うんだけど、葵はどう思う?(サイドラインを優しく調整してハイレグがぐっと上がる様に。「痛かったら言えよ?」と)  (1:16:23)
橋本 葵  >  っう……(身体がビクッと震えると、さらに葵の顔は紅く染まる。桐山の方はいつも通りで、本当に仕事のことを考えているのか、それとも揶揄っているのかが分からず、しかし指摘をしてもやめてもらえないことは明確なので我慢するしかなかった)…あ、いや、痛くは…ないんで…だ、大丈夫です…。あの、デザインのことはよく分からなくて。すみません、こういうの、履いたこと…ないですし。それに…履いてる人も…見たことないので…。  (1:22:33)
桐山 翔  >  (葵に自分の指で角度を付けて持ち上げさせたマンコの反応はひくひくと規則正しく、葵も自分に嫌悪感というよりは、好感を持っているようであった。触ってくださいと言わんばかりに強調されたマンコに指を伸ばしてむにむにといじりながら、女の子らしいマンコの柔らかな感触を楽しむ)まぁ、陸上が主流だからな。しかし文部省が通知していた通り、実用性を考えたブルマに体操服は今後統一される。女子高生向けのオシャレでキャッチーなものにするよう、葵の女目線が必要ってわけだな)  (1:27:31)
橋本 葵  >  んっ…んんっぅ…(身体が時折ビクビクっと震え上がると、それを抑える為に自然と身体が硬くなる)そうですね…、可愛いとか、そういうのも大切だと思うんですけど…やっぱり過激過ぎるのはその…抵抗がありますし、肌を露出させればいいとか、そういうのは違うかなって…。(直に履いていることを桐山は知らないだろう。敏感なところを刺激され続けると、熱くなってくるのが分かる。その変化に気づかれたくない為咄嗟に桐山の手を掴んで)あ、あの…取り敢えず履いた感じは分かったと思うので、着替えますね?  (1:32:15)
桐山 翔  >  わかってるぜ。しかし実用性を考えるとやはりハイレグブルマの運用は否めないだろうな。元々女特有の敏捷性を活かすために開発されたユニフォームだし…(暖かく母性にあふれた葵のマンコの感触に段々と自分が虜になっているのがわかった。葵に手を掴まれたまま、名残惜しそうに葵のマンコの感触を確かめながら、指で揉み…)もう少しだけ…いいか?  (1:37:04)