都合よく犯せる女を家に呼びつけ玄関でバイブオナニーさせそのまま中に突き入れる

あお  >  音…しちゃうかと、おもって…すいません今、します  (2:27:25)
鈴木翔  >  わかった。バイブで、オナニーしろ。  (2:28:38)
あお  >  …(玄関で、いきなり入れ込もうとする。)っ…(寒くてからだが閉じたようになっているのか痛みが走る(  (2:29:59)
鈴木翔  >  (あお、もういいよ。ベッドに行こう。(ベッドに押し倒し、ちんぽを入れようとする)  (2:31:16)
あお  >  …すいません…(玄関で、よかったのに。申し訳なくて。)っ…ぅ…(く、っ、と刺すみたいに無理やり手で押し込む。こもったような機械音)  (2:35:23)
鈴木翔  >  (あおのまんこは、濡れてなく入りづらい。)ちゃんと濡らせるまで、バイブオナニーして。  (2:37:37)
あお  >  はい…あっちで、やってきます……(いわれたとおりに、からだがなるまで 玄関に戻りグッ、グッと無理やりにする)  (2:40:30)
鈴木翔  >  わかった。俺のちんぽしゃぶりながら、バイブ入れて。俺のちんぽ好きだろ?(玄関でしゃぶらせる)  (2:43:27)
あお  >  (跪き、口を開ける。苦しくなる喉の奥まで入れて、舌を出して。)  (2:44:54)
鈴木翔  >  (あおの頭を押さえて、腰を動かす。)あおのフェラ気持ちいいな。  (2:45:51)
あお  >  (喉の狭いところに嵌ると苦しくてきゅ、きゅ、と締め付けて)  (2:46:51)
鈴木翔  >  あお、気持ちいい。まんこどうなってる?  (2:48:29)
あお  >  ふ、ゃ…(少しずつ、からだが準備できてきた。)だい、じょぶ、です、つかえそう、です  (2:51:50)
鈴木翔  >  濡れてきたか。自分でちんぽ入れてみて。(あおは立ちバックの体勢でちんぽを入れようとする。玄関で)  (2:53:35)
あお  >  はい…  (2:55:46)