がりがりに痩せてる年配の精力絶倫のおじさまに超長いので狂わされたい

真由美  >  ああっ・・なが・いい の すごい・・  (2:50:33)
雅之  >  なるほど、鏡に映して、細身の僕に、大きなお尻を刺し貫かれてるの見えてるんですね。  (2:50:41)
雅之  >  お尻おっきいだけあって、真由美さんの膣圧?肉圧?すごいですね。咥えこんだの、ぎっちぎちに締め付けてきて…まるで噛み付いてきてるみたい…  (2:51:59)
真由美  >  見えてる・・・ あたしのお尻の幅と・・・あなたの‥全然ちがってる・・  (2:52:13)
雅之  >  そうですね。ほら、ぴったり貼り付いてるのに、真由美さんのお尻、こんなにはみ出してる。両手で掴んでもまだ、余るくらい…  (2:53:22)
真由美  >  自然とあなたのをくわえこもうとしてるのかも  (2:53:35)
雅之  >  奥まで刺し貫いたまま…真由美さんの中で、ぐいって反り返って、おっきなお尻突き震わせて  (2:54:13)
真由美  >  ああっ・・はずかしけど‥きもちいぃ・・・  (2:54:19)
雅之  >  けど…じゃないでしょ。恥ずかしいから、気持ちいいんじゃ?  (2:54:57)
真由美  >  ああっt恥ずかしいから・・きもちいいの  (2:55:25)
雅之  >  指先食い込ませて、掴んだお尻押さえつけたまま、ゆっくり引き戻して…  (2:55:36)
真由美  >  あたしのなかで・・あなたのが動いてあばれてるみたい  (2:56:01)
雅之  >  張り出したカリ首で、咥えこんだままでいたい膣襞、掻き毟って…ゆっくり…蜜塗れのが抜け出してくるの、見てますよ  (2:56:32)
真由美  >  ああ・・ぜんぶぬかないで  (2:56:36)
雅之  >  肉厚のマンビラ、捲れかえって…もちろん…全部抜いたりしません。っていうか、こんなにいいの、止められないじゃないですか  (2:57:21)