貴女と俺はマンションのエレベータで乗り合わせた。突然止まるエレベータ、インターホンも反応がない。見つめ合う貴女と俺

坂下マリコ  >  え?ぁ…そんな…(少し照れて…)コンビニですか…ぁ…デートなんか…違いますよ…大丈夫ですよ…仲良しの友達だしわかってくれます…でもこんなの初めて…困ったなぁ…でも…ホント…矢崎さんいて良かったぁ…まだ動かないかな…(なんとなく怖くて矢崎さんの近くに…)  (0:38:04)
矢崎友樹  >  (坂下さんが少し近づいてきて甘い香りが強くなったので顔を上げると、思ったよりも距離が縮んでいたので驚くけど、自分がしっかりしなきゃという思いで気を取り直す) 大丈夫です。いつまでも動かないってことはないはずだし、故障だったとしても、少なくとも朝には誰かが気づくはずです。ただ…この時間だと気づいてもらえるまで時間がかかるかも。何かあっても僕が坂下さんを守りますから。(少し見栄をはった台詞を口にするけど、密室にしばらくの間二人っきりだと思うと邪な気持ちが大きくなってきて、坂下さんをギュッと抱きしめてしまう) 安心してください。必ず守ります。  (0:44:06)
坂下マリコ  >  そう…ですよね…良かった…守るなんて…そんな…なんか照れちゃう…うう…ぁ…矢崎さん…ん…(きつく抱きしめられて…恥ずかしそうに…)あの…大丈夫…だから…(太ももが足の間に入ってしまって…)ぁ…ごめんなさいっぁ…ん…あの…  (0:45:49)
矢崎友樹  >  時々エレベータでお会いしたとき、いつも素敵な人だなって思ってたんです。あの…彼氏いないんですか?(さっきの坂下さんの言葉を思い出して尋ねるが、その間も抱きしめた腕の力は緩めないので互いの身体は密着して、硬くなった股間部分が坂下さんの腰の当たりに強く押し付けられる)  (0:49:09)
坂下マリコ  >  え?あったことありました?彼氏…いないですよ…ん…あの…あの…矢崎さんの…が…ん…やだ…(興奮してきたみたいな矢崎さんにドキドキして…少し体がかたくなる…)ダメ…  (0:50:59)
矢崎友樹  >  ええ、エレベータで何度か乗り合わせて…軽く挨拶する程度だから坂下さんは僕のことなんて覚えてなかったと思うけど…(抱きしめたまま耳元で囁きかけるように話し、片手は細い腰に回して抱きしめたまま、もう片方の手はワンピースの裾を少しずつたくし上げている)お名前聞きたいなとか、彼氏はいるのかなとか、ゆっくりお話ししたいなとか、いろいろ考えてたんです。だから、こうしてエレベータが止まったのは正直僕にはありがたい気もしてて…  (0:55:02)
坂下マリコ  >  そうなんだ…ん…あの…矢崎さん…ダメ…だよ…の…っっ…ん…矢崎さん…ホント…こんなとこで…ね?ダメ…(上目遣いで話すと余計に矢崎さんを興奮させる…冬なのに生足で…)  (0:56:57)
矢崎友樹  >  こんなとこじゃなかったらいいんですか?(上目遣いの坂下さんの表情にドキドキしながら目を見つめて)このマンション、リノベーションされて綺麗だけど建物自体は古いから…(急に場違いなことを言いだしたと思われてるだろうなと内心苦笑いしつつ)エレベータに防犯カメラついてないんですよ。だから誰にも僕達のこと見られない…(とうとう下着が見えるくらいまで裾をたくし上げると可愛いお尻を鷲掴みにして揉み、股間を坂下さんのお腹に押し付けて勃起しているものの存在感を意識させる)  (1:03:03)
坂下マリコ  >  はぁ…あの…っっ…あの…っっ…んんん…ダメ…あの…やだ…ダメ…ダメ…んんん…はぁ…(お尻にあたるかたいモノ…動くと自分から押し付けるようになってしまって)あ…矢崎さんすごい…こんな…どうして?かたい…  (1:04:59)
矢崎友樹  >  どうしてって…坂下さんが僕の…すっごい好みのタイプだから興奮しちゃってるんです。それに坂下さんの服装がめちゃくちゃ色っぽいから。(抱きしめたままお尻を揉み、お腹のあたりに硬くなった股間を押し付け、可愛い耳に舌先を這わせてくすぐるように舐め始める)友だちとの飲み会は女の人だけなんですか? こんな色っぽい服で…気になる男の人も来るとか?  (1:10:04)
坂下マリコ  >  んんん…っっ…うう…ぁ…そんな…色っぽいなんて…んんん…ぁ…ぁ…はぁ…ぁ…んんん…女の子だけ…(ほんとは男の人との出会いも期待していたマリコ…)  (1:11:55)
矢崎友樹  >  最高に色っぽいですよ。お酒が入った状態でこんな服装の坂下さんが目の前にいたら、男なら我慢できずに襲いかかっちゃいますって。(とうとう手はショーツの中に入り込んでお尻を直接揉み始める)あ、もしかして…坂下さんって女の人が好きなんですか?飲み会に参加する女性にアピールするためだったりして。  (1:15:11)
坂下マリコ  >  んんんっぁ…ぁ…ぁ…違っぁ…うう…ぁんんん…そんな…ぁ…レズじゃないですよ…ぉ…ぁ…うう…パンティ見えるっぁ…ぁ…きもちよくなっちゃう…矢崎さん…(だんだん頬が赤くなり…)  (1:17:24)
矢崎友樹  >  そっか、レズじゃないんだ…だったら…(お尻を揉んでいた手を離して、自分のベルトを緩めてジーンズとパンツをまとめてずり下げる)女性同士よりもこれが好きなんですね。ほら、坂下さんが可愛くてセクシーでエッチな声出しちゃうから、僕の…こんなになっちゃったんですよ。坂下さんの魅力のせいですからね。(細い手首を掴んで引き寄せ、勃起したものをきれいな指で握らせる)  (1:20:41)