新婚のあなた。押しに弱いあなたは、アダルトグッズを売り込むセールスマンに言葉巧みに口説かれて上がり込まれエッチな悪戯をされてしまう

鈴木美鈴  >  (1Kのワンルームアパート、かわいらしく清楚な白を基調とした家具。小さなテーブルがあり、横にベッドがある)・・・えっ・・・や・・そんな・・・っ・・(目の前に広がる恥ずかしいエッチな道具を見て、目をそらす。顔は真っ赤になっている)・・わ・・わたし必要ないです…  (3:16:13)
加藤一馬  >  まぁ…皆さん始めはそう言うんですよね…(そう言いながら男性器のように妙にリアルなバイブを取り出すと、美鈴に握らせるようにして)どうです?かなり精巧な作りでしょ?新製品なんですよね…手触りとかちょっと本物みたいでしょ?(次第に口調も軽い感じにしていく)  (3:19:52)
鈴木美鈴  >  や・・だめ・・・いいです・・(動悸が激しくなっている。内心興味があるものの理性が先に立ち、拒否してしまう。もちろん本物を見るのも触るのも初めてだが、レディコミや実家の兄が隠し持っていたエロ本などで見たこともある。)・・やめて・・ください・・・(手で押しのけようとするときに、ポロリと落としてしまう。その衝撃でスイッチが入り、いやらしくくねくねと動いている。)・・・・っ・・・(言葉も発せられないほど驚いている)  (3:22:17)
加藤一馬  >  (艶めかしく動き出すバイブに驚いている様子の美鈴…どこかしら恥ずかしそうにしながらも興味はあるのがわかる。ゆっくりと美鈴の横に腰かけると、バイブを手に取り、美鈴に見せながら)鈴木さん・・・バイブってどうやって皆さん使ってるか知ってます?  (3:25:03)
鈴木美鈴  >  ・・・し・・知りません・・・(顔をふって、否定しようとするが、過剰な反応をしているように見える。ベッドに2人腰かけている状況になり、雰囲気がだんだんと怪しくなっていくのがわかる)  (3:26:55)
加藤一馬  >  興味はあるよね?(くすっと微笑み、少し大胆に服の上からバイブを胸に押し当てていき、反応を見てみる加藤)こうやって自分でするときに使うんですよ。使ったことないかな?(距離を詰めながら口調も次第にフレンドリーな感じになっていく加藤)  (3:29:26)
鈴木美鈴  >  や・・やめて・・ください・・・んぅ・・・(パーカーのジップアップ部分は全開になっていたので、ロンTに直接充てられてしまう。エッチな振動が体に伝わり、徐々に体が熱くなっていく)・・使ったことなんて・・ないです・・・  (3:31:36)
鈴木美鈴  >  (サイズがDカップの少し大きめです)  (3:32:41)
加藤一馬  >  じゃぁ…せっかくだし使い方覚えておこうね(そう言いながら、慣れた手つきで胸をほぐすかのようにバイブで攻め、次第に乳首を刺激していくと…身体はしっかりと反応しているようで乳首がうっすらと立っているのがわかってしまう)ふふ…鈴木さんの身体は正直みたいだね…  (3:34:02)
鈴木美鈴  >  あっ・・いや・・・あ・・・(声も徐々につやっぽくなっていく・・・力が抜けていき・・・拒否する姿勢が弱くなっていく)・・・そんな・・でも・・・わたし・・・っぅん!!  (3:35:05)
加藤一馬  >  今の表情すごくセクシーでいいな…(次第に色っぽくなってくる美鈴をじっくりと見つめながら、硬くなってくる乳首に男性器のようなバイブをぐりぐりと押し付けて)彼氏いるでしょ?すごく可愛いもんね…彼氏にはしてもらったことないのかな?(次第にプライベートなことも突っ込んでいき)  (3:37:25)
鈴木美鈴  >  (手慣れた手つきでパーカーを脱がされて・・薄手のロンTのみに。乳房のラインがはっきりとTシャツに透けて見えていやらしい。)・・こんな・・やらしいことなんてしてもらったこと・・ないです・・・あんっ・・・(自分では普通に否定したつもりでも、受け取り方によっては彼氏とのHが物足らないようにも取れる発言をしてしまう)  (3:38:57)
加藤一馬  >  ふふ。してもらったことないか…実はエッチなことに興味はあるんだね。(焦らすように胸への刺激をいったん止めるとバイブのスイッチ求めてしまう。そのバイブを美鈴の口元に持っていいきまじまじと見せつけながら)鈴木さん・・・ちょっとこれ舐めてみようか?(見た目は本物の男性器のようなバイブを舐めるように指示しだす加藤)  (3:41:59)
鈴木美鈴  >  や・・・そんな・・はずかしい・・・(と言いながらも、加藤の強い眼光に逆らえずに、口元にあるものをぺろりと舐めていく。卑猥なことをさせられて興奮していく美鈴)  (3:43:40)
加藤一馬  >  (はずかしがりながらも男性からの命令には従ってしまう美鈴にMっ気を感じると次第に興奮を覚える)鈴木さん・・・男性に見られながらおしゃぶりしてるみたいですごく興奮するでしょ?このおちんちんは彼氏よりも大きいかな?(わざと卑猥な質問を浴びせる加藤)  (3:46:12)