色気の塊のような秘書 × 社長で濡れた真っ赤な唇から、唾液まみれの舌を出すのがクセ

山中哲也  >  社長が来れないなんて…大事な話だと言ったのにね、秘書の君が一人なんて…じゃあ、行きましょうか。(ロビーで話と思っているところに、部屋に上がるエレベーターに向かって歩き始める)  (8:43:45)
果穂  >  (上目遣いで、じっと見つめる…悪気はなく、クセで…)  (8:44:11)
果穂  >  申し訳ございません…(俯くと、深い谷間が露わに…  (8:44:46)
果穂  >  それで…お話とは…何のご用件でしょうか…わたくしで務まりますでしょうか…?(秘書らしい言葉遣いだが、ため息混じりでどことなく厭らしく)  (8:46:17)
山中哲也  >  (エレベーターの中では上から谷間をガン見…あからさまに…高級ホテルの一室にはいり…上着を脱ぎながら…)さて…社長がいないってことは…今日は懇親の意味で来たってことだよね?そうなんだろ?(遠慮なく背後から近寄り、腰に手を回して…耳元で囁き…)  (8:47:38)
果穂  >  はぅ…っ。。ッ(無意識にため息が溢れる)えっ…いぇ…そのような…  (8:48:35)
果穂  >  (ジャケットを脱ぐと、ミニスカートから、妖艶な生脚か露わに…柔らかそうな内腿がチラチラ覗いて  (8:50:01)
山中哲也  >  いつもにも増していやらしいじゃないか…谷間を丸見えにしてさ…ふふ…社長もなかなかやるね。悪いようにはしないよ…(大きく開いた胸元に手を伸ばし…指先が谷間を這いながら中に…)  (8:50:27)
果穂  >  (耳元で囁かれると、敏感な身体がピクンと震える  (8:50:47)
果穂  >  はぁぁん……っ…(柔らかい弾力のあるバストが哲也さんの指を谷間で押し付ける  (8:52:18)
山中哲也  >  生脚まで露わにして…とても商談をしに来たとは思えないな…(唾液まみれの舌が耳をチロチロと…片手の指先がまるで辱めるように谷間をくすぐりながら、片手がブラウスのボタンを外していき…前をはだけさせて…).  (8:53:13)
果穂  >  (敏感なカラダのせいで、首筋からしなだれ、  (8:53:29)
果穂  >  (ボタンを外すと、豊満なバストが音を立てるようにプルンと溢れ出す)いいぇ…そのようなつもりは。。。ぁぁん?止めて…くだ、。。さい。。。  (8:54:55)
山中哲也  >  なんだね?もうスイッチが入ったのかい?だらしない顔して….スケベな秘書だよ、まったく…(ブラウスの前をはだけさせれば、慣れた手つきで背中のホックを外す。ブラから飛び出すように露わになる豊満な胸…まるで果穂の気持ちを煽るように指先で撫で回せば、それだけで指が埋まるほどに柔らかく…背後で密着した山中の股間が硬く大きく膨れ上がり、スラックス越しに果穂の体に擦れ…).  (8:57:37)
山中哲也  >  こんないやらしいおっぱい…男の気持ちを弄ぶように谷間を見せつけて…君が秘書をしてる理由がよくわかるよ。この体でどれだけ取引をまとめたんだい?(と…いきなり強く胸を鷲掴みに…揉みくちゃにするように揉みしだいて淫らに形を歪ませて…片手はミニスカの中に押し込んで太ももを撫で回し始め…)  (9:02:11)