男の外見とは不釣り合いな性器…騙され、抵抗を奪われた貴女の肉体は、その禍々しい一物で貴女の肉体は補食される様に貪られる

鮫島結城  >  欲求不満なんだ…いいんですか?年下にいいように扱われても…  (22:56:16)
森沢亜季子  >  、、、、、恥ずかしいですけど、、いいです  (22:56:44)
鮫島結城  >  ふふ。ふーん。美味しそうだね…亜季子さんって。  (22:57:53)
森沢亜季子  >  ああぁ、、恥ずかしいですわ、おいしそうなんて、、  (22:58:25)
鮫島結城  >  どんな風に…されたい?(俺は亜季子さんの後ろに回り耳元で囁く…)だって…凄くエロそうなんだもん。  (22:59:35)
森沢亜季子  >  ああぁ、、エロいなんて、、下品なこと言わないで、、(耳元にかかる熱い息だけで濡れてきて)  (23:00:39)
鮫島結城  >  ふふ…エロいんでしょ…自慰行為に染まってる…(そのまま、亜季子さんの身体を後ろから抱き寄せ…シャツのボタンを上から一つ一つ外していく…)匂いで分かりますよ…  (23:02:27)
森沢亜季子  >  ああ、、わ、、わたし、、わたし、、そんなんじゃありません、(シャツのボタンを外されても抵抗できないのに、言葉では否定しようとする亜季子)、、ああぁ、、だめっ、、  (23:04:06)
鮫島結城  >  ほら…もう…身体が熱くなってる…分かる…(一つ一つのボタンが亜季子の目の前でほどかれていき…包み込んでいた肉体を開く様にゆっくりとシャツを広げ…肩から衣服が滑り落ちると…)ふふ…ほら…止められなくなるんぢゃない…(俺は亜季子の乳房を掬い上げるように持ち上げていく)  (23:06:26)
森沢亜季子  >  ああぁ、、いやっ、、いやっ、(色白の顔は真っ赤になって、)、、ああぁっ、、(熟れ切った96センチの巨乳を揉みしだかれて、仰け反って喘ぐ亜季子、言われなくても身体が燃えるように熱いのは自覚している)  (23:09:16)
鮫島結城  >  全部、忘れさせてあげる…気づいたら…戻…ふふ…ハァッ…(掌に感じる柔らかな感触を味わうように、指先は乳房に絡み…心地良く圧迫しながら、円を描くように掻き回していく。)ふふ…大きい胸……欲求の塊みたい…(飢えた若い男の手は熟れた肉体を容赦なく補食していく…汗ばんだ掌に支配される乳房…形を崩される度に下着は捲り上がり…姿を露にさせていく…)  (23:12:03)
森沢亜季子  >  ああぁ、、だめ、、だめよ、、私には、、夫が、、あうっ、ああぁ、、、うう、、(必死に、『気持ちいい』、という言葉を我慢して)、、欲求の塊なんて、、イヤラシイこと、、言わないで、、  (23:14:04)
鮫島結城  >  ほら…おいで…すっごく良くしてあげるから…(俺は亜季子の身体を後ろから押さえ付けたまま…背面にあったベッドに引きずり込む!)ハァッ…もっと…頂戴…ンッ…ハァッ…(後ろから抱き抱えたまま、ベッドに連れ込まれた肉体…俺は彼女を抱き抱えるようにし…乳房を握りしめながら、首筋に接吻を重ねていく…!)ハァッ…ハァッ…夫…ふふ…忘れさせてあげる…  (23:16:13)
森沢亜季子  >  ああぁ、、ああぁ、いやぁ、、んぐうう、、、おねがい、、ゆるして  (23:17:05)
鮫島結城  >  (俺は彼女の頭を捕まえると…天井を見上げさせ…剥き出しになった首のラインを舌でなぞっていく!)ンッ…ハァッ…沢山…貪って…あげる…ハァッ…(乳首をなぞる指先は…乳首を縁取る様な動きを魅せ…)  (23:18:14)