自慰をネタに聞き出すとその歳で処女だと言う熟女をトイレに連れ込み全ての処女を奪ってトイレに置き去り

田崎恭子  >  そ…それは…(囁かれる言葉にハッとするもののどうしたら…と迷ってしまっていると背後から覆いかぶさられてしまう…)そんなっ…もうあんなこと…(勤め先を思えば真面目で一応生活指導の職も指定されている。そんな自分がまさか犯して…なんて…と思ってしまってると首筋へと這い始めた舌先を拒むことができない…やがて手が胸元へと這ってきたかと思うと隆起を弄られ力が抜けてしまう…)ゃ…っ…しちゃっ…  (4:57:24)
北上 尚規  >  (後ろから抱き締めたまま座り、胡座をかいた足の間に恭子を納めてブラウスをはだけさせるとブラジャーをたくし上げて乳房を円を描くように乳首をいじくりながら揉んで )図書館でもハッキリ断れば良かったし、図書館出てからもタクシーとか使って振り切ればこんなことされないのにさぁ?(首筋から舌を唇に向かってゆっくり這わせて)  (5:00:34)
田崎恭子  >  ゃ…っ…ひっ…(不意に背後に引かれたかと思うと胡坐をかいたその脚の間に…背後からブラウスのボタンを外されてしまうと腕から抜き取られ地味なベージュのブラが露わになってしまうサンて恥ずかしくて手で覆い隠そうとするもののそれも間に合わず、掌に隆起が弄ばれる…)やっ…言わないでっ…貴方があそこにいたから…(あの時の出来事が忘れられなかった…それだけは口にできない…舌先がそんな思いを溶かしていくようで…)  (5:04:15)
北上 尚規  >  (乳首を指で摘まんでコリコリといじくり、押し込んだり引き伸ばすように引っ張って)なら、………(不意に振り抜いた恭子の唇を奪い目を見ながら舌で恭子の口内を貪る。歯茎や上顎を舐め回し舌を絡ませ唾液を送り込み飲ませて)まだ遅くないぜ?一言………やめてっハッキリ言えば出て行くよ?  (5:07:16)
田崎恭子  >  (ひんやりとした空気に晒された尖端への刺激…拒まなくては…そんな思いが溶かされてしまう様なキス…。耳元で囁かれる言葉に全てを見透かされてしまっている…と感じると)お…お願い…他の人には…(部屋まで知られてしまった…きっと表札で自分の名前までも…と思うとほかの人にまで知られることが怖くそんな言葉しか…)  (5:10:22)
北上 尚規  >  言わないよ………特に男にはね?こんな良い女を俺以外のヤツに抱かせたくないしな?(録な経験が無さそうなことに気付くと恭子の心の隙間に入り込むような囁きを口にして)毎日抱きたいよ、おばさん、あんたをな?(恭子の舌を吸い上げて乳首をいじくりながら片手をパンツに伸ばす)  (5:14:20)
田崎恭子  >  えっ…(思いもしない言葉…良い女…こんな年になってしまっているのにそんな風に見てくれてる…囁きが脳裏に残る…身体中から力が抜け、尚規君へと預けきってしまうと絡めてもらう舌先にぎこちなく答え…腿へと添えられた手に拒むこともできない…)  (5:17:38)
北上 尚規  >  ふふふ………(あっさり受け入れた恭子を内心嘲笑いながら手をパンツの中に入れてクリを指先で回すように触り勃起させて)おばさんの  (5:19:41)
北上 尚規  >  身体は気持ちいいから疲れて帰った身体を愛してやりたいなぁ………(掌で乳首転がし乳房を荒々しく揉んで)  (5:20:50)
田崎恭子  >  (濃い陰りに包まれたショーツの中に手が…翳りを掌が包んだかと思うと指先が伸びてきて触れられてしまう…)はぁっ…そこっしちゃっ…(器用な指先に溶かされる…起きてしまった尖端…腿の付け根に熱を感じる…)あ…愛して…愛してほしい…貴方が飽きるまででいいから…  (5:23:54)
北上 尚規  >  いいのか?ここに転がり込んで住み着くぞ?(乳首を指で挟みいじくり回しながら引き伸ばし、クリを摘まんで小刻みに揺さぶり)おばさんを、恭子を愛する代わりに色々世話させるヒモになっめもいいのか?  (5:27:31)
田崎恭子  >  い…いいから…鍵も渡すから…っ…(止まない刺激にそう答えるしか…そんなときに名前を呼ばれると…)もっとっ…呼んでっ…恭子ってっ…いっぱい愛してっ…(まだ若い…大学生なのかもしれない。働きに出ているとしてもまだ間がないんだろう…そんな子と一緒に…恥ずかしいけれど学校に知られる心配がないんだったら…)  (5:31:26)
北上 尚規  >  (尚規のような男に寄生された女の末路は分かりきっているのに)ふふふ、ありがとな恭子………愛しているよ(クリを掌で押し込みながら転がし、指を汁を溢れさせる膣口に浅く差し込みグチャグチャと掻き回す)朝はキスして送り出すからな?飯作っているから早く帰れよ?帰ってきたらたっぷり愛して可愛がってやるよ………  (5:35:16)
田崎恭子  >  愛して…恭子のこといっぱいっ…はぁっ…そこっ…ダメなのにっ…(耳元で囁いてくれる言葉…頷きながらも尚規君の指先がどこかに隠れていた依存の部分を引き出される様に…)  (5:37:54)
北上 尚規  >  あぁ、愛してやるよ………恭子の口も、マンコも、ケツ穴も毎日いつでも愛して可愛がってやるよ(指を深く突っ込んで膣壁を指先引っ掻き愛液を撒き散らし乳首を強く引っ張りながら恭子の口を貪る)恭子も俺を愛してくれるよな?  (5:40:59)