会議室の罵声が漏れてくる。月に数度ある社長の叱責だ。しょげたおじさん上司達がすごすごと帰宅の途につくと決まってメールが届く。“全員帰ったら来て頂戴”切れ者で知られる五十路女性社長が待つ社長室に僕は向かう

安藤ゆきえ  >  あぅっ!はぁっ!はぁっ…それっそれなのぉっ!はぁっあぁっんっ!んっ!はぁぁん!  (2:42:39)
大谷遼太郎  >  ゆきえ社長が大好きな…大谷の…かみかみ。  (2:42:52)
大谷遼太郎  >  大谷の前歯は…ゆきえ社長が独り占め…  (2:43:09)
安藤ゆきえ  >  大谷君は…わたしのもの…はぁっ!はぁぁっ!かみかみすきっ…かみかみすきなのっ…  (2:43:28)
大谷遼太郎  >  (社長…おまんこどうなっていますか…とんでもない濡れっぷりでしょうか社長)  (2:43:45)
安藤ゆきえ  >  (大谷君の顔がもうずぶ濡れなくらい濡れてるわ…)  (2:44:23)
大谷遼太郎  >  美貴子部長に…いやらしく誘われましたが…社長にしか…してさしあげません…  (2:44:31)
大谷遼太郎  >  カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!カミ!  (2:44:37)
大谷遼太郎  >  (大谷の牡竿もですよ社長…猛り狂っております)  (2:45:12)
安藤ゆきえ  >  はぁっ!ぁっ…はぁっ…はぁあっはぁぁぁっ…彼女の方が…若さはあるのよ…っいいの…?はぁぁっ!  (2:45:19)
安藤ゆきえ  >  (興奮する…これからもゆきえと大谷君は…)  (2:45:43)
大谷遼太郎  >  大谷が串刺しにしたいのは…ゆきえ社長…貴女だけ…  (2:45:48)
大谷遼太郎  >  (はい…いつでもゆきえ社長をお待ちしていますから…)  (2:46:06)
安藤ゆきえ  >  串刺し…(びくんっびくひぐっと身体が串刺しという言葉に反応する、いままでとは違うゆきえの動きを大谷君は見逃さず詰め寄る)  (2:46:50)
大谷遼太郎  >  (熟れ壷の串刺し…味わったら…社長は気が違う)  (2:47:25)