会社の飲み会で酔った勢いのまま、同僚である貴方と身体を重ねてしまった。朝目が覚めると、そこはホテルの一室で、隣には上半身裸の貴方が寝ている。パニックになって昨夜のことを思い出そうとしているところに、貴方が目覚めて

西島 祐樹  >  まだ時間あるし…ほら?(そのまま視線を時計に向けると、まだ会社へ行くのには十分な時間があることを確認してから、ほらとばかりに顎で宮野さんにも見てみ?とばかりに指し示してみせて)それと…宮野って結構感じやすいんだな?(さらに身体を隠そうとする宮野さんの耳元に再び顔を寄せると、ふっと息を吹きかけてみせて)  (1:09:23)
宮野 舞子  >  (言われて時計を見て見ると確かにまだ会社に行くには充分な時間がある。しかしそう言う問題ではなく、耳元に顔を寄せられたと気配で感じたが、息を吹きかけられて、肩を跳ねて反応してしまって)っ、ぁっ…  (1:11:44)
西島 祐樹  >  覚えてないんだろ…昨日のこと?そんでいーわけ?(びくんっと感度よく肩を跳ねさせた宮野さんに笑いながら、2人の間にある邪魔なシーツを押しのけるようにすると、そのまま両手を彼女の身体に絡めてみせて)ま…俺はめちゃめちゃ覚えてるけど?  (1:14:07)
宮野 舞子  >  そ、そんなの忘れて…、っ、あっ…(シーツを体から引き剥がされ、そのまま両手を身体に絡められる。祐樹の身体が直に触れてきて、余計にはずかしくて嫌々と首を振る。)  (1:16:11)
西島 祐樹  >  だって入り口狭くてぎゅーって締め付けてくんのにさ、奥吸い上げてきてめちゃめちゃ気持ちよかったしー、宮野ん中…今まで、言われたことない?(そのまま耳元で敢えて卑猥な表現をしてみせながら、抱きしめた手が素肌のままのお尻をゆっくりと味わうかのように撫でまわしては、指先に力を込めて揉み始めて)  (1:19:14)
宮野 舞子  >  っ、やだっ…、そんなこと、言われたことない…(祐樹の卑猥な言葉が嫌にリアルで、本当に祐樹としてしまったのかと思いまた顔を赤くする。すると、お尻をゆっくりと撫でられ、揉まれて腰をびくりと反応させる)  (1:23:29)
西島 祐樹  >  うっそ…?マジでそん時宮野めっちゃ可愛い顔してたし…(そのまま両手ではお尻を弄ぶようにしながら、びくりと再び身体を跳ねさせた舞子さんの唇に、軽く触れただけながらいきなり奪ってみせては、改めて真っ赤になっている顔を覗き込んでみせて)  (1:26:54)
宮野 舞子  >  んっ…、(羞恥心とお尻に触れる祐樹の手に、頬は赤く染まり、目を潤ませながら祐樹を見る。唇に軽くキスをされて、だんだんと対抗するよりも気持ちが高ぶってしまってくる)  (1:29:02)
西島 祐樹  >  (目が潤んできた舞子さんの耳たぶから首筋にかけて何度もキスしてみせつつ、お尻を弄んでいた手が前へと回ると、抵抗が弱くなってきた胸を下から押し上げるように包み込み、ゆっくりと感触を味わうかのように揉み始めて)まだ…思い出さない?  (1:32:27)
宮野 舞子  >  っ、ぁっ…(耳たぶや首筋に何度も口付けられ、また今度は胸は揉まれて、息を荒くしつつ小さな声を出す。言われてみれば、昨夜の祐樹の手の感触を少し思い出して)  (1:34:44)
西島 祐樹  >  (微かな声を漏らした宮野さんに満足そうにくすりと笑ってみせると、今度は先程とは異なり、やや強引にながら舌を絡ませるむしゃぶりつくように激しいキスをしてみせて)ま…思い出さなくても、すぐ経験しちゃうけどな?(唾液の糸を引いたまま、耳たぶをさらに甘噛みしてみせて)  (1:37:11)
宮野 舞子  >  んうっ、ん、はあっ…(強引に口付けられたかと思えば、そのまま舌が差し込まれる。激しく絡めてくる舌に、息を荒くしながらもその動きに答える)ん、やだ、こんな…、朝からなんて…  (1:38:54)
西島 祐樹  >  んじゃ…ココで止める?(揶揄うように笑いながらも、そのまま胸元へと顔を下ろしていくと、もう既にぷっくりと反応を始めているピンク色の突起を口の中に含み、舌先で転がしてみせては敢えて音を響かせるように吸い上げてみせて)  (1:40:58)
宮野 舞子  >  ぁんっ…、ん、ゃあっ…(祐樹の顔が胸元へ降りたかと思うと、乳首を口の中に含まれて思わず声を上げてしまう。)ん、やめ、ないで…  (1:42:48)
西島 祐樹  >  ほんっと…顔に似合わずに感度高いな…宮野って?(揶揄うような口調ながらも満足そうに笑ってみせては、まるで宮野さんに見せつけるかのように敢えて口を離し、大きく舌を伸ばしてぷっくりと起った乳首を柔らかな胸の中にぐりぐりと押し込んでみせて)  (1:44:44)