スポーツしててボーイッシュでキツめな外見の私。 恋愛に興味なんて無さそう…って言われてるのに、父親と同年代のメタボなおじさんと付き合っていて

凜  >  ダメ…ダメ!押し付けないで!(お尻に当たる硬いものが何かしっていて…抱きしめる腕から逃れようと体を捩るけど余計に強くこすり付けられるようになってしまって)  (3:27:41)
高橋和明  >  はぁはぁ・・・凛ちゃん・・・ぐに・・・(股間と同時に出っ張った腹も凛の背中に押し付けられる・・・)どた・・・(凜が逃げようとするとそれに引っ張られるが離れはせず・・・凜を壁際に追い詰めた状況になって・・・)いいじゃないか…ね?おじさんの最後のお願いきいておくれよ・・・くに・・・(片手の指が前から凜の股間にこすり付けられ)  (3:30:21)
凜  >  ダメ…最後だから私の部屋っていうの聞いたし…それだけは絶対にイヤ(妊娠してない事がはっきりするまでの期間が凄く怖かったのが甦ってきて) ダメ…押し付けないで…(おじさんの指がレギンスとショーツごと押し当てらられて…)  (3:34:27)
高橋和明  >  じゃあ途中からゴムするからさ・・・最初だけナマで入れさせてよ・・・凜ちゃんのここすごい気持ちよかったからさ・・・思い出としてとっておきたいんだよね・・・くにゅくにゅ・・・ちゅっちゅっ・・・(おまんこをいじりながらうなじにキスをして)  (3:36:44)
凜  >  …(途中からゴムをする…という言葉で一瞬抵抗を緩めてしまうけど) …やっぱりダメ…怖い!(うなじへのキスからも逃げるように首をのけぞらせて)  (3:39:40)
高橋和明  >  最後なんだしおじさんのこと信じて欲しいなぁ…♪じゃあとりあえず部屋行こうよ♪  (3:41:31)
凜  >  ゴム…付ける約束しないとダメです…(約束するまでは部屋に案内するのを拒んで)  (3:43:59)
高橋和明  >  んーわかったよつける・・・つけるからさちゃんと・・・(コンドームの袋を取り出して見せるが・・・つける気はさらさらなく・・・)  (3:45:24)
凜  >  (抵抗しながらでもドンドームを取り出したのを見て、ゆっくりと力を緩めて) そ…それなら…(さっきまで力いっぱい抵抗していたので少し気まずくなっているけど渋々自分の部屋に案内します。 おじさんが来るのは決まっていたので部屋からは余計なものは片づけていて、机とベッド以外には生活感の無い部屋になっています)  (3:48:57)
高橋和明  >  うんうん・・・♪くしゃ・・・(コンドームを握り締めポケットにいれるとそのまま部屋に案内されて・・・)おっ凜ちゃんの部屋♪ぐい・・・どさ・・・(我慢しきれず凜に迫りベッドに押し倒して)  (3:50:29)
凜  >  んっ‥‥(ベッドに押し倒されて…のしかかってくるおじさんの体重が重くて息苦しいけど抵抗するそぶりは見せずに)  (3:53:19)
高橋和明  >  んふー・・・♪すんすん・・・(凜の首筋に顔を近づけにおいをかぎつつ・・・)凜ちゃんのにおい♪ちゅ・・・ちゅ・・・(首筋にキスをして・・・)  (3:54:25)
凜  >  んっ…っ…(彼氏がいるので唇へのキスは拒否していて、それは無理に求められても無いけど首筋へのキスは唇に届きそうですごく不安)  (3:56:13)
高橋和明  >  はぁはぁ凜ちゃんのからだ・・・♪れろ・・・ちろ・・・(首筋や鎖骨辺りをなめまわしつつ・・・)さわ・・さわ・・・(服の上から胸に手をやりまさぐる・・・)  (3:57:46)
凜  >  んっ…っ…(拒否しているワケではないけど、いつもの癖で息を止めるようにして声を殺して。くぐもったような吐息だけが漏れるだけで)  (3:59:46)