隣に住むあなたは何かと世話を焼いてくれ、すっかりいい人だと思い込んでいたが、実は舞のことを犯したいとずっと考えていた。そんなある日一緒にご飯を食べないかと言われ部屋に行くと媚薬を盛られ、犯されて

篠宮 舞  >  ほ、本当にごめんなさい…っ、私、ちゃんと声抑えてるつもりで…そ、そういう問題じゃないですよねっ!はしたない、っていうか…(顔を見ることはできず俯いて恥ずかしそうに)  (1:47:22)
相川健二  >  い、いや…もっと舞ちゃんの声が毎晩聞きたいからわざと注意したんだよ?(一瞬だけ無言になり舞を見つめてから)こんな感じ事を言っても彼氏からは電話だってあるよね?それでも舞ちゃん若いから我慢出来ない時には彼氏な代わりに俺に聞かれてると思ってオナニーして欲しいな!って思ってさ。反対なおじさんでゴメンね。  (1:50:41)
篠宮 舞  >  や、やめてくださいよそんな…っ、も、もうしませんっ!その…相川さんに聞こえてるって分かったし、もうできないです…(もはや何を言われているのかよく分からず、とりあえずもうしないと宣言しつつも、恥ずかしい気持ちは抑えられず、そして何故か身体が熱くなってきていて…)  (1:56:39)
相川健二  >  舞ちゃん、いいんだよ。若いんだから…彼氏と逢えない寂しさを紛らわしてるんだろ?(隣に移って優しく肩を抱いて見つめて)おじさんは怒ってるんじゃないんだ。もう少しだけ声を抑えるか、反対におじさんを意識してオナニーの途中におじさん!っていくら言ってもらいたいな。  (2:00:12)
篠宮 舞  >  紛らわしてるわけじゃ…っ!?(肩を抱かれただけなのに何故か声が出そうなほど感じてしまい)っ…あの、その話は置いておいて…い、一旦離れてもらえませんか…っ?  (2:04:15)
相川健二  >  何を誤魔化してるの?その話で今日は呼んだんだよ?(決してモテないわけでもなさそうな細身な隣人の俺が媚薬の効果も使って見つめながら隣から抱き締めて耳元へ)いやらしい舞ちゃん…気になるよ。もっといやらしい舞にしたいな(この時だけは呼び捨てにして)  (2:08:34)
篠宮 舞  >  ぁ…っ!はぁっ、み、耳元で喋らないで…っ!ぁんっ、ん…っ(耳元に息が当たるだけで愛撫されているように感じ、口を抑えて声を殺し、首振って拒否を示す)  (2:12:07)
相川健二  >  こんなに仲良くなったのにそんなに拒否するのかな?(となりからそっと細身なのにおおきな着衣の真似を触れると慣れた手つきで触りだし耳元へ)オナニーばかりの舞ちゃんには堪らない刺激だよね?  (2:15:01)
篠宮 舞  >  あんっ!?はぁっはぁっ、ぃや…っ、や、やめてくださ…っ、んんぅ…っ(まともに話すこともできなくなってビクビクと反応して)  (2:18:44)
相川健二  >  着衣のおっぱい触られたらそんな声をかけ出しちゃうの?オナニーの時より甘い声だね?(話している耳はキスをして更に煽るような言葉と胸へは彼氏よりも丁寧で焦らない優しい愛撫を)  (2:21:10)
篠宮 舞  >  (何で私こんなに感じちゃうの…っ?触られてるだけなのに、いれられてるときみたいに感じちゃう…っ)はぁはぁっ、んぁっ、ひぁぁっ!んっ、あぁ…っ!  (2:23:53)
相川健二  >  舞ちゃん…教えてもらってもいいかな?彼氏とのセックス、オナニー…それと今からの俺のキス…(その言葉が言い終わると見つめながらマイの唇を甘く、それも舞にすれば久しぶりに奪いもう一度見つめながら)どれが気持ちいい?  (2:27:28)
篠宮 舞  >  んぅ…っ!?やっ、相川さ…っ、はぁっ、はぁっ…(キスを受け入れてしまうくらいには快感に浸っており)相川さん…っ、私、変なの…っ、身体が熱くて、はぁはぁっ、おかしいの…っ(涙目で相川に縋り付くように倒れ込み)  (2:31:30)
相川健二  >  それは久しぶりだし、こっちに来て女子力も上がって舞ちゃんが女になってるんじゃないかな?(わざと唇を離して見つめてからもう一度舌まで絡めながらも見つめて)今日だけでもいいからおかしい舞ちゃんを見気持ち良くさせちゃダメかな?  (2:35:10)