自称名器持ちの女が薬漬けにされて薬欲しさに男を誘う

雅樹  >  俺が援してやろうか?(立ち上がり哀に近づき話しだす)  (23:40:14)
哀  >  (案を提供してきた相手に)えっ…?してくれるの?でも…そしたら、意味無いんじゃ…?(と、首を傾げる)  (23:41:49)
雅樹  >  今日は特別だよ。やるのか?(哀の顔を覗きこむように見る)  (23:42:47)
哀  >  やるわ…(相手の首に腕を回し、抱き着く)  (23:43:34)
雅樹  >  満足させられたらタダで薬やるよ(抱きついた哀を抱えて奥の部屋に連れて行く)  (23:45:14)
哀  >  (抱えられ、奥の部屋に連れて行かれ)んっ…あたしと援した人たちはみんな、『名器だ』って言ってくれたわ♪  (23:46:41)
雅樹  >  そいつは楽しみだな(ベッドに哀を運び、服を脱ぎはじめる)  (23:47:54)
哀  >  (ベッドに運ばれれば、哀も服を脱いで)ビックリしないでよ?  (23:49:08)
雅樹  >  (服を全部脱ぎベッドに横になる)さっさとやってみろよ  (23:49:56)
哀  >  (ベッドに横になった相手の肉棒をそっと手に取り)んっ…ちゅ…ちゅ…ちゅっ…ちゅっ…(肉棒にキスをして、舐め始める)  (23:51:27)
雅樹  >  いきなりだな、しっかり気持ちよくさせてくれよ(少しづつ元気になっていく)  (23:52:51)
哀  >  んっ…ちゅ…ちゅ…ペロッ…ペロッ…れろぉっ…れろぉっ…(裏筋を舐め上げる)  (23:53:57)
雅樹  >  そんなに薬がほしいのか?(もう少しで完全に元気になる)  (23:54:59)
哀  >  んっ…んふっ…欲しいっ…欲しいのぉっ…れろぉっ…れろぉっ…(今度は、玉の方を舐める)  (23:56:07)
雅樹  >  薬だけじゃなくてちんぽもほしいんだろう?(完全にちんぽが立っている)  (23:57:31)