ド変態家庭科教師を虐めてください。チョコやバターを塗られたり、おまんこでしゃぶしゃぶやバーニャカウダさせられたいです

高橋高次  >  ねえ、先生どんな気分?バレンタインデーのプレゼントにされてるのは。(家庭科室にて相手を呼び出せば調理台へと上がらせ手足を拘束し開脚させた態勢で胸へとたっぷりチョコレートをはけで塗りたくりながら笑みを浮かべ問いかけて)  (1:04:22)
優香  >  はぁ……はぁ……っ…熱いっ…もうやめてよ…こんなの誰かに見られたら…(溶かされたチョコレートはなかなかの温度で…)ぁ……た、垂れる…っ……  (1:05:38)
高橋高次  >  誰かに、見られたら?どうなのかな?(卑しい笑みを浮かべチョコレートをゆっくり塗りながら問いかけ溶けているために胸から垂れ掛けたチョコレート見れば即座に動き舌を這わせ舐めとり胸をつつくようにはけで押して赤いリボン取り出せば相手の首に巻き付け)  (1:07:57)
優香  >  はぁ。。はぁ。。んああぁぁっ!!(ビクビクと仰け反り)舐めないでっ……気持ち悪いっ………ちょ、なにしてるの!?あ…やめてっ!!(勝手にリボンまで巻き付けられ)  (1:08:57)
高橋高次  >  嫌といってもやめる気は更々ないよ?(垂れたチョコレートをじっくりと舐めとれば相手に視線をやり赤いリボンで蝶々結びしいかにもプレゼントな様子を作りながらポッキーを取り出しゆっくりとおまんこへと挿入していき何本も何本も突き刺して)  (1:11:50)
優香  >  や、やめて……今度は何を…ん、んんぁ!あんっ!そ、そんな下品な真似はやめて!…ぁ……(そう言いながらも何本もポッキーを加え込んだ私のおまんこ…)  (1:14:04)
高橋高次  >  止めてと言っても止めないって言ったよね?(溶けたバター入ったボールを片手に相手を見つめて冷たく言い放てば刷毛にたっぷりとバター染み込ませ太ももとお腹に塗りたくり顔にもゆっくりと塗りつけバターの甘い香りに包み込ませて)  (1:16:01)