弟の万引きを公表しないことを条件に、ホテルの一室に呼び出されたアナタ。男達による密室での調教はアナタの変態性を開花させ

カズ  >  (指を激しく動かすと、愛液でどんどん手がびしょびしょに濡れていく)  (21:01:42)
早瀬詩織  >  わ、、、笑わないで・・・・(カズさんに秘部をイジラれ腰をクネクネとさせている)  (21:01:54)
カズ  >  おい 手がびしょびしょになったじゃねーか(詩織の着てきた洋服になすりつける)  (21:03:14)
早瀬詩織  >  すいません・・・(周りからの嘲笑にも耐えられないでいる)  (21:04:13)
カズ  >  もっと濡らしてやるから、足開け(内モモを平手打ちする)  (21:06:17)
早瀬詩織  >  はい、、、、(肩幅よりも広く足を広げていく)  (21:07:08)
カズ  >  もっと がに股になれよ  (21:08:52)
カズ  >  タケ:ほらっ 「ほじくってください」 って言えよ  (21:09:02)
早瀬詩織  >  (両手を頭の上で組むようにして、足をガニ股に広げていく)詩織のスケベなところをほじってください・・・・  (21:09:58)
カズ  >  ピチャピチャピチャ (手にたっぷりのよだれを付けて 指を乱暴に突っ込んでいく)  (21:11:38)
カズ  >  ノリ(周りにいる男):よくそんな事言えるね 恥ずかしくないの?(耳元でささやくように)  (21:12:19)
早瀬詩織  >  あっっっっっ・・・ぁはぁ・・・あんっ・・・(詩織を弄ってくるカズさんのその指は詩織の感じる部分を的確にとらえていた)  (21:13:23)
早瀬詩織  >  恥ずかしいです・・・・  (21:13:39)
カズ  >  何でも俺たちの言うこと聞くんだよな(さらに指で的確にシゲキをしながら)  (21:15:09)
カズ  >  タケ:カメラに向かって 宣言しろよ  (21:15:24)