れいなは色白細身のミニスカ美脚キャバ嬢 お金持ちのおじさんが大好きで、指名のためなら個室をいいことに好き放題イチャイチャしちゃう

大輔  >  どんな気分って…れいなちゃんを独り占めしたい気分?かな…?えへへ(頬を近づける)  (0:27:46)
れいな  >  あーん///独り占めだょ?二人っきりだしぃ、、  (0:28:23)
大輔  >  そういえば、れいなちゃんこれお年玉ね…(胸元にゆっくりをお札を差し込む)  (0:29:39)
れいな  >  えへへ///もぉ大好きー////(上目遣いで見つめながら脚を絡ませて)  (0:30:33)
大輔  >  れいなちゃん…ん~(お礼をねだるように目を閉じてねっとりした唇を突き出す)  (0:32:00)
れいな  >  んーちゅっ////  (0:32:31)
大輔  >  あっ…れいなちゃん…俺もお礼に…ちゅうぅ…(ぶちゅっとれいなの唇を包む)  (0:33:57)
れいな  >  あ、、///やぁん、、んうぅ///  (0:34:26)
大輔  >  いいだろ…2人っきりって言ったじゃないかい…(体を引き寄せて唇を離そうとしない)  (0:35:45)
れいな  >  )  (0:36:46)
大輔  >  可愛い体…(腰を撫でながら体をぐいぐい合わせて)  (0:36:49)
れいな  >  んうぅ///やぁん、、////我慢できないのぉ?///  (0:37:24)
大輔  >  だって…れいなちゃんと2人っきりなんだからさ……(体を合わせたまま見つめて)  (0:38:49)
大輔  >  (手を腰から服の中に忍ばせる…)  (0:42:35)
大輔  >  れいなちゃん…?れいなちゃんともっと距離を縮めたいなぁ(膝の上に乗せようと)  (0:45:59)