一周忌の法要を終えた貴女を不意に抱きしめていく…拒むものの貴女の身体は久しぶりの愛撫に徐々に

智恵子  >  あっ・・・・あっ・・・・あぁん!い・・・・・いいっ・・・・・主人・・・・主人は・・・・こんなこと・・・・あぁぁっ・・・・・(自分の股間に顔を埋め、舌を這わせる貴方・・・そのざらついた感触に、顎があがり顔がのけぞる・・)  (0:57:33)
和尚  >  まだまだ綺麗なピンク色してるじゃないですか…智恵子さん、あんまり使われてないのでしょう…勿体無いですよ。(着物の中でくぐもった声が聞こえる。指でクリを剥くとピンク色のお豆さんを舌先で転がし始める和尚。智恵子の手を和尚の手がつかみ和尚の頭の上にいざなう。)  (0:58:33)
智恵子  >  あぁぁっ・・・・そんなっ・・・・・そんなこと・・しちゃ・・・・私・・・も・・もうっ・・・・んぁぁっ・・・(着物の裾に隠れ、見え隠れする貴方の頭。その頭に導かれるがまま手を添え、這いまわる舌先の攻撃に、頂きが近づいてきて、膣がピクピクと痙攣しはじめて・・・)  (1:00:55)
和尚  >  SEXって互いが気持ちよくないと…智恵子さん…(片方の手が伸びて和尚好みの形のいい乳房を触りながら…太腿を撫でる手…レロレロと舌がクリトリスを舐め上げて…ジュルジュルと愛液を啜る音が部屋に響く。)逝かれてもいいのですよ…我慢せずに…【リアルに逝きそうでもどうぞ…智恵子さん】  (1:02:08)
智恵子  >  あぁぁ・・・・和夫さんっ・・・だめっ・・・だめ・・・いくっ・・・いっちゃう・・・だめぇぇっ!・・はぁぁんっ・・・(逝っていい・・・その言葉に一気に我慢の帯が切れ・・・激しい絶頂が身体を襲う。背中が大きく反り返り、二回、三回と体が跳ね上がる・・・呼吸が大きく乱れ、発汗が激しくなり・・・・)  (1:05:13)
和尚  >  智恵子さんの乱れていく姿が…こんなに激しいんだね…(上にあげて纏めた髪はとうに乱れて…しなやかな髪が頭を振る度にさらに乱れる。和尚の舌使いは、智恵子の様子を見ながら優しく、激しく強弱をつけていく。太腿を擦る手が離れ…智恵子の入り口に指が這い始める。指先が入り口の周囲を刺激して…)【貴女の乱れる姿を想像して私も硬く大きくなってます…】  (1:06:32)
和尚  >  指をそっと智恵子の中に入れていく和夫。) (1:07:48)
智恵子  >  はぁ・・・・はぁっ・・・・はぁ・・・・っ・・・・・和夫さんっ・・・・・・ぁんっ!・・・・気持ちいい・・・・気持ちよくなって・・・いいの・・・?ぁんん!(おもむろに指を挿入され、一際高い声が部屋に響く・・・)  (1:08:29)
和尚  >  二人でもっと良くなろうよ…智恵子さん…(中の指をそっとくの字に曲げて…Gスポットに触れていく)  (1:09:32)
智恵子  >  あぁん・・・・ぁん・・・・・和夫っ・・・・・だめっ・・・・私・・・・も・・もうっ・・・・我慢が・・・・・和夫・・・・和夫が・・・・・欲しいのぉ・・・・・(貴方の腕をつかみ、前のほうに引っ張るように・・。貴方の体が私の上に覆いかぶさり・・・)  (1:11:17)
和尚  >  中の指が吸い付くようだよ…智恵子…(智恵子が激しく和夫を求めて和夫の腕を引っ張り上げる。智恵子の顔が目の前に…喘ぎ声をあげて開いた口を和夫の口が塞ぐ…唾液を交換していく今までで一番卑猥なキスが遺影の前で…)  (1:12:46)
智恵子  >  んんっ・・・・・んんっ・・・・・はぁんっ・・・・・・ん!・・・和夫・・・・(激しく抱き合い、唇を求めあう二人・・・そこには背徳感、理性は完全に崩壊して・・・・私の両足を左右に割るようにして、貴方の体が中に入ってくる・・・)  (1:14:51)
和尚  >  僕も智恵子が…ずっと欲しかった…(和夫の物が襦袢の中から…大きく逞しいものが。身体を重ねていく二人。衣姿のまま…黒い喪服を羽織った姿で遺影の前で身体を重ねていく二人。脚を絡め合いながら肉棒の先が智恵子の花園の入り口に擦りつけられていく)  (1:16:20)
智恵子  >  あぁぁ・・・・そ、そんな・・・・・和夫っ・・・・・・そんな風に・・・私を・・見てくれてたの・・・・?ぁんっ・・・・先が・・・・先が・・・あたって・・・・凄く・・・熱くなってる・・・・・(着物を着たまま重なり揺れる二人・・既につながってるかのように、やらしく体は揺れて・・・)  (1:18:30)
和尚  >  智恵子さんの花園が凄く熱くなってるよ…いつもこんなに身体を火照らしてたのかい…(ゆっくりと腰を落として…智恵子の顔を見つめながら愛おしそうに髪を撫でながら…挿入していく…)  (1:19:10)