仕事帰りに無料のマッサージ体験のチラシをもらったあなた。興味を持ち、軽いつもりで行ったはずが、その従業員は女性客を食い物にすることが目的だった

ゆり  >  え、あ…そう、ですか…ん、ふ…ぁ…(戸惑いつつも、専門家の言葉だからと信じて、くすぐったさと手の動きの違和感をがまんする)  (1:09:03)
佐野  >  女性ですと肩とこのあたりが胸を支えているので負担がかかりやすいんですよ。神谷様ご自身ではそう言う感じというか自覚症状はおありですか?(露骨には胸に触れないが、手に伝わる身体の感触が心地よい。ゆりを抱きたい気持ちを押さえながらマッサージをしていく)  (1:11:58)
ゆり  >  そうなん、ですか…。いえ、全然…ん…自覚とか、は…なかったです…(直接触られていないため、小さい快感に言葉がスムーズに出てこない)  (1:14:31)
佐野  >  でもこのあたりも結構張ってらっしゃる感じですよまあ。女性の方は大体こういう感じの症状が多いですね。(そして手は背中へ…ブラウス越しにブラジャーのホックに触れると唐突に)ではこちら、外させていただいてもよろしいですか?  (1:16:18)
ゆり  >  そう、ですか…?(うぅ…はずかしいな…マッサージって肩とか腰を揉むだけじゃないんだ…)…えっ!?ち、ちょっと…あの、  (1:18:24)
佐野  >  (両手でホックに触れていて、すぐにでも外せる状態で)あ、お身体の方を多少なりとも締め付けているので少し楽な状態でお受けいただきたいんですよ。皆さんそうされてるんですよ。(そう説明をしながら、慣れたような手つきで許可を得ずにホックを外してしまう)  (1:20:54)
ゆり  >  で、でも…あの…(突然のことでうまく言葉がでてこない)え、っ…ま、まってくださ…(外れてしまったブラを慌てて片手で抑える)  (1:22:19)
佐野  >  どうですか、こちらの方が神谷様も楽じゃないですか?(下心は全く察知されないよう、あくまでマッサージのためという説明と口調で…)今まで診させていただいたところ、上半身、かなりお疲れみたいですよ。  (1:24:37)
ゆり  >  そ、そうなんですか?(た、たしかに…病院とかでも男の先生が触ったりするし…変なことじゃないよ、ね?)  (1:26:08)
佐野  >  まだそんなにかもしれないですがこのままですと慢性的にお痛みが出てくる可能性も高いと思いますよ。じゃあもう少し上半身のマッサージをさせていただくんですが、このままだとブラウスがしわになったり最悪破れてしまったりするかもしれませんのでボタンだけ外していただいてもよろしいですか?(手は肩に置き、軽く指圧を続けながらさらに指示をしていく)  (1:28:59)
ゆり  >  はぁ…。わ、わかりました…(違和感のない説明を信じて、ブラウスのボタンを全部はずす)  (1:30:39)
佐野  >  ありがとうございます。(再び手を肩に置くと、マッサージを始める。ブラウスの中に手を入れて、直接肌に触れてさっきよりもしっかりと念入りに…)  (1:32:00)
ゆり  >  ん…ふ、ぅ…んぅ…(さっきよりも直接的な刺激に声が漏れてしまう。それでも、ブラの下が見えないように申し訳程度にブラに手を添える)  (1:34:26)
佐野  >  やっぱり凝ってらっしゃいますねえ。こうやって直接触れることでお身体の状態もしっかり把握できるんですよ。(手を動かしながら、ブラウスを自然に広げて肩を露出させてしまう)あ、ちょっと力入ってますね。手は下ろしてリラックスしていただけますか?  (1:37:27)
ゆり  >  そう、なんですか…(あ、ブラウスがずれてきちゃう…)え、ぁ…すみません(抑えていた手を渋々、降ろす)(1:40:15)