ふと我に返れば…ラブホのベッドで会社の自分よりかなり年上のおじさんの巨根で逝ったばかりの貴女。貴女からエッチな事を求められたのだと言われて……。

稲垣藤四郎  >  (彩香の身体を深く上下させて自身の一般的にはあり得ないほどの太さと長さを持っている物が出入りする度に淫らな蜜や音を立てんばかりに噴く潮が男と肌がぶつかり合う度に卑猥な水音を立てて、彩香の甲高い嬌声と混じり合っていく。そして突き上げられる度に意識を持って行かれそうな彩香が首に回している手の力が弱まってくれば、腰から上を後ろに倒して彩香を崩れ落ちないようバランスを取りつつ愛する彩香の事を貪るような激しい駅弁ファックを続けていく)こんなにいい女の彩香ちゃんを許すなんて事はしないよ、もっともっと愛して愛しまくって僕だけの彩香ちゃんにしてしまうんだからっ、ああ、本当彩香ちゃんのすべては素敵だよ。中出しして良いかな、彩香ちゃんの中にぶちまけたくなってきたよっ。(徐々に息を乱していく男だが、年齢のわりには体力もある所為でそれほど苦しそうな様子もない、まだまだ平気そうな様子で…絶倫さも兼ね備えた男は彩香の中を精液で満たそうとしていく。)  (23:05:29)
姫野彩香  >  (毎夜身体を重ねているのに藤四郎の精力と体力には驚かされるばかり、それでもすっかり身体が覚えた快感を手離せなくて本能のままに求めてしまう。体力の消耗が著しくて、この短期間で当初の頃より随分身体は引き締まったけれど、藤四郎が愛してくれる胸の膨らみだけはサイズが落ちる事もなく、美しい形を保ったままサイズアップしている。そして藤四郎からのプレゼントの下着が以前にも増して艶っぽく似合う身体に)愛してる…はああん、愛してるの…だから中に欲しいっ、またイキそうっ(子宮を串刺しにするような生の逞しさを引き抜いて欲しくないだけでなく、蕩けてしまいほうなほど熱く迸る感覚がすっかり気に入っているから、今以上にまた中で膨らんだ逞しさで快感が深まると喘ぎながらも夢中で甘えて強請るように藤四郎に濃厚なディープキスをして)  (23:18:41)
稲垣藤四郎  >  (大きく開脚させて抱きかかえている彩香を何度も上へと持ち上げては重力に引かれて落ちてくる彩香を腰で受け止めて大きすぎる巨根で串刺しにしていく男。二人で愛を確かめ合う男は子宮口を強く突き上げる逞しい物でスタイルの良すぎるほどの身体を淫らな下着で彩る彩香を嬲り…ぎゅっと抱きしめてくれば、また唇を重ねて互いの唾液を絡ませあいながら互いを貪る)うん、彩香ちゃん。何よりも誰よりも彩香ちゃんが最高だよ、ああ、逝くよ、くうっ、んんぅっ(そして強く抱きしめ深く挿入させたまま口づけを交わしあいながら怒張の先端から熱い精液を狭苦しい彩香の膣奥の子宮口へと浴びせ掛けていく。)  (23:23:20)
姫野彩香  >  (藤四郎の腰使いが明らかに変わると、そこからは狂おしいほどの快感がいつもの様に次々に押し寄せてくる。力強さで軽々と跳ね上げられる身体を抱きしめられると逃げ場をすっかり失って深い快感に飲み込まれるから、短時間に絶頂を繰り返され、悲鳴の様に喘ぎながらも熱いキスを貪ることでしか途切れ途切れになる意識を保てなくなっている)ンハァ…愛してるなら彩香を壊してっ、壊れるっ…気持ち良くて堪らない…ひいぃっ…(子宮が更に熱くなるような迸りの度にイッてしまい身体が痙攣すると、膣内は全てを搾り取ろうとするように襞が吸い付いた感覚のまま蠢いて引き締まっていく)…うっ、う…ン、熱い…いっぱい出てる…ンハァ、また…出てるっ  (23:41:12)
稲垣藤四郎  >  はぁ……やっぱり彩香ちゃんの中はいつしても、昔と変わらないね…。こんなに強く吸い付いて離れたくないなんて締め付けてくれるし……彩香ちゃんと僕の身体は最高の関係だね?(どこから見ても女に縁のなさそうな中年男は嬉しそうに、中出しされてうっとりしている彩香を見つめながら彩香の事を褒めつつ…じっくりと彩香が少し回復するのを駅弁ファックで深く繋がったまま待ちつつ、愛して止まない彩香を抱きしめ続けていく)今日も彩香ちゃんが完全に失神するまで愛し続けてあげるから心配いらないよ…、でもその前に…彩香ちゃんの厭らしいところをもっと見たいからね…(と、そろそろ彩香が一息ついたかなと思えば、二人の大きなベッドへと移動して男は仰向けになって騎乗位の体位へと移っていく)彩香ちゃんの身体を見ているから…いつものようにエッチな彩香ちゃんを見させて欲しいな?  (23:47:04)
姫野彩香  >  (これまで付き合った人とは必ず避妊具を着けていたから、藤四郎に初めて教わった生の射精感にすっかり嵌って虜になっている。恍惚を浮かべながらも子宮の火照りが堪らなくて括れた細い腰がガクガクと震える様に揺れてしまう。それでも深く繋がったままの藤四郎の逞しさはいつもと変わらず萎える気配も無く、余裕たっぷりのまま)いっぱい出してくれて嬉しい…、この感じが気に入っちゃって凄く好き…彩香をもっといやらしくして?藤四郎さんしか知らない彩香をもっと好きになって欲しいの…(まだ余韻の真っ只中にいて小さな痙攣を繰り返しながらうっとりと呟きながらベッドに運ばれた。フワフワとした身体の感覚のまま大柄な藤四郎の身体に跨るだけでもはしたないほど大きく膝を開かされる体勢で、白濁が溢れ出てきている2人が繋がっているところも丸見えに)…っ、ン…気持ちいい…藤四郎さんの凄く大きいの好き…(細い腰だけが緩々と動き始めるけれど快感のままに滑らかで、胸の膨らみも柔らかい弾力のままに揺れ始める)  (0:05:33)
稲垣藤四郎  >  彩香ちゃんは中出しされるのが一番の幸せだものね?(何度行ったか数知れない彩香とのセックスでは避妊具など考えておらず常に中出しか飲ませる事しかしていない男。だが、今ではすっかり中出しされることが最上の喜びとなっている彩香が本当に幸せそうな蕩けた表情でこちらを見つめ返してくれば男も喜びもっと自分を嬲ってとお強請りする彩香が腰の上で身体を揺らし始めれば……その表情と身体を柔やかな表情で見上げ、徐々に成長すらしつつあるオープンブラですべて開放された揺れる胸にしばし釘付けになる)そうだね…彩香ちゃんが信じられないぐらい大きなペニスに興味があるってラブホに誘ってくれたのがきっかけだものね?彩香ちゃんが気に入ってくれて、僕も嬉しいし……可愛い彩香ちゃんのことすべて大好きだよ?(と意識を失うほどお酒を飲ませてラブホに連れ込んだとも知らない彩香を煽り、蜜と潮と精液でドロドロなところを見せ付けるように徐々に淫らに動く彩香の滑らかな細い太股を両手で愛撫していく)  (0:12:54)
姫野彩香  >  いっぱい出して貰ったのに、藤四郎さんのが出てきちゃう…(腰を揺らす度に白濁を掻き出すことになり、独特の濃厚な匂いが部屋に充満する様で淫らな気分を煽られてしまう。恥ずかしそうに頬を赤らめながらも時折膝を使って少しずつ身体を上下させたりしながら、自らのペースで快感を貪り始める)ンくっ…ンン、はあっ…気持ちいい…(中を深く抉っては、押し広げられながら奥に突き当たる感覚と振動が堪らなくて時々小さく身震いしながら天井を仰ぎ見る様な体勢で喘ぐ)はあっ、ああん…あの夜のことはもう言わないで…これからは毎日一緒でしょ?(太腿を内腿へと撫でられるとヒクヒクと締め付けたまま腰が跳ねる様に揺れてしまうから、その快感に我慢出来ずに引き抜くと一気に大量の潮を吐き出してしまう。恍惚のまま恥ずかしそうに自らの手で導き挿れて、身体を上下に揺らすけど、眼下の藤四郎から注がれる視線にも愛されていて敏感に研ぎ澄まされていく)今夜もいっぱい彩香の中に…お願い…満たしてくれないと明日、身体が疼いて堪らなくなっちゃうみたいなの…昼間も社内で藤四郎さんを凄く探しちゃう…  (0:26:06)
稲垣藤四郎  >  心配いらないよ、彩香ちゃん?まだ後数回は中出ししてあげるからさ?彩香ちゃんが明日仕事をバリバリできるよう僕がしっかり壊れるぐらいまで愛し続けてあげるしね。(ゆっくりと自分のペースで腰を揺らめかせては膣奥の子宮口を亀頭で嬲られるのを嬉しそうに全身で表現しながら快楽を自ら求める彩香の姿に男の顔はすっかり破顔して愛する彩香の裸体のような下着姿を見上げ……滑らかな肌をした太股やとても細くくびれた腰を撫で回していく)でも…どれだけ毎晩愛し続けても…彩香ちゃんったら時々凄く物欲しそうな顔をして僕を見ているよね?(堪らず巨根を引き抜いて潮を噴いてしまう彩香へ意地悪そうな笑みを見せ…軽く上下に腰を振り始めれば、その動きに合わせて軽く下から突き上げるようにして彩香の大きな胸を揺らしてやる)  (0:35:01)
姫野彩香  >  …ン、ハアッ…そんな事ない…毎晩、数え切れないほどイッて、いつ眠ったかも分かんないのに…ン、ああん…(潮を噴くということを覚えたのも藤四郎と初めてのあの夜だった。最初は驚くばかりで恥ずかしかったものの、藤四郎の表情が緩むのが実は嬉しいけれど、こんな風に噴き出してしまって藤四郎の身体を濡らしているのを目の当たりに見るのは未だに慣れず恥ずかしいまま)ンくっ!はあっ!奥に当たって気持ちいい…これ好きぃ…(藤四郎が下から突き上げてくると自分の匙加減以上の深さまで突き入ってきて、重い振動が脳まで響く様で喘ぐ声も上擦ってしまう。透き通るような白い肌が下着の色と対象的なコントラストだけど、その肌の色もすっかりピンク色を帯びながら汗が部屋の灯りでキラキラと光る)いっぱい出してくれなきゃ、嫌いになっちゃうかも…本当は彩香がイカせてあげたいくらいだけど藤四郎さんが強いから無理なんだもん…  (0:51:40)
稲垣藤四郎  >  (随分お腹周りも出っ張ってきた男だが、彩香を毎晩抱き続ける男の力は衰えを見せることなくこれからも続くことだろう。シーツも男の身体も潮で濡らしていく彩香の細いくびれに沿わせた男の両手が支えるようにして腰を揺らす彩香を下から突き上げる動きを強め…更に彩香の膣奥をペニスで嬲り始めて行く)毎日いっぱい中出ししてあげているでしょ?大丈夫…彩香ちゃんを数え切れないぐらい逝かせてる間に3~4回ぐらい中出ししてあげてるからね…。彩香ちゃんと居たら…今まで以上に長い間セックスできちゃうから不思議だよ…(とオープンブラなどのエッチな下着の似合いすぎる彩香がまたも気持ちよさそうに表情を歪めるのを嬉しそうにしつつ…段々と腰の動きを速くさせて淫らな顔を見て楽しもうとする)  (1:02:38)
姫野彩香  >  (胸の膨らみが大きいからか、突き上げが大きくなるほど余計に揺れてしまうことは恥ずかしいけれど、その揺れに伴う痛みが刺激になって近づく絶頂感を少し遠ざけてくれるお蔭でまだ暫くは意識を手放さずにいられるから、藤四郎の逞しさを少しでも長く膣内で愛していられる。それに毎晩、言葉通りの回数を中出しされていると改めて気付くと、これまで付き合ったどの男性とも格段に違うことや、ほんの数分前の射精感を鮮明に思い出してしまって、うっとりと藤四郎を見てしまう)んはあ…ああん、またイキそう、…ズンズン響くし、中が擦れて気持ちいい…また噴いちゃう…っ(激しくなる突き上げで乱れてしまう髪を?き上げては、切なそうに背中をしならせて仰け反ると暫くそのまま身体を硬直させるから、胸の膨らみが更に大きく弾んでは揺れてしまい、抜き差しの度に気持ちいいポイントを擦られることに我慢出来なくて、音を立てながら潮を噴き出してしまう)  (1:14:04)
稲垣藤四郎  >  (ベッドを時折軋ませながら下から突き上げては彩香の身体を揺らし…それと共に大きな胸をいやらしそうに揺らめかせる風景を見上げ、顔を更に紅潮させて快楽に身悶えする姿をとても嬉しそうに見上げ……それでも美しく愛くるしい彩香に見とれ続けていた)本当…どんなときでも彩香ちゃんはとてもセクシーで美しいな、彩香ちゃんと愛し合えること以上の幸せなんて、もう僕には巡り会えることなんてないな……。ありがとう、彩香ちゃん。最高だよっ。(そして騎乗位中にも何度も仰け反り果てていく彩香を、余裕の動きで快楽の悦びを心と体に染みこませていく……)  (1:23:17)
姫野彩香  >  (身体が浮き上がるほど突き上げられる分、身体が落ちるとその分深く貫かれる快感に仰け反るのに、腰だけは淫らにグイグイと押し付ける様に揺れてしまう)…ンハアッ、あうっ、凄いい…イッちゃう…またイクうーーー!(時折唇を噛んだり、眉間に皺を寄せてしまいながらも大きな快感の波が次々と押し寄せてくる。とても先程射精したばかりとは思えない逞しさで余裕たっぷりな藤四郎を見下ろしながら絶頂を迎えるけれど、子宮を押し潰される様な深い突き上げで快感の余韻からも直ぐに引き戻されてを何度と無く繰り返されて、藤四郎に女の悦びや愛される幸せを身体に深く刻まれていく)  (1:29:54)
稲垣藤四郎  >  (遅漏の気のある男のため、射精までの道のりは遠く1時間もかかることもざらであり……2回目でもある所為で彩香を騎乗位で抱き続ける時間も長い。そして当然のことながら…静かに逝ってしまったり声を荒げながら逝く綾香を何度も目にすることができる。その度に新鮮さを持って彩香が自分のペニスに絶大な相性を持っていることが分かり、こうして二人で暮らす生活も幸せすぎるほどで年齢の所為もあり心から彩香を騙して抱けたことに感謝すら覚えてしまう。)ふふ、本当…騎乗位でもいっぱい逝ってしまってるね、彩香ちゃん。(体位を変えてから随分と時間が経つも、男の突き上げる動きは変わることなく彩香を苦しめるほどの絶頂と潮吹きを与え…休ませることなく快楽を骨の髄まで彩香に覚え込ませていく。)こんなに彩香ちゃんが素敵すぎて……またイッてしまいそうだよ。2回目の中出しをしてあげるから、しっかり受け止めてね?(と伝えると…大きく揺れ動く彩香の乳房を掴み、揺れ動き最中…大きく柔らかな物を愛撫するよう揉みつつ綺麗な突起の乳首を指で潰したりして彩香を苛めていく。)  (1:36:32)