勤務明けCAさんから女体整備を頼まれることもしばしば。どうやら私の絶倫極太ドライバーがCA仲間でウワサなようです

佐伯凛香  >  (仕事が終わり、3日ほど連休をもらっているため休みを無理やり合わせさせた。いつもなら短時間に激しく求めるが、今日は時間があるため1回終わった後シャワーを浴びて、まったりとベッドにこしかけテレビを見ているとバスルームの扉が開く音がして…)ぁ・・・上がった…?何か飲みますか?(バスローブ姿で立ち上がり冷蔵庫からペットボトルの水を渡そうと立ち上がる)  (0:26:54)
梶野良治  >  ありがとう…(1発抜いてスッキリ、シャワーを浴びてフリチンで出てくれば、手渡されたペットボトルをグビグビのどチンコを鳴らして飲み。手で口元をぬぐって凛香にもすすめます) お前も飲めよ  (0:30:47)
佐伯凛香  >  ありがとうございます…(行為中は積極的だが、目の前で見せられるとなんだか気まずい気分になり少し苦笑しながらも、受け取って…テレビに視線を戻し小さく喉を鳴らしながら飲んでいく)  (0:32:33)
梶野良治  >  (エッチの時とがらりと態度が変わる女に、わたしは欲情し。飲み終えるのをまって女のバスローブのほどき両手首に巻き。縛り終えるとバスローブを羽織った女をベッドに押し倒し) 朝までに何発やれるかな  (0:37:32)
梶野良治  >  (すいません、バスローブの腰ヒモをほどいて両手首を縛りました)  (0:38:49)
佐伯凛香  >  えっ!?ァッ・・・!(バスローブの前をほどかれ、両手首を縛られて驚いていると、さらに押し倒され…。前ははだけて、胸がさらされ青いレースのショーツ姿になってしまい…)ぁ・・・イヤッ…(胸を隠そうにも手が縛られているため隠せず…恥ずかしそうにするもなぜか割れ目が少し熱くなっているのを感じる)  (0:40:59)
梶野良治  >  イヤ? (1回戦であれほど喜んだくせに。抵抗の言葉に嬉しげな響きを感じ、ベッドに押し倒した女にのしかかり、脚を拡げさせて支配します。手にはいつのまに用意したのか、女のマイバイブ。電源もオンにしてモーターの唸りが聞こえています)  (0:46:09)
佐伯凛香  >  だって…いきなりっ…!(足を広げさせられ、ショーツが少し食い込んできたせいで割れ目の形がショーツに浮かんで…)離してっ…(一回戦目の時とはまた違い、恥ずかしがっていやと首を横にふるも、もう乳首を固くしていて)  (0:48:36)
梶野良治  >  (ブルーのショーツにくっきりとうかぶオマンコ。その形状や反応するポイントまで知り抜いているわたし、大型のバイブのうなる亀頭部分をさっそくクリに押し当てます) いきなりのほうが好きなんだろ このスケベ女が  (0:52:48)
佐伯凛香  >  ぁぁんっ!ダメッ…!(クリの部分に押し当てられると、割れ目が本格的に疼きだして、身をよじれば胸が左右に揺れて)ァッ・・・ンッ・・・!そんな言い方っ…(抵抗するも、興奮してきていて)  (0:55:18)
梶野良治  >  今回のフライトは快適だったのかな?(罵倒すれば、すぐにショーツにシミが広がるわかりやすい女だ。使い込まれたバイブの先端でブルーのショーツの変色している部分、タテスジを上下させながら。質問の意図は凛香のCAとしての勤務ではなくオナニーについての追求で)  (0:58:55)
佐伯凛香  >  ハァ・・・ハァッ…ンゥ・・・ぁぁ…(筋を上下にこすられると、またシミの範囲を広げていく、クリに充ててほしいのか腰が勝手に上下にバイブを追って動くようになってしまい…)ぁっ…ンッ・・・いっぱい…滞在先のホテルで…いっぱいしちゃいましたっ…  (1:02:18)
梶野良治  >  男を連れ込んで? (素直に答えるスケベ女を問い詰めて遊びます。唸るバイブでクリを十分すぎるほどに責めれば腰をうねらせてバイブを追ってくるじゃないか。女のクリをピンポイントで責め続けます)  (1:07:19)
伯凛香  >  そんなことっ…してないですっ…ァッ・・・これっかって…バイブ使って…あそこに自分で押し当てて・・・(一人での行為のことを白状させられると、羞恥心で顔を染めるのに興奮が増してもっといじめてほしいと表情で訴えるように…)ァッ・・・ァァッ・・・!キモチィィっ…!いっちゃいそうっ・・・(クリだけの刺激でショーツはびちょびちょに)  (1:10:19)