ToLOVEるの古手川唯が屈辱的な検査でアナルを犯され悶える

古手川唯  >  (捲り上げたスカートの下、女子高生の瑞々しい健康そうなお尻を丸出しにして、男性教師の視線に晒す検査を、唯はただ大人しく受け入れる)それじゃ、今日の検査はもうこれでいいですよね先生…。(下げた下着を履き直そうとする唯)  (3:23:30)

おじさん先生  >  (検査はまだまだかかることをわかっているくせに妙に急かす唯の態度に違和感を感じる。)いえいえ、検査はまだまだこれからじゃないですか。何か用事を思い出したのであれば中断するのは構いませんが…。(動きを止めさせて。)  (3:27:16)

古手川唯  >  (今回が初めての事ではないので当然ながら検査がまだ途中であることなど知ってる唯だったが、真面目な女子生徒である唯なら検査の途中免除もあるかも知れないと急かしたようだが、教師に指摘を受ければ黙って言う事を聞く様子は、そこも真面目な風紀委員の古手川唯である。下着を下げてお尻を出したまま頭を下げた。)いえ、なんでもありません、すみませんでした…。  (3:31:39)

おじさん先生  >  (ふふふ、いつも通り、真面目で素直な唯ちゃんだね。)いえ、気にすることはないですよ。(優しい声で許してあげる。)では、少し触りますね…(そう言うと両手を上げ、唯のお尻にそっと触れると、お尻の溝を優しく左右に開いて深いところがよく見えるようにしてしまう。)  (3:36:24)

古手川唯  >  (この検査自体には露骨な嫌悪感を隠しもせずに顔に出す唯だったが、学校側指定のちゃんとした検査なので真っ向から逆らう事はせず。不本意ではあるのだろう、許されれば頭を下げて謝罪はしたものの、可愛い顔は怒ったままだった。)はい…うぅ…。(しかしそこは思春期のお年頃な女子高生の事、お尻の谷間を手で開かれてその可憐な窄まりの様な肛門に視線を注がれてチェックまで受けると、流石に恥ずかしいのかお尻の穴をヒクヒク収縮させて顔を赤らめる)  (3:42:57)

おじさん先生  >  (ふふふっ、お尻の穴がヒクヒクしてる、可愛いねぇ…)深いところもとても綺麗ですね…では1度受け入れましょうね…。(お尻を掴んだまま柔らかい感触を楽しみつつそう言うと、片手の人差し指を唯のアナルにピトリと当て、中へ入れようと指に力を入れ始める。)  (3:47:27)

古手川唯  >  (左右にムッチリと開かれた唯のお尻は柔らかく指が食い込んで形を卑猥に歪めさせられていた。多感な年ごろの少女は肛門を検査されるこの行為は恥ずかしくて仕方がないといった感じで、言葉数も少なくただ開かれたお尻の深い部分までも視線に晒されチェックを受ける。教師に言われた通り綺麗なお尻は排泄する穴まで綺麗だった。)は、はい…うううっ…(硬く閉じた窄まりは異性の指の侵入を嫌がる様に拒んだが、それもグググッ…と力を込めて挿入されてしまうと、ずにゅ、ぐにゅ、ずぶり、ずぶずぶ…アヌスが指に縫い上げられた)………ふっ……くっ…  (3:55:15)

おじさん先生  >  (ふふふ、そうそうえらいよぉ…たまらないな……)(現役女子高生のアナルの中へ指を入れるという行為に静かに興奮しながら、ずぶずぶずぶ…と奥まで丸ごと入れてしまった。)はい、入りましたね…感触もよく、いい締め付け具合ですね。(中で指を動かすことはなく、唯の様子を伺いながら話す。)  (4:01:28)

古手川唯  >  (唯はこの屈辱的な検査が本当に嫌いだった。まるで容疑者に対する取り調べ、真面目に生きてきた自分何故こんな辱めを受けなければならないのかと、顔を真っ赤にしながら悔しさからか目尻には涙さえ浮かべていた。しかもそれだけではない、排泄器官に指まで刺し込まれて穴の中まで確かめられて刺激をされれば当然ながら身体は反応してしまい排泄感を強制される、どうしょうもなく、おトイレに行きたくなる…。こんなところで粗相をする訳にもいかず、唇を噛みしめて排泄器官に対するチェックが終わるのを、身を震わせてただじっと堪えて耐えた)。そ、そうですか…ありがとうございます…うぅ…。  (4:05:31)

おじさん先生  >  (こればかりは毎日していてもまだまだ慣れることはないようだね…ふふ、耐えてて本当にえらいよ…)(唯の反応、様子、そして今日もお尻の穴を征服したかのような満足感を得て)はい、とても良いですね。では抜きますね…(ずずず…ポンッと、抜いてお尻を解放してあげる。)  (4:10:52)