イヤらしい中年男にネチネチ迫られ、犯されたい、と、密かに被虐の願望抱いていたシャドウバースのイリス

イリス  >  (ベルモンドさんのご自宅に…様々な想いを巡らせながらも身なりを整えて、聖女としての衣服と顔で屋敷に到着したものの…まさかのお出迎えを受けて…いえ、普通なのですが…。) ベルモンドさん、お出迎えありがとうございます。お顔をお上げ下さい。私などが…何のお役に立てるか分かりませんが……貴方の為に祈りを捧げさせて下さい。 今日から…何日か…お世話になります。(どうしましょう…聖女として来た筈なのに鼓動が止まらず…最早、ベルモンドさんの虜…あの体、顔が…一時も忘れられず……少女の様に胸をときめかせてしまっています。)  (1:40:50)
ベルモンド@信徒  >  長旅でお疲れでしょう、部屋を用意しておりますので、そこでまず、ゆっくりお休み下さい、軽食もご用意しておりますのでっ!(と、イリスを来賓客の間にと案内するよう、侍女達に命じ) 因みに祈りの儀は、夕刻から湯浴みをしていただいた後にと考えております、その時は、部屋の衣装戸棚に用意させた特別の僧衣を身にお着け下さいませ…(が、それは、僧衣どころか、卑猥きわまりないボンデージコスであった。来賓の間の衣装戸棚にあったのは…)  (1:47:20)
イリス  >  お部屋なんて…馬小屋でも私構いませんのよ。でも、お言葉に甘えさせて頂きます。(侍女達とも挨拶を済ませて、湯浴みを…勿論、特別な意味は無く当然のおもてなしなのに…凄くドキドキしてしまってる。) 衣装のご用意まで…ありがとうございます。何から何まで感謝致します。はい、では…行ってまいります。その後は……ベルモンドさんの為に…お祈りさせて頂きますね。(湯上がり…衣装の確認をすると…まぁと驚きの声をあげてしまう。とても恥ずかしく…着れる物では無いのですが……きちんと着用して…ベルモンドさんのお部屋へと向かいます。)  (1:53:04)
ベルモンド@信徒  >  ――(夕刻、ベルモンドの言う祈りの儀を行う時間となり、イリスは侍女に連れられ、彼の私室にと向かう。が、侍女は部屋前で足を止め、ここからはイリス様お一人でお行き下さいませ、と、言う。主人からイリス様お一人で来るようにと、言いつけられております故と…) ――(深く頭下げ、去ってゆく侍女の後ろ姿を見やった後、イリスは侍女に言いつけられたよう、一人で部屋にと入ってゆく。と、そこは…) イリス様、お待ちもうしておりましたっ!(そこは、祈りの間ではなく、各種責め具、拘束具が用意された調教室であった。その部屋にと、屋敷の主人ベルモンドは待っていて) ええ、はい、祈りの儀はこの部屋でお願いいたします、異な部屋とお思いでしょうが、ふふ、ふふふ…(門前に見せたへりくだった様子は、もう既になく、部屋にとやって来たイリスの肢体を舐め回すかのよう見てゆく。例のイヤらしい目つきでもって…)  (2:01:02)
イリス  >  (お部屋に入るとそこは…拷問部屋なのかと間違えたのかと思ってしまいそうなお部屋で、胸がときめく……あの侍女達も私がこのお部屋に通された意味を分かっていると思うと、聖女としては居たたまれない気持ちが…) お、お待たせ致しました、ベルモンドさん。(軽く頭を下げると…部屋の事は何も気にしていないと思わせる様な素振りで…1歩1歩前に出て行く。) その様な事はございません。私にも学ぶ事が多いと、世の中を広く感じますわ。この僧衣も…肌着も…私が見たことの無いもので……とても嬉しく思っています。(あの眼差しが、先程着たいやらしい肌着の私の姿を望んでいるようで…早く喜んで頂きたいとさえ思ってしまいます。)  (2:08:50)
ベルモンド@信徒  >  おお、イリス様にそう言っていただき、とても嬉しく思いますっ!(と、言葉遣いはまだ、へりくだった様子が残るが…) さあ、ささ、イリス様、ガウンをお脱ぎ下さい、そしてイリス様にと特別にあつらえた、あの僧衣の姿にとおなり下さいっ!(と、ガウンを脱いで、あの恥ずかしすぎる姿になれと、言ってゆく。僅かに股間を隠すだけ、白い乳房ですら剥き出しにされ、皮のバンドが肢体を締め上げる姿になれと…)  (2:15:08)
イリス  >  そ、そうですね…。(いざ脱ぐとなると…とても恥ずかしい。この間は無我夢中でベルモンドさんとの関係を作りたかったから、あの様な大胆な事も出来たが……今は、私の想い人以上の存在。至らない点があったらどうしよう……) その……あ、余り似合うか…分かりませんが……。(ドキドキした心でガウンを脱いでいく……ストリップをさせられている様です。) ああ……ベルモンドさん……私……の僧衣…どうでしょうか?(顔を赤らめながら…恥ずかしそうに…でも何も隠さずに、それが当たり前の様に振る舞う。)  (2:21:50)
ベルモンド@信徒  >  おおおっ!(楚々とした美女のイリスの、イヤらしすぎるボンデージ姿を目にし、男の口からは感嘆の呻きが漏れ出ていって…) これほどまでに、イヤらしいとは、思いませなんだ、あ、いえ、褒めたので御座います、今のイリスは、とてもお美しく、そして、イヤらしくいらっしゃると…(等と言いつつ、正面から、一歩、また一歩とボンデージ姿で立つイリスにと近づいてゆく。皮のバントがイヤらしく、イリスの白い裸体を締め上げる様子を余すことなく見つめてゆきつつ…) おや、頬が赤らんでますね、さすがにお照れになりましたか? それとも、ふふふ、露出の悦びに、お目覚めになられたので? ふふふふっ!  (2:27:35)
イリス  >  イヤらしい?(その様な直接的表現…僧衣と言う建前を忘れてしまったのか……ベルモンドさんに見られる程に、ボンテージがきゅうっと締め付けてくる様な感じが堪らない。) その様なお言葉…私には勿体無いです。(そして、間近に迫る相手を…チラチラと見つめる。こうされてるだけで、全身を愛撫されてるような錯覚すら起きてしまいそう。) は、はい…着慣れない服ですから…あ、いえ…決してその様な……聖女に恥ずべく趣向は持ち合わせておりませんわ。(何もされて無いのに…見られてるだけで、乳首がビリビリ痺れてくる。)  (2:32:24)
ベルモンド@信徒  >  いいのですよ、ここには、私とイリス様、二人きりなので御座いますから…(いえ、決して…と、小さく首振るイリスにと、信徒の男はニヤニヤ言う。彼女の前にと立ちはだかり、剥き出しの白い乳房に手をやってゆきつつ…) 恥ずかしい姿を、見られ、そして嬲られる露出の責めに悦び感じて、お宜しいのですよ、イリス様っ!(等と言いつつ、男は彼女を乳虐しだす。イリスの両の膨らみを、むんずとばかりに鷲掴みして、そして乳房を揉みしだいてゆく。ビリビリと痺れたようになっている膨らみの頂点を、揉みしだく掌で擦り上げてゆきながら…)  (2:39:14)
イリス  >  ああ……ひゃぁ……んぅ…そうですね…二人きりです…。(少しピクッと反応するが、この間の様に出来るだけ動かない……。私としてはお祈りの時間と…思っていたい。) んはぁ……んんっ、ぇ、ああ…で、出来る限り…善処致します。んんぅぅ。(私の大好きな胸を…彼が所有物の様に扱う…胸がジンジンとしてきて、身体が勝手にくねってきてしまう。) ベルモンドさん…だけに、見られる……露出狂でも、宜しいのでしたら…あんっぅ、今すぐにでも…私…なれますわ。(彼を見つめて…甘く…貴方の女ですと告げるように言います。)  (2:44:54)
ベルモンド@信徒  >  はい、そのために用意したので、御座います、その衣装も、この部屋も、皆イリス様に…(うっとり顔で此方を見やるイリスにと、男はにやつく顔でうんと頷く。揉みしだいていた両の乳房の頂点へ、太い指をやってゆきつつ…) イリス様に、露出狂の変態になっていただくために、用意したので御座います…(太い指で両の乳首を挟み込み、そして男はイリスの乳首をくきくき扱き上げてゆく) イリス様を変態のマゾ牝にとしてしまうためにねっ!(そう言い、再び、信徒の男は豊かなイリスの乳房を揉みしだく。摘み、扱いた際のヒリヒリ感が残る乳首を、またも掌ですりすりと擦り上げてゆきつつ…)…  (2:51:18)