Fate 羞恥寝取り士郎と話す友人のあなた…テーブルの下ではハイレグ姿のセイバーにフェラチオをさせ

セイバー  >  くっ…ブリテンの王たるこの私がっ…こ、このような娼婦にも劣るような姿で白昼をっ…!?あり得ませんっ…!!(そう言いつつ乳首をしっかりとがらせているセイバー)  (2:39:32)
島田 達也  >  じゃあなんで乳首がたってるの?ほら、いいからいいから服脱いでよ?なんなら士郎にセイバーちゃんは毎晩毎晩ハイレグで街中を徘徊してるって言っちゃうよ?(セイバーを軽く脅す)  (2:42:19)
セイバー  >  おのれっ…(睨み付けながら衣服を全て脱ぎ去るセイバー。青の薄いハイレグ姿になると不本意そうに私服を達也に渡す)  (2:44:36)
島田 達也  >  いいこいいこ。じゃあ行こうかセイバーちゃん。(首輪をもち歩き出す達也)  (2:45:21)
セイバー  >  うぅっ…(悔しそうにリードを引かれると強引に連れていかれるセイバー)  (2:45:46)
島田 達也  >  ほらいい天気だねセイバーちゃん。こんな日はどっかで日向ぼっことかいいかもよ?(セイバーに向かって言う達也】  (2:48:38)
セイバー  >  こんな天気の日にっ…はぁっ…はぁっ…バカなっ…こ、こんなのぉっ…あり得ないっ…!(自分が晒している痴態に混乱しているセイバー。)  (2:49:50)
島田 達也  >  あっそうだ!ねぇセイバーちゃん。公園に行かない?(突然セイバーに提案する)  (2:51:05)
セイバー  >  だ、誰がそんな場所にっ…!ま、待ってください、いやぁんっ…!!(リードを引かれるとそのままわがままなペットのように引っ張られていくセイバー)  (2:52:14)
島田 達也  >  あーやっぱりたくさん子供がいるねぇ…来てよかったね。セイバーちゃん。あっ…何か足りないと思ったら、犬耳忘れてた。はいセイバーちゃん犬耳(セイバーに犬耳を手渡す)  (2:54:23)
セイバー  >  あぁっ…誰がこんなものぉっ…(しかしペシンとお尻を叩かれるとあっさり犬耳をつけるセイバー)わ、私はき、騎士王…(犬耳ハイレグ姿のセイバー)  (2:55:19)
島田 達也  >  セイバーちゃんってさ、士郎とはヤったの?(突然セイバーに聞く達也)  (2:58:11)
セイバー  >  そ、それはっ…(当然魔力補給の為にしているセイバー)あなたには関係ないでしょうっ…!!  (2:58:41)
島田 達也  >  へぇしてるんだ。妬けるなぁ。でもさ士郎よりもさ、俺の方が満足させられると思うけど?(突然セイバーの顔の近くに顔を寄せて行く達也)  (3:01:34)
セイバー  >  くだらない、私には満足も不満足もありませんっ…!(あくまで魔力供給と考えているセイバー。しかし士郎より達也を選ぶ事などできない)しかし士郎は貴方よりは真っ当ですね  (3:03:07)