私は捜し求めるもの、ミドラーシュ。貴方は私のマスターになってくれますか

エルシャドール・ミドラーシュ  >  ふふ、恥ずかしがらないで見なさいよ(くちゃあ…と淫らな音をたてて秘所が広げられ)「これ…私も、こうなっちゃうの?へ、ぇ…」(近づいてまじまじと見つめて、自分の身体もこんな風に乱れてしまうと思うと背筋がぞくりとして)  (1:12:41)
遊城一真  >  さて、そろそろ入れてもいいころかな…(俺はズボンをちょっとずらすとそこから俺の陰茎が跳ね上げるように露になり、ちょうどエルの秘部に擦り当たる位置になる)ほら、ウィンダ…これがエルの中にいっぱい入っていくんだぞ…  (1:15:03)
エルシャドール・ミドラーシュ  >  ん…マスター、たっぷり中出ししていいですよ(くちゅ、と入り口に亀頭が触って。ウィンダに見やすいように、かつマスターが抱きやすいように力を抜いて)「おっきいけど、入るんですか…?こ、壊れちゃいませんか?」(一真のぺニスを見てちょっと不安げに訊ねる)  (1:18:25)
遊城一真  >  大丈夫だよ、最初はきついかもしれないけどエルのように何度もしてれば簡単に入るようになるからな…っ(背面座位でエルを少し持ち上げると亀頭が秘部に押し当てられ、そのまま抱えてる力を抜くとすんなりと根元まで陰茎が飲み込まれる)  (1:20:18)
エルシャドール・ミドラーシュ  >  あんっ、はいったぁ(ずぷんっ、と飲み込んだぺニスの熱さに膣内をきゅんと締めて)「そ、そうなんですね…え?わ、わたわた、私の姿と同じなのに何度もそのっ、入れて…っ」(一真の口ぶりから、ミドラーシュと何度もせっくすしている事に気付き赤面)  (1:23:47)
遊城一真  >  ん、なんだ…もしかしてエルからは聞いてなかったのか?俺とエルがほぼ毎日してるって事…っ(てっきり知っていたのかと思いながらも相変わらず絡み付いていく膣肉の刺激にたまらず腰を上に強く突き上げていく)ふ…ん…ほら、エルの犯されてるところ、ウィンダにいっぱい見られちゃってるね…っ  (1:25:57)
エルシャドール・ミドラーシュ  >  んっあんっあはっ(目の前でまた赤面してしまってテンパっているウィンダは気にせず、一真の突き上げに酔いしれて)うふふ、受け入れなさいウィンダ私と同じように、貴女も…んぁっ(私の番が終わったら、次はお前だぞと念を押し)  (1:30:04)
遊城一真  >  (何度も腰を打ち付けていくと徐々に射精感が高まっていき、俺はそれに合わせて腰をさらに強く打ち上げ始めていく)っ…エル…もうソロソロ逝くぞ…ウィンダに見られながら注いでいくからな…っ  (1:31:54)
エルシャドール・ミドラーシュ  >  はい来てくださいマスター…(きゅぅぅと膣内をきつく締めて、中出しを受け止める準備を整え)「そ、注ぐって何をですか…?」(よく知らないので、二人の興奮具合も気にせず聞いてみる)  (1:33:54)
遊城一真  >  っ…はぁ…精液だよ…っ赤ちゃんができる…元だぞ…っ(ウィンダの質問の答えると、そのまま限界に達してしまい中に精液が一気に注いでしまう)っ!く…ああ…逝く!!(おそらく精液もしらないウィンダにも分かるように中に注いでる途中で引き抜くと、亀頭から吹き出る精液がエルの身体に飛び散る)  (1:36:02)
エルシャドール・ミドラーシュ  >  っあひゃんあつい(飛び散った精液に、快感と熱を感じる)「あ、赤ちゃん…///」(かああ、とまた赤くなって二人のしていることをやっと理解できた)  (1:39:15)
遊城一真  >  はぁ…はぁ…俺と君たちじゃ赤ちゃんできるか分からないけど…俺はいつか作りたいって思ってるからな…(絶頂下ばかりの陰茎は衰えを見せず、尿道から精液がまだ溢れている光景をウィンダに見せ付ける)  (1:40:48)