保登心愛の口に肉棒を捻じ込み柔らかな舌の上にザーメン射精

大槻 淳二  >  (ココアの可愛らしい舌が絡まっていくと、さらに興奮してしまう。しかしいきなり胸を触ったのか、いとこと言ってほしいと潤んだ目で見つめられるとさらに興奮を抑えられなくなっており…)ん…はぁっ…はぁっ…ごめんね?、ココアちゃん…じゃあ、…服脱いで触らせてくれる…よね?(ココアから少し離れると自分の衣服に手をかけて服を脱いでいく。そしてズボン、下着二も手をかけると…大きくなった地震の肉棒が姿を現していて)ココアちゃんも…お願いしていいのかな?(早くココアの裸が見たいと懇願するように見ていて)  (6:07:03)
保登心愛  >  …そこは男気を見せて、脱がせてもいい?くらいは言って欲しかったなー…?(恥ずかしがりながらもそういえば、ラビットハウスの制服をスルスル、と糸を紐解く様に脱げば、白の下着が目に入り、それを脱げば、幼げながらも整った体をした、一糸まとわぬココアがそこにいて)  (6:10:12)
大槻 淳二  >  うぅ…ごめん…(確かに脱がせてもいい?というべきだったのかもしてない。自分の男気のなさに反省しているも、ココアが制服に手をかけて脱いでいくと…思い描いたような綺麗な身体が見えていた。)綺麗だ…すごく綺麗…(感激の言葉を呟くと肉棒はさらに大きくなっていって…そしてまじまじと見てしまう)じゃあ、…触ってもいいよね?(確認を取るようにそう言うと…ココアに近づいていき、胸に手を当てて感触を確かめ…そして形を崩す様に触っていく。ココアの身体はとても可愛らしかった)ココアちゃんのおっぱい…すごく柔らかい…。でも…ココアちゃんっていつもお姉さんっぽいけど、ちょっと子供みたいで可愛らしいね?(素直に思ったことを口にしていて)  (6:16:00)
保登心愛  >  むっ、私お姉ちゃんだもん…子供って言わないでよ…お姉ちゃんなんだよ?(大事な事なのか、二回口走りながらも、綺麗、など言われたのは素直に嬉しかったらしく、髪の毛をクリクリと弄りながらも、胸をフニフニと触られると、擽ったいのか、んっと甘い声をあげてしまって)  (6:19:40)
大槻 淳二  >  ちゃんとわかってるよ…ココアちゃんはお姉ちゃんだからね…(少しいじらしくなるココアも素直に可愛らしくて、ついからかいたくなる。そして柔らかい胸をプ二プ二と触りながらも興奮は抑えられなくて…ココアからもしてほしくなっていて…)ココア…ちゃん。じゃあ、その…お姉ちゃんというところを見せてほしいな?、俺のを…お姉ちゃんみたいに優しく…気持ちよくしてほしい…(ココアに触ってほしい…気持ちよくしてほしい…そんな気持ちを素直に伝えて)  (6:24:12)
保登心愛  >  んん…お姉ちゃんって職権を乱用してないかなぁ…ぞうさんを相手するのは初めてだから、なんとなくでやってみるけど…(なんて言いながら、相手に座る事を促しつつ、相手が座ったのを確認してから、股の間に入り込み、手でぞうさんを握ってみて)  (6:26:47)
大槻 淳二  >  さ、さぁ…気のせいじゃないのかなぁ~(正直…職権乱用をしてますと心の中で謝りながらも座ることを促されると従うままに座り…そして握ってくれて)んっ…はぁっ…そう。そんな感じでぞうさんのを手で擦ってあげると、とても喜ぶから…(ココアの柔らかく、そして小さい手に反応しながら自分にご奉仕してくれるのが嬉しかった)でも…ココアちゃんはこういうことは慣れていないんだね……エッチなことはあんまり知らなかったり…しないんだね(可愛いなと思いながら話しかけていて)  (6:31:44)
保登心愛  >  …どもってるよ?…もう…(苦笑いしながらも、咎める気は無い様で、仕方ない、と思いながらゆっくり肉棒を扱いて)ぞうさんがぬるぬるになってきた…?(なんて言いながら、ヌルヌルの出る頻度に合わせて扱く手を早くしつつ、ただひたすらにしごいていて)  (6:36:41)
大槻 淳二  >  んっ…はぁっ…ココア…ちゃんっ…すごく、気持ちよくて…いいよっ(先から汁を出しながら、扱かれると気持ちよくて声が出てしまい、身体もビクビクと震えてしまう。しかし…ただ扱くだけ。気持ちいいのは気持ちいのだが、少しだけ物足りなくなってしまっていた)ココアっ…ちゃん…あの、口で…舐めてくれないかな?、そうしたら、もっと…ぞうさんは大きくなる…からっ(気持ちよくてもう肉棒は大きくなってしまっていたが、それを舐めてほしいとお願いしていて)  (6:41:21)
保登心愛  >  な、舐めるの?これを…?(ジィッと視姦するかの様に結構激しめにしごいてるそれを見て、先に舌を伸ばし、ペロリと舐めてから不味くない事を確認し、そのまま咥えれば、じゅぽじゅぽと音を立てながら、口の中で亀頭を舐めつつ、刺激を与えていき)  (6:44:36)
大槻 淳二  >  できれば…お願いしたい…かな(激しめに扱いてくれているココアが自分の肉棒を見ると…ペロリと人舐めしてくれる。その瞬間声が一層漏れ出していた)くぅっ…ぁぁっ…いいよ…それっっ(そしてじゅぽじゅぽと音を立てながら口の中で扱くようにされると…もう限界だった。肉棒はビクビクと震え限界を伝えていて)コ、コア…ちゃんっ…もうだめかも…限界っ…でっ!(必死に限界なことを伝えていて)  (6:48:39)
保登心愛  >  ん、いーよ、らひて…?(なんて言いつつ、亀頭の鈴口に唇をあてがい、一気に吸い上げ、相手を絶頂させようとしながら、片手で玉袋を揉み、片手で自慰の様に秘部をこすっていて)  (6:52:34)
大槻 淳二  >  ぐぅっ!…ココアっ…ちゃん!(亀頭に唇を当てられると一気に吸い上げるようにされる。その刺激だけでもう限界だった。そしてパンパンになった玉袋を揉んでくれていて…視線を少し向けるとココアが自慰をしているのが目に見えていて…)出る!…出るからっ!(少し叫ぶように言うと…ココアの口の中に、びゅるっ…どくりっ!…とまるで音を鳴らす様に射精して、精液を流し込んでいく)  (6:56:41)
保登心愛  >  んー…(ごくり、と白濁液を一通り飲み干し、口を離せば、深呼吸をした後、苦い、と言いつつも、幸せそうに笑い、相手の頭をなでなでして見て)  (6:59:13)
大槻 淳二  >  んんっ……はぁっ…はぁ…(ココアの口の中に射精をすると…それを飲んでくれていた。苦いと言いつつも笑いながら、頭をなでなでしてくれるとさらに甘えたくなってくる。そして…ココアにもしてあげたくなってきていた。)ココアちゃん…すっごく気持ちよかったよ…ありがとう…今度は、ココアちゃんが気持ちよくなる番だね…(そう言いながらココアの耳に口を近づけると…)さっき…オナニーしてたでしょ?、今度は…俺が触ってあげる…(耳にそっと囁きかけると、自分の前に座ってほしいことを伝えていて…)  (7:04:45)