初音ミクに貶されながらニーソの匂いをかいで悶える変態M男

洋平  >  あっ‥はぁっ‥ん、ミクの全部が好きだよ!ミクの蒸れたニーソも大好きですっ!ミクの匂いでおかしくなりたい!(まさぐられ変な声をあげながら)  (9:46:23)
初音ミク  >  ありがとうございます…さすが私のマスターです?じゃあニーソの匂いで頭の中いっぱいになっちゃってください♪はい、吸ってー…吐いてー?(相手の鼻の前に蒸れ蒸れニーソ持っていき深呼吸を強要し)  (9:49:21)
洋平  >  はぁっ‥んんっ‥。はぁー‥すぅー‥(ミクの蒸れた匂いに頭がおかしくなりそうで、ビンビンに勃起させながら必死にかぐ)  (9:51:01)
初音ミク  >  あれぇ?おかしいですね、マスター?誰が勃起していいって言いました?(ニーソ離しややキツメの口調で問いかけ)  (9:52:53)
洋平  >  えっ!ミク、そんな‥ミクのニーソなんかかがされたら、勃起しちゃうよ‥  (9:53:52)
初音ミク  >  口答えはいいです…はぁ…これはお仕置きが必要ですね。ちょっと待っててくださいね…よしこれで(蔑むような目で相手見つめリング状の何かを取り出すとそれを相手の勃起したチンポの亀頭の根本に取り付け)これはですねマスター?イきたくてもイけなくなる装置です?  (9:57:46)
洋平  >  ミク、お仕置き‥そんな‥(言いながらミクの冷たい目に興奮してしまう)えっ‥!ちょっと、ミクっ‥そんなの冗談だよね?いきたくてもいけないって‥どうなるの‥そんなの‥  (9:59:52)
初音ミク  >  これからいーっぱいマスターのチンポをいじめます♪けどお馬鹿なマスターはイきたくてもイけない…多分地獄の地獄の苦しみですけど、仕方ないですよねぇ?(相手の前に立ち見下ろす形で語りかけわざとらしく汗でテラテラの生足見せつけ)  (10:02:30)
洋平  >  そんな‥ミク‥!お願い、許して‥(言いながらチラチラミクの生足を見てしまい)  (10:03:52)
初音ミク  >  だから口答えしないでくださいよ♪(と言って足を相手のチンポに押し付けグリグリし)ほらっ☆これが欲しかったんでしょ?マスター?イきたかったらイっても良いですよぉ?…あ、無理でしたね♪  (10:06:45)
洋平  >  ああっ!ミクの足っ!たまらないですっ、あっ、あっ、ん、あっ‥気持ちいっ‥(いけない事も忘れたように喘ぎ)  (10:07:54)
初音ミク  >  うわ…キモ…。本当にどうしようもない人ですね、マスターは?ほらっ♪もっとシテ欲しいですか?(こちらも加虐行為に興奮し)  (10:10:30)
洋平  >  あっ‥あっ‥ん、あっ‥はいっ、もっとしてくださいっ!ミクのいじめ、たまらないですっ!  (10:11:20)
初音ミク  >  じゃあ、次もまた新曲お願いしますね?新曲作ってくれたらイかせてあげます?(相手の目見つめ新曲と引き換えにリング外すこと持ちかけ)  (10:13:30)
洋平  >  はぁっ‥はぁっ‥はいっ!ミクのためなら、頑張ります!  (10:15:47)