今日も艦娘にご褒美、歓迎、お仕置きなどの名目で手を出す女性提督。淫靡な時間が始まって

女性提督  >  あらあら…これくらいで顔真っ赤にしちゃだめよ。(かわいらしい反応に自分も思わず笑顔に…やはりというか何も知らない電。それならと…)あらら…やっぱりあまり知らない感じね。それじゃあ…優しく手ほどきしてあげる。(ゆっくり手を伸ばせばスカートの中へ。電の意見も聞かず一気に下着を下せば)ごめんね勝手におろしちゃって、電は自分のおちんちん触ったことある?  (3:45:41)
電  >  うぅ……ごめんなさいなのです……(いきなりこんなことをされて赤くならないわけがない、そう思いながらも反射的に謝るのはやはり性格だろう)て、提督さん何を……!??あ、あのえと……(提督の言葉を理解するまもなくどんどん行動へ移していく提督、戸惑っている間に下着を下ろされればまだ成長途上のふたなりがスカート野中で露になり反射的に股を閉じちゃうけど別段効果はなくて)あ、あの……お、おしっこするときに……触るくらいなのです…………(と提督の質問に真っ赤になりながら答えてオナニーとはエッチな単語なのかと薄々理解し始めていて)  (3:51:52)
女性提督  >  謝らなくていいの…電はまじめでいい子なんだけれどもうちょっと自信を持とうね。(笑顔のまま勝手に下着を脱がせれば小さなおちんちん、少しだけ指で触れればそれをやさしく握って)そうだよね、おしっこの時くらいかな?だけれどね電、おちんちんにはほかの使い方もあるのよ。わかりやすいように私のおちんちんでやって見せるから…(そういえばひとまず握っていた手を放し自分も下着を脱ぎスカートをめくる。電のものとは違う皮も向けて大きなちんぽがゆっくりと固くなっていく。片手で自分のもの、片手で電のものを握り)  (3:56:33)
電  >  ひゃぅ……は、はいなのです(提督にそう言われるだけで自身が持てるような気がして照れながらも頷いて見せる電、下着をゆっくり脱がされちゃえば小さなおちんちんに提督の柔らかな手が触れて握られるとピクッと小さく震えちゃって)ふえっ……ふあぁっ……(そう言ってスカートをまくる提督の下から大きなふたなりが露になりあっけにとられる電、第六艦隊のみんなのものは見たことがあるけれどいずれとも比べ物にならない大人のおちんちんに驚きながら、ゆっくりと電のおちんちんも握られると不思議とドキドキが増していき)  (4:02:34)
女性提督  >  大人のおちんちんは初めてかな?私あまり電とお風呂入らないしね。戦艦の子のおちんちんとか見たことないの?まああんまり見せ合うようなものじゃないし(おそらく電のリアクションを見ればそれより大きく驚いているのだろう。当然自分も戦艦や空母のことふたなりエッチをすることも多く彼女たちの大きさを知っているがあえて電にはそれを伝えず)こうやってね…上下に動かしながらしこしこって…(そういえばわざと電のほうの手を少し強めに握り早くこすりだす。自分はゆっくりと…あまり力を籠めず)  (4:05:46)
電  >  み、みたことないのです……おとなになるとこんなにおっきくなるのです……?(と興味深そうに恥ずかしがりながらも見続ける電、そして目が釘付けになっているとさらに提督の手が電のおちんちんをしこしことしごき始めて)んっ、……て、ていとくしゃ……ぁく、くすぐったい……のです……(と途中に変な声をハサミながらくすぐったさを訴える電、しかしくすぐったさとは違うものを感じていてくすぐりの徐々に訪れる嫌悪感もなくむしろ激しさを求めたくなるような不思議な感覚に戸惑っていて)  (4:11:18)
女性提督  >  うーん…みんながってわけじゃないわ。電はどうかなぁ?私は自分でいうのもなんだけれど大きいほうかもね。でも…じっと見たことないけどみんなの中には大きい子もいるんじゃない?(この艦隊で一番大きなちんぽをゆっくりとこすりながら…射精のためのオナニーではなく大きさを持続させ興奮するためにこすっているようなもの。逆に電のものを持つ手は絞り出そうという動きで)こうやって手でこするの…んんっどうしたのかな電?ふつうの子はこんなに早く声を出さないものだけれど…そういえば…とてもエッチな子はちょっとこすっただけで声が出ちゃうって聞いたことがあるわ。電って…意外なのね。(初めての子が百戦錬磨の提督の攻めにかかればあっさりと陥落するのは当たり前なのだが何も知らないことをいいことに電に間違った知識を植え付けようと)  (4:16:17)
電  >  わ、わたしのは……あの……(成長途上ながらも第六艦隊のみんなのものをどうしても目に入ってしまうことがありその時の印象としてはみんな自分のより大きいように見えていた)ふえっ、んっ、ち、ちがうの……ですっ……んっ、い、電はえっちな、なんかじゃな、ないのでしゅっ……んっ、んぅ……(提督にすぐこんな声が出ちゃうのはエッチなこの印なんて知識を植え付けられれば真っ赤になって首を降って否定する、そして必死に声を圧し殺そうとしちゃうけど声は簡単には押さえられず、ふたなりもついにピンっと小さいながらも固くなり)  (4:22:25)
女性提督  >  そういうけれどね…大丈夫?普通は数分して声が出るものだけれど…(裏筋やカリの部分を指先で器用にからめとりながら腰っていく。痛みを与えず快楽だけを感じられる容器用に手をこすっていって)うーん…どうしよう…オナニーを教えるっていったけれど…電がまさかとんでもないエッチな…変態さんだったなんて。(わざと困ったような表情…「変態さん」と電の耳元で息を吹きかけるように呟いて電をさらに煽ってあげる)私もオナニーしてるけれど…まだ全然声出してないでしょう?それに…こんなに硬くしてそり立ってる。いつもこんな形になってる?私のおちんちんと形が全然違うよ?(自分のはこすっているもののまだ半立ちといった風。柔らかさが残っておりまだ下のほうを向いていて)  (4:27:23)
電  >  ち、ちがうのです……い、電はへ、へんたいさんじゃ……ふあっぁっ(耳元で囁き続けられちゃえば必死に反論を続ける電、しかしこういった知識のない電に提督の言葉を言い返すだけの知識はなく、もう我慢することもできないくらい気持ちいいところを把握されちゃって刺激されちゃえば)ふえっ……で、でも……て、提督さんのほっほうが、んっ、お、おっきいからぁっ(と自分でもよくわからない反論をしちゃいながらもおちんちんは何故か固さを増していて、電自身が言わなくても先天的なM気質であることは提督には容易に把握できてしまい)  (4:33:53)
女性提督  >  うーん…私のおちんちんが大きいのは大人だからでね。電のおちんちんと違って固くなってないでしょ?(かわいらしいけれどちょっと意味不明な論点で反論してくる電に少し困り顔で…でもかわいらしい彼女の反応にさらにいじめてみたくなり)それじゃあもう一つ電が本当に変態さんか確かめる方法があるの。(そういえば今にも達しそうな電の反応を見てわざと刺激を止めてしまう。手を完全に話せば自分のちんぽでのオナニーを電に見せつけるように)変態さんはほかの人のオナニーを見ると自分のおちんちんを触ってほしくて我慢できなくなっちゃうの。電はどうかなぁ?(初めての刺激をわざと止められた電の反応を楽しみつつ、自分はわざと大きく足を広げておちんちんだけでなくおまんこも見せつける)  (4:38:16)
電  >  はぁ、はぁっ、ぁっ……そ、それは(固くなってないのは確かに事実で加減されてるとも知らない電に反論する余地はなく)あっ、……ふえっ……?(奈にかが爆発しそうな寸前を見計らったように離されちゃえばとろけきった表情で提督の言葉を聞く電)ぜ、じぇったいな、ならないのです……て、提督さんがオナニーしててもさ、さわらないのですっ……(と勢いよく言い切る電、それくらいの我慢ならできると信じているが生殺しの辛さを電が知ってるわけもなくて)  (4:43:30)
女性提督  >  うんっ、電はまじめだからさっきのは何かの間違いよね?(信じているといった優しい笑顔で電を見つめる。表情は優しい大人のお姉さんといった風だが心の中ではゾクゾクと電をいじめたり間違った知識を植え付けることにふるわせている)それじゃあオナニー始めるけれど…電はこんなことをしてもぜんぜん変な気分にならないでしょう?(ぱっくりと開いたおまんこに指を入れる…片手はおちんぽをしこっていてもう片方の手ではおまんこでのオナニー。)んっ…んん…はぁぁぁ…普通はこうやって少しずつ気持ちよくなっていくものなの。ほら…ゆっくりと私のおちんちん固くなってるでしょ?電のはあんなに早かったから心配で…あ…あら?どうしたの電?なんでオナニーしてないのにおちんちん固いままなの?普通は…触らなくなったらすぐ柔らかくなるものよ…やっぱり…(オナニーをしながらわざと大きな声で驚いた演技。)  (4:48:49)
電  >  ま、まちがいなのです……電はえ、えっちでもへんたいさんでもな、ないのです……(と弱々しく言い返せば始まった提督のオナニー、先程までのものとは違い激しく乱れるようなその行為に真っ赤になりながら見いってしまう)ふあぁっ……すごい……のです……(呟きながら激しい提督のオナニーを眺めるうちに無意識に自身の手がおちんちんを握ろうと手を伸ばしてしまう、しかし提督の演技にはっとなり慌てて手を離して)ち、ちがうのです……これはその……(射精していないため元に戻らないのも当然だが反論できず、さらに激しくなるオナニーに無意識に電はおちんちんを握ってしまい  (4:54:59)
女性提督  >  ふふふっ…どうしたのかな電?我慢できなそうにしてる…(オナニーを見せつけながらにやにやと電のほうを向いて…ついに手を自分のちんぽにかけた電を見ればにやりと…)あらら…電はやっぱり変態さん。私ね…まじめじゃない子は嫌いなの。中にはちょっと不真面目な子もいるわ…でもその子は電みたいな変態さんじゃないの。(電を煽っていけば悲しそうに…そのまま顔を下におろせば電の固くなったおちんちんとかわいらしいあそこを見つめて)でも大丈夫よ電。固くなったおちんちんを戻す方法があるの、変態さんの電でもこれをすれば戻せるわ。でもね…これは電にはまだ刺激が強いから、おちんちん固くなっても私の命令がないとしちゃだめ。あと…これは一人だけでするのは危ないの、普段は私のしたいって言ってね。私がいない日は…そうね…ほかの第六駆逐隊の子に見てもらいなさい。わかった?わかったなら教えてあげるわ。  (5:00:59)